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理科 中学生

⑴の問題でなんですけど、小球が斜面から水平面に移動した時って重力と垂直抗力それぞれどのように変化するんですか?教えてください😭💦

3 気の抵抗は考えないものとします。 小球の運動について調べた実験ⅡIについて、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。ただし、摩擦や空 〔実験 Ⅱ ] ① 平らな斜面をもつ台を水平面上に固定し, 図4 のように, 斜面上のある位置で小球を静止させた。 [2] 小球を静かに手からはなしたところ、小球は一 定の割合で速さを速くしながら斜面を下り,水平 面上では速さと向きを変えない運動を行った。 d 3 [3] [2] の運動をビデオカメラで撮影し、再生して、手からはなしてからの小球の運動を調べた。 手からはなしてからの0.1秒間を区間 a. 次の 0.1秒間を区間 b...というように,アルファ ベット順に 0.1秒間ずつの区間を定めて,それぞれの区間における小球の移動距離を表にま とめた。 表 90 150 180 (80 180 30 4.3cm/s 0.9 区間 f b d a C e 移動距離 (cm) 3.0 9.0 15.0 18.0 18.0 18.0 図4 ア 小球にはたらく垂直抗力が大きくなった。 ウ 小球にはたらく垂直抗力が小さくなった。 ") A To 水平面 エ LITTLE た溜動な何というか 小球 斜面 (1) 実験ⅡIで小球が斜面上から水平面上に移動したときの変化として,最も適切なものを,次のア~ エから1つ選び, 記号で答えなさい。 台 イ 小球にはたらく重力が大きくなった。 小球にはたらく重力が小さくなった。 笑えなさい。

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古文 高校生

(2)について質問です。 最後の詠嘆の助動詞は 〜であったなぁ または 〜であるなぁ どちらでもいいんですか? 回答は現在形で訳してました。

III 「そうふくじ たちばななんけい 次の文章は、江戸時代後期の人、橘南谿による『西遊記』の一節で、筑前の国にある崇福寺で聞いた話を書きとめたもので す。文中の「この国」は筑前国であり、文中に見える鐘の岬・織幡山・志賀・宗像などの地名も筑前のものです。これを読ん で、後の問い(問一〜問七)に答えなさい。なお、本文は一部改変したところがあります。 tový> おりはた うしとら (注1) この国の海中に鐘あり。 その所を鐘の岬といふ。 織幡山の艮の方、岸を離るること、わづかに五町ばかりの所にあり。 船 (注2) つきがね にてその所に至れば、よく見ゆるよし、里人いふ。これはむかし三韓より撞鐘を船に積みて渡せしに、竜神その鐘を望み、こ の海に至りて、波風にはかに起り、船くつがへりて、鐘はつひに海底に沈みぬ、三韓より渡りしてとはふるきことにゃ、万葉 集の歌にも、 (注4) (注3) しか すめかみ 千早振る鐘の岬を過ぐれども我は忘れず志賀の皇神 読人しらず と出でたり。また、新古今にも、 (注5) 白波の岩打つ音やひびくらん鐘の岬の暁の空 衣笠内大臣 (注6) また、家の集、 音にきく鐘の岬はつきもせずな ひびくわたりなりけり 俊頼 (注7) おほせ Slett) また、大名寄に、 聞きあかす鐘の岬のうき枕夢路も彼に幾夜へだてぬ など、諸集に見えて、むかしより竜宮の物とて人々おそれ、誰取りあげんとせし人も無かりしに、当君の先祖、黒田長政、こ の国の太守となりて、「この崇福寺を菩提寺に取り立て、いまだ程よき鐘もなければ、新たに造り鋳んよりは海中にある鐘こ そ名高き鐘なれば、引き上げてこの寺に寄附せん」とありしを、諸臣皆、「この鐘は竜神の惜しみ給ふと古来より申し伝へ候へ ば、今更引き上げ給はんもおそれ有り」と諫めしに、元来長政勇将なれば、聞き入れ給はずして、「我が用にて我が領内にあ る物を取るに、竜神とて惜しむやうやある。早くも海より引き上げよ」とて、数十艘の船を浮べ、鐘の竜頭に大綱をおびたた (注8) りゆうづ Yat Jist さう 税

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