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数学 高校生

371 赤線引いたとこなぜゼロより小さいてわかるんですか

370 次の関数のグラフをかけ。 T PB E *(1) y=log2(x-2) (2)y=logx+1 (3) y=10g10(-x) □ 371 次の数の大小を不等号を用いて表せ。 (1) logo.34, log24, log34 *(2) logo.30.5, log20.5, log30.5 ・日 *(3) log49, log, 25, 1.5 112- -4STEP数学Ⅱ 371 ■指 針■■■ (12) 底と真数を入れ替えて, 底をそろえる。 a,b,c,da<b<0<c<dを満たすと 1111 き b a (3) 1.5を4を底とする対数で表し, 10g』と 1.5の大小を調べる。 次に, 1.5 底とする対数で表し, log 25 と 1.5の大小を調べる。 *(1) 376 次の方程式 *(1)(10gzx (3)(10gsx 377 次のxにつ (1) loga ( ヒント 3770<a<1a No. 373 (1) 真数は正であるから x>0 かつx+3> 0 よって 方程式を変形すると x>0 ...... ① 数 Date よって log2(x+3) 式 ゆえに xx+3)=22 10 整理して x2+3x-4=0 すなわち (x-1)(x+4)=0 ① から, 解は x=1 (2) 真数は正であるから 2x+3>0 かつ 4x+1>0 これ ①. 1371. 10g40. 整理 すな (1) 底の変換公式から 1 1 logo.34= log24= 1 log40.3' log42' €90 よって .....① 1 0% log34 = 方程式を変形すると log₁3 底4は1より大きいから log40.3 <0<log42<log43 すなわち log4 (2x+3)4x+1)=logi log』 (2x+3)(4x+1)=log 058 ゆえに (2x+3)(4x+1)=25 1 << < log43 log42 整理して 1 したがって log 0.3 ゆえに log 0.34 <log34<log24 (2) 底の変換公式から 1 logo.30.5= log20.5= log 0.5 0.3 10g 0.52 log30.5 = log 0.53 すなわち 4x2+7x-11=0 (x-1)(4x+11)=0 ① から, 解はx=1 (3) 真数は正であるから 3-x>0 かつ 2x+180 よって -9<x<3 ...... 方程式を変形すると 底 0.5は1より小さいから logo.53<logo.52<0 <logo.50.3 log2(2x+18) log2(3-x)=- log24 1 1 1 log2(2x+18) したがって < <0> 10g 210g0.53 logo.50.3 すなわち 10g2(3-x)= 2 ゆえに 10g20.510g30.510g0.30.5 両辺に2を掛けて「一 (3)1.5=log44.5 = log44=log48 すなわち 底4は1より大きいから log48 <log49 ゆえに 1.5 <log49 ゆえに 21og2(3-x)=log2(2x+18) log2(3-x)=logz(2x+18) (3-x) =2x+18 整理して x2-8x-9=0 また 1.5=log,95 = log,9* = log,27 すなわち (x+1)(x-9)=0 底9は1より大きいから log,25 <log,27 ①から、解は x=-1 ゆえに したがって log,25 <1.5<log49 372 (1) 対数の定義から log,25 < 1.5 374 (1) 真数は正であるから (x+2)(x+5)=10' 整理して x2+7x=0 すなわち (x+7)=0 これを解いて x=0, -7 (2) 対数の定義から 9+*-*²=() x-1>0かつ7-x>0 1<x<7 よって 与えられた不等式は logo1(x-1)² <loga:(7-1) 0.1は1より小さいから 整理して すなわち x²-x-670 (x-1)>1- (x+2x-3)>0 ①

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数学 高校生

2枚目画像のように解いてみたのですが間違っていました。 私はm/pとn/pも含めて数列の和を求めたのですが、これだと解けませんか?教えてください。

424 重要 例題 9 既約分数の和 0000 は素数,m, n は正の整数でm<nとする。 mとnの間にあって,かを分 する既約分数の総和を求めよ。 10/19 指針 10 11 9 7 8 3' 3'3'3' 12 13 3'3' であり,既約分数の和は(*)の和から,3と4を引くことで求められる。 解答る。 pm<g<pnであるから g=pm+1,pm+2, pn-1 g_pm+1pm+2 pn-1 よって ①初項 pm+1 p Þ p Þ ・ 公差 これらの和をS とすると の等差数列。 (pn-1)-(pm+1)+1/ S₁= 1 ( pm + 1 + S=(a+1) p このように、全体の和から整数の和を除く方針 で求める。 まず,g を自然数として,m<<nを満たす 2と5の間にある整数である。 を求め 「との間であ ら、両端のと まない。 まず、具体的な値で考えてみよう。 例えば, 2と5の間にあって3を分母とする分析 等 14 3'3 の (*) の (*)は等差数列であり、3と =pn-pm-1(m+n) 2 ①のうち, が整数となるものは Þ q =m+1,m+2,......, n-1 Þ mnの間にある整 これらの和をS2 とすると (n-1)-(m+1)+1 S2= -{(m+1)+(n-1)} ◄S.= n(a+1) 2 n-m-1 = 2 -(m+n) ゆえに、求める総和をSとすると, S=S-S2 であるから s=pn-pm-1(m+n)- n-m-1 2 2 = 1/1/1 (m+n) = 2 (m+n){(n-m)p-(n-m)} -1212(m+n)(n-m) (p-1) (m+n) (全体の和) (整数の

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