49 物体AとBがあり, 質量はそれぞ
れ と3 である。なめらかで水平
な床の上で, 一端を壁にとめた軽いば
ねの他端にAをつなぎ, 離れないよ
うにする。次に, BをAに接触きせ
て, ばねを自然長ムよりx。だけ押し
乏め, 静かに手をした。ばね定数を
をとする。
1) 手をしたあと, はじめAとBとはいっしょに運動する。
(⑦) ばねの長さが7 のときの, 運動方租式をA_ B それぞれについて
記せ。ただし, 加速度を<とし, AがBを押す力を とする。
(?) が を/, んを用いて表し, BがAから離れるときの7 を求め
徹
(2) Aから離れたあとの B の速く ゥ はいくらか。
(3⑬) Bが離れたあと, ばねの最大の長き 7/。はいくらか。
⑭ 自然長からのばねの伸びがを> とし, をの変化を旦間についてアッ
フに描け (ただじ, 図中のアアはア=2ァ守太であ り, :=0のとき
ァニーx。 である)。
(東京学芸大+名古屋大)