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英語 高校生

解説見てもよくわからないです。どういう文構造でどう和訳をすればいいかわからないです。詳しい解説お願いします。

Mere correspondence of experience recorded by the writer with experience remembered or imagined by the S reader, is not enough <to make a work of art seem “true"> C V' C' CD 2-62 単語チェック [correspondence [kō:raspándans] 名 一致すること] cor- (= together共に)+ respondence (反応) から 「互いに反応すること」 が本来の意味です。 動詞形はA correspond with B. 「AがBに一致する 」 です。 [imagine [imædzin] 注意です。 image 「イメージ, 映像」と区別しておいてください。 [ a work [wo:rk] 名 作品 ] ふつう work は「活動,仕事」の意味で不可算名詞ですが、 「活動の結果生み出されたモノ」=「作品」 の意味では可算名詞となります。 100 動を想像する ] アクセントを間違えている人が多いので要 英文分析 1. 自動詞の名詞構文は、元の前置詞を引き継ぐ 自動詞を名詞化した場合,本来自動詞に伴う前置詞は,その動詞の名詞形にもつなげ ることになります。例えば〔S succeed in 〜〕を名詞化すると,まず the success ofS で「Sの成功」となり, その後に in ~ をつなげ, 〔the success of S in ~〕 となりま す。 of S に気をとられて in ~ を見失ってしまわないように注意が必要です。 Our dependence on Tom over a long time began to irritate him. 我々がトムに長い間依存していたので彼をイライラさせ始めた。 上記の例では, our dependence on Tom over a long time の部分が, we on Tom for a long time を名詞化した形になっています。 depend

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生物 大学生・専門学校生・社会人

至急です。この問題の答えと考え方を教えてください。 (2)の②までお願いします。

11:20 5月17日(水) < 実験 Ⅰ 無髄神経繊維を取り出してリンガー液に浸し, その表面に2本の電極PとQを6cm 離して置い た。神経繊維上の点Sで十分な大きさの刺激を与え,電極Qを基準として2点間の電位差の変化 をオシロスコープで記録した。 下図のように, 実験Ⅰでは1本の神経繊維を用い, 実験Ⅱでは2 個のニューロンがシナプスを介してつながっているものを用いた。 なお, 実験 I,Ⅱで,点Sと 電極Pの距離は等しい。 + 実験ⅡI 0 刺激 I ↓P - 0 +⑨ S 刺激 S (1) 実験1では2つの波形が記録された。 実験Iの波形を、次の ① ~ ⑩0 から1つ選べ。 55 P. : + + 白井 健登 ^^^ + + in op 0 10 + ll @ 71% 0 (2)実験1では, 刺激を与えてから1つ目の波形が出現するまで 10 ミリ秒、2つ目の波形が出現 するまで22ミリ秒かかった。 また, 実験ⅡIでは、 1つ目の波形が出現するまで 10ミリ秒 2 つ目の波形が出現するまで 25ミリ秒かかった。 実験Iで用いた神経繊維の伝導速度(m/秒)を答えよ。 (2) 実験Ⅱの電極 Q を動かして電極P と Q の間隔を4cm にすると、刺激を与えてから2つ目 の波形が出現するまでに何ミリ秒かかると考えられるか。 なお,このときも電極 Qは神経 繊維上にあった。

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生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解説をお願いします。(2)の②までお願いします。

11:20 5月17日(水) < 実験 Ⅰ 無髄神経繊維を取り出してリンガー液に浸し, その表面に2本の電極PとQを6cm 離して置い た。神経繊維上の点Sで十分な大きさの刺激を与え,電極Qを基準として2点間の電位差の変化 をオシロスコープで記録した。 下図のように, 実験Ⅰでは1本の神経繊維を用い, 実験Ⅱでは2 個のニューロンがシナプスを介してつながっているものを用いた。 なお, 実験 I,Ⅱで,点Sと 電極Pの距離は等しい。 + 実験ⅡI 0 刺激 I ↓P - 0 +⑨ S 刺激 S (1) 実験1では2つの波形が記録された。 実験Iの波形を、次の ① ~ ⑩0 から1つ選べ。 55 P. : + + 白井 健登 ^^^ + + in op 0 10 + ll @ 71% 0 (2)実験1では, 刺激を与えてから1つ目の波形が出現するまで 10 ミリ秒、2つ目の波形が出現 するまで22ミリ秒かかった。 また, 実験ⅡIでは、 1つ目の波形が出現するまで 10ミリ秒 2 つ目の波形が出現するまで 25ミリ秒かかった。 実験Iで用いた神経繊維の伝導速度(m/秒)を答えよ。 (2) 実験Ⅱの電極 Q を動かして電極P と Q の間隔を4cm にすると、刺激を与えてから2つ目 の波形が出現するまでに何ミリ秒かかると考えられるか。 なお,このときも電極 Qは神経 繊維上にあった。

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