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数学 中学生

このページの全問題の答えだけでいいので教えてください。本当にお願いします 至急です

5-1 _10 S 科 3 図は、太陽の年周運 動の天球上での通り道し その付近の星座を示 と、 したものである。 (1) 図中のLを何とい うか。 実施日: 第4章 地球と宇宙 15-2 地球の公転と天体の年周運動 ① 氏名 さそり座 地球から見た太陽の動き いて座 2 月 てんびん座 地球 やぎ座 おとめ座 しし座 日 学年 クラス 太陽 地球の公転 みずがめ座」 かに座 t うお座 ふたご座 おうし座 おひつじ座 (2) 太陽の年周運動は. 地球の何という運動に よるものか。 (3) 地球がa, dの位置にあるときの日本における季節は,それぞれ春(3 月~6月) 夏(6月~9月) 秋(9月~12月), 冬 ( 12月~3月) のど れか。 (4) 地球がb,cの位置にあるとき,地球から見た太陽は,どの星座に最も 近い方向にあるか。それぞれ図中から選んで答えなさい。 1 (1) (2) (3) (4) a (5) d b (6) C (⑤) 地球がaの位置からcの位置まで移動するとき,地球から見た太陽のL 上の位置は,(2)で答えた地球の運動によりどのように移り変わるか。 次の ア~エから選び,記号で答えなさい。 (7) ア みずがめ座→おうし座 しし座 イさそり座 やぎ座 うお座 ウふたご座 いて座 うお座 Ⅰ しし座 さそり座 みずがめ座 (6) 地球がc, dの位置にあるとき, 真夜中に南中する星座はどれか。 それ ぞれ図中から選んで答えなさい。 (7) 地球がcの位置からaの位置まで移動するとき, 真夜中に南中する星座 はどのように移り変わるか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア みずがめ座 さそり座 しし座 イ みずがめ座→おうし座 しし座 ウしし座 さそり座 みずがめ座 しし座 おうし座 みずがめ座 単元テスト 15-2 C d 得点 2 /10問

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物理 大学生・専門学校生・社会人

わからないです

2. 最近、太陽系以外にも惑星系が続々と発見されている。これらの惑星系に生命が存在しているか どうかはまだわかっていない。 地球に存在するような生命が発生するためには、液体の水の存在や適度な表面温度が必要である と考えられる。将来、これらの惑星系に生命が発見されれば、生命発生の条件がより明らかになる と期待される。 仮に2つの惑星系(惑星系 P と惑星系 Q)のうち、惑星系Pの内側から数えて2番目と惑星系 Q の内側から数えて4番目の惑星にのみ生命が発生したとする。ブライアン博士は個々の惑星を内側 から順に P1, P2, P3… 及び Q1, Q2,Q3... と番号をつけて、生命発生の条件を理論的に考察してみた。 (1) ブライアン博士は「惑星の表面温度がある範囲にあれば、必ず生命が発生する」という仮説 を立てた。この仮説が惑星系 P と Qで成り立っているだろうか。惑星系 P と Q の個々の惑 星の表面温度を次の図1に示す。ここで、生命が発生した惑星 P2 と Q4 は白抜きの記号で表 す。ブライアン博士の仮説を否定する条件を、下から一つ選べ。 表面温度 (°C) 350 300 250 200 150 100 50 -50 - 100 - 150 △ 1 U 1 1 2 3 4 5 6 7 惑星の番号(内側から7番目まで) 図 1 惑星の内側からの番号と表面温度の関係 ① P1 の表面温度は Q1 より低く、 P2 より高い ②P2 の表面温度はQ3より低く、 Q4 より高い ③ P3 の表面温度はP2 より低く、 Q4 より高い 4, P4の表面温度は P5 より高く、 Q4 より低い ■□ 惑星系 P ▲ △ 惑星系 Q 答え(

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物理 高校生

この問題の答えと解き方を教えていただきたいです

質量Mの太陽のまわりを回っている質量mの小惑星がある。 図のように,この 小惑星および地球の公転軌道は円とみなすことができ, その公転半径はRP, RE である。 ケプラーの3法則および万有引力の法則を用いてつぎの問いに答えよ。 ただし、太陽の万有引力のみを考慮し、他の惑星の影響は無視してよい。 万有 引力定数をGとする。 ケプラーの3法則はつぎのとおりである。 第1法則: 惑星は太陽を焦点とする楕円軌道を描く。 第2法則: 惑星と太陽とを結ぶ線分が単位時間に掃引する面積(面積速度) は惑星の軌道上あらゆる点で一定である。 第3法則: 惑星が太陽のまわりを回る周期の2乗は, 楕円軌道の長半径の3 乗に比例する。 その比例定数は惑星によらず 一定である。 (a) 小惑星の速さ VoをG, M, Rp で表せ。 〔A〕 図のように質量m', 速さVの小物体が 小惑星の軌道の接線方向から飛んで来 て、点Pで小惑星に正面衝突して一体 となった。 小惑星の公転の向きは変わら なかったが, 小惑星の公転軌道は楕円となった。 近日点における太陽との 間の距離は地球公転軌道半径RE に等しく, 遠日点における太陽との間の 距離はもとの公転軌道半径RPに等しかった。 つぎの問いに答えよ。 (b) 衝突直後の小惑星の速さ, um, m', Vo, V を用いて表せ。 (c) 衝突後,太陽からの距離にあり、速さVで楕円運動している小惑星の力 学的エネルギーEをm, m',r, V, G, M を用いて表せ。 ただし, 位置エネルギー は無限遠方をゼロとする。 m'V' 小物体 Rr P(遠日点) 地球 RE 太陽 近日点 Vo m 小惑星 (d) 小惑星の近日点における速さと遠点における速さとの比um/mを求めよ。 (e) uG, M, RE, Rp を用いて表せ。 〔B〕 RP が RE の3倍であるとき, つぎの問いに答えよ。 ただし、1年は3.14×10秒 地球の公転軌道半径は1.50×10km とし, 有効数字2桁で答えを求めよ。 (f) 遠点における小惑星の速さは,衝突前の小惑星の公転速度Vの何倍 であるか。 また, は秒速何km か (g) 衝突後,小惑星が最初に近日点にやってくるのは何年後か。 〔東京工大〕

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