下の図1のような,タイルAとタイルBが,
それぞれたくさんある。タイルAとタイルB
な四
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を次の図2のように,すき間なく規則的に並べたもの
を1番目の図形,2番目の図形,3番目の図形、
とする。たとえば, 2番目の図形において,タイルAは
8枚,タイルBは5枚である。
の図
面の
みな
四角
〈京都)
角村
図1
図:
イ具
タイルA
タイルB
図2
1番目の図形
2番目の図形
3番目の図形
4番目の図形
(1) 5番目の図形について, タイルAの枚数を求めよ。
枚
(2) 9番目の図形について, タイルBの枚数を求めよ。
枚
) タイルAの枚数がタイルBの枚数よりちょうど1009
枚少なくなるのは, 何番目の図形か。
(2
公本
番目
つし四せ異