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歴史 中学生

こちらの穴埋めの答えを教えてください!

THE☆歴史年表 古代編 年代 onup a 500万年前 直立歩行をする猿人の時代 200万年前 打製石器を使う原人の時代 13万年前 磨製石器を使う新人の時代 1万年前 紀元前4世紀 狩りと採集の生活がはじまる (1⑪ 57年 (② 239年 女王 (③ )が伝わる各地にクニができる )が漢に使いを送り、 金印をもらう )が魏に使いを送る 文 弥生 時代 250年 古墳がつくられはじめる 391 年 (4 )の統一が進む 478年 古墳時代 538年 (⑤ )の伝来 592年 推古天皇即位 593 年 603年 冠位十二階を定める 604年 ⑦⑦ (⑧ 607年 ⑥⑨ 630年 ( 1 第1回 645年 (4)、雄略天皇が中国に使いを送る 587年 蘇我氏が物部氏を滅ぼす )、推古天皇の摂政となる )を定める )を隋に送る )の派遣が始まる )が起こる )を建立 663年 (12 )の戦いが起こる 672年 (13) )の乱が起こる 701年 (14) 708年 (15 (16 710年 ) 制定 )をつくる )に都を移す 公地公民制の本格化、 民に口分田が配られる 712年 (17) )完成 713年 風土記の編集命令される 720年 日本書紀完成 723年 三世一身法が定められる 741年 国分寺建立の詔 飛鳥時代 奈良時 743年 (18) )が定められる 代 752年(19 大仏の完成 754年 (20) )が日本に渡航 770年 万葉集完成 794年 )に都を移す 894年 22 )を停止する 802年 坂上田村麻呂が蝦夷を討伐 9世紀末 荘園の増加・武士の登場 935年 939年( 1016 年 1086 年 1156年 1159年平治の乱が起こる 1167年 (2 )の乱が起こる )の乱が起こる )が摂政となる )が始まる。・・・白河上皇 )の乱が起こる 1180年 源平の争乱がおこる )が太政大臣となる 平安時 代

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数学 高校生

次の30の問題で何故①の判別式だけで実数解を持たないと判断できるのでしょうか?どなたか解説お願いします🙇‍♂️

(ア)(イ)より, 方程式 ① の異なる実数解の個数は 3 <a<0, 0<a< k1のとき2個 3 a = 0, ± のとき 2 1個 3 a< <a のとき 0個 2'2 解の公式を用いると 1+i±√(1+i-1(4+2i) x= 1 =1+i±√1+2i+i-4-2i =1+i±√-4=1+i±2i よって, この方程式の解は x=1+3i, 1-i 2次方程式の解の公式は 虚数係数の2次方程式に おいても成り立つ。 29 2つの方程式 -3x+α = 0, x-ax + α-3a = 0 の一方だけが虚数解をもつような定数α この値の範囲を求めよ。 ただし, は実数の定数とする。 31 2次方程式 x+ax+b = 0 が0でない解α,Bをもち,+p=3, 1/12 1/12 + とき, 実数α, bの値を求めよ。 =1が成り立つ (武蔵工業大) (ア) α = 0 のとき 2つの方程式はそれぞれ3x= 0, x2 = 0 であるから ともに実数解をもち, 条件に反する。 の係数が0のときは2 次方程式にならないから 場合分けして考える。 解と係数の関係により a+b=-a, aβ = b ... 1 ここで,' + B2=3より (a+B)^2uß=3 ① を代入すると a²-26 3 ... 2 ■基本対称式 α+β, aβ で表す。 D₁ =9-4a² - (イ) α 0 のとき ax²-3x+α=0 ① の判別式を D, とおくと − 4 (a² − −2 ) = − 4 (a + 32 ) ( a − ¾³) x-ax+a-3a = 0... ② の判別式を D2 とおくと D₂ a²-4(a2-3a) =-3a²+12a = -3a(a-4) ①が虚数解をもつとき 1 1 a+B また, -+ =1 より =1 分母をはらう。 a B aβ よって a+β= aβ ① を代入すると -a=b ... 3 ② ③より a²+2a-3=0 (a+3) (a-1)=0 より a=-3,1 αを消去してもよい。 ③ より, a = -3のとき α=1のとき b=3 b=-1 D1 < 0 より a<- 3 3 22 <a ...①、 αの係数が負であるから, したがって, 求めるα, bの値は ②が虚数解をもつとき D<0 より a < 0, 4 <a ....②、 注意して2次不等式を解 く。 a=-3,b=3 または 1,b=-1 32 ①', ②' の一方だけが成り立つような αの値の範囲は ② 1 2' 2次方程式 6x+α=0において、 次の条件を満たすようにそれぞれ定数αの値を定めよ。 (1)1つの解が他の解の2乗 (2)2つの実数解の絶対値の和が8 Di < 0 かつ D2≧0 sa<0, 3 ° 4 a <a≤4 D≧0 かつ D <0 の範囲。 (1) 1つの解が他の解の2乗であるから,この2次方程式の2つの解を α, ^ とすると, 解と係数の関係により 2つの解を1つの文字 α α+α²=6... ① a.a=a... ② を用いて表す。 30 定数がどのような実数値をとっても, xの2次方程式 x2(1+i)x+4+2ki=0は実数解を もたないことを証明せよ。 また, k=1のとき,この方程式の解を求めよ。 ①より α+α-6=0 (+3)(α-2)=0 より a=-3, 2 このとき, ②より a=-27, 8 (2) 与えられた方程式の判別式をDとすると, 実数解をもつから この方程式が実数解αをもつとすると a²-2(1+i)a+4+2ki = 0 よって (2-2a+4)+2(-α+k)i=0 k, α は実数より, -2a+4, -α+kも実数であるから 2a+4=0・・・ ① かつ -α+k=0... ② ここで,αの2次方程式 ①の判別式をDとすると =(-1)°-1・4=-3< 0 よって, ① は実数解をもたない。 すなわち, kの値にかかわらず与えられた方程式は実数解をもたない。 次に, k=1のとき与えられた方程式は x²-2(1+i)x +4+2i = 0 (①の左辺) =(-1)+3> 0 としてもよい。 D =9-40 すなわち ≦ 4 2つの解をα とすると, 絶対値の和が8であることから |a|+||=8 ... 1 解と係数の関係により α+β=6... ②, a = a ... ③ ①の両辺を2乗すると a +2\uß\ +B° = 64 (a+B)22aß+2|aβ| = 64 ② ③ を代入すると -α+|a|=14 (ア) 0≦a≦9 のとき 014 となり、不適。 (イ) α <0 のとき -2414 より これは α <0 を満たすから適する。 したがって a=-7 a=-7 絶対値記号をはずすため に場合分けをする。

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