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数学 中学生

問4が分かりません! 助けてください!

第1編物質の構成と化学結合 22 電子殻 (1)最も内側にある電子殻に収容できる電子の最大数は何個か。 (2)収容できる電子の最大数が8個である電子殻の名称を記せ。 (3)電子殻に入る最大数の電子で満たされている電子殻を何とよぶか。 23 イオンの生成 次の文の( )に適当な数値, 語句, 元素名, 化学式を入れよ カルシウム原子 Caは価電子を (a) 個もち, 価電子をすべて放出して(b)の (c) イオンになる。 このイオンの化学式は(d)で,電子配置は(e)原子と同じ である。 塩素原子 CIは価電子を(f) 個もち,電子を(g)個受け取って (h) (i) イオンになる。 このイオンの化学式は(j)で,電子配置は(k) じである。 24 電子配置 次の図は,原子の電子配置を模式的に表したものである。 (a) (c) (d) (1)それぞれの原子の元素記号を答えよ。 (2) それぞれの原子の価電子の数を答えよ。 3) 化学的性質の似ている原子はどれとどれか。 (a)~(e)の記号で答えよ。 イオンになりやすいものをすべて選び, (a)~(e)の記号で答えよ。 5 2価の陰イオンになるものをすべて選び, (a)~(e) の記号で答えよ。 6)電子配置が安定で、ふつう化合物をつくらないものはどれか。 (a)~(e)の記号で答えよ。 特集 258 ※25 イオンの電子配置 (1)電子配置が Ne子と同じであるイオンを、下の(ア)~(ケ)からすべて選べ (2) 電子配置が Ar 原子と同じであるイオンを,下の(ア)~(ケ)からすべて選べ。 ( ) (1) Cat(2) CI (x) F-(オ) K+ (カ) Li (4) Mg2+ (7) Na+ (ケ) 05- -36 26 イオンの電子の数 次の各イオンについて、下の問いに答えよ。ただし、Feの 番号は26, Br の原子番号は35である。 (a) Fe's (b) Br (c) HO+ (B)それぞれのイオンの名称を答えよ。 (d) OH (e) CO それぞれのイオンに含まれる電子の総数を答えよ。

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理科 中学生

(8)の答えがマグネシウム、炭素、銅になる理由が分かりません

2 (1) ((2) (5)この実験で、試 2 酸素がかかわる化学変化 次の実験1、2を行った。 [実験1] 酸化銅と炭素の粉末の混合物を図 2合物 図 1 ピンチコック ゴム管 生して石灰水が白くにごった。 また、 黒色 だった混合物の色は赤色の物質Bに変わ 1のように加熱したところ、気体Aが発と炭素の (1) 試験管 酸化 混合物 酸化物 (2 燃焼 (3) った。 (4) 5 \h) 実験1で、火を消した後、空気が試験管に吸 いこまれないように、ゴム管をすばやくピンチコ [実験2] マグネシウムリボンを空気中で加 熱し、反応がはじまったら、 図2のように、 二酸化炭素の入った集気びんの中に入れた。反応 は続き、物質Cができた。 また、 物質Cの表面 には黒色の物質Dがついていた。 石灰水 マグネシ 図 2 アルミニウム板 酸化 のふた 集気びん、 → マグネシウ ムリボン (5) 炭素 酸化 還 (6) ックで閉じた。その理由を簡単に書きなさい。図 (2) 実験1で発生した気体Aは何か。 二酸化炭素 (3)実験1で、加熱後にできた赤色の物質Bを、ステンレス製の薬さじの裏側で こすると光沢が出た。物質 Bは何か。 物質の名前を書きなさい。 (4) 実験1で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 (5) 実験1で、酸化銅と炭素に起こった化学変化をそれぞれ何というか。 (6)実験2でできた物質CDはそれぞれ何か。 物質の名前を書きなさい。 (7)実験2で、集気びんの中で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 実験より、 銅、 炭素、 マグネシウムを酸素と結びつきやすい順に並べなさい。 C ID /Mg+ 1 D M

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化学 高校生

問1で水蒸気圧を考慮していないのは何故ですか...?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

3 次の実験操作(1)~(5)を行った。 (1) 27.0℃、1.01×10 Pa の空気中で、コックつきの500mL mL容器の中に27.0 の中に27.0℃の水 (2) 操作(1)の後、 コックを開いたまま500mL容器を加熱して、 容器中の水と気体の 100mL を入れた。このとき、容器中の気体を気体Aとする。 温度を77.0℃にした。このとき、容器中の気体を気体Bとする。 (3)操作(2)の後、コックを閉め、 容器中の水と気体の温度を20℃にした。 き、容器中の気体を気体Cとする。 このと (4) 操作(2)の後、 容器中の水と気体の温度を77.0℃に保ったまま、容器中の圧力を 4.16×10 Pa にまで減圧し、 コックを閉めた。 このとき、 容器中の気体を気体Dと する。 (5) 操作(4)の後、 容器中の水と気体の温度を27.0℃にした。 このとき、 容器中の気 体を気体Eとする。 (1) (2) (3) 大気圧: 1.01 × 10 Pa 大気圧:1.01 × 10 Pa コック開 コック開 500mL容器 加熱 冷却 気体B 気体 C 77.0 °C 27.0 °C 水 水 気体 A 27.0°C ¥400 100mL の水 ← コック閉 必要であれば、 表の水蒸気圧と温度の関係を用いよ。 なお、 気体A~Eは、窒素 と酸素と水蒸気のみからなり、 理想気体とみなせるものとする。 また、窒素と酸素 るものとする。 は水に溶解しないもの しないものとし、 すべての操作において水(液体) は容器中に存在してい 17.0 27.0 温度 (℃ 37.0 水蒸気圧 〔×10¾Pa] 1.9 47.0 3.5 6.2 57.0 10.5 17.2 67.0 温度 [℃] 77.0 87.0 水蒸気圧 〔×10°Pa] 97.0 27.2 41.6 107.0 62.1 90.5 128.7 問1 気体Aに含まれる分子の物質量の合計を有効数字2桁で求めよ。 問2 気体Bに含まれる窒素の分圧および酸素の分圧はそれぞれ何 Paか。 有効数字 平衡状態にあるとする。 2桁で求めよ。 なお、 窒素と酸素の物質量比は4:1であるとし、気体Bは水と 問3 気体Cに含まれる水蒸気の分圧と気体Cの全圧はそれぞれ何 Paか。 有効数字 2桁で求めよ。 なお、 操作(3)において、 水(液体) の体積変化は無視してよい。 問4 気体Dに含まれる水蒸気の分圧は何Pa か。 有効数字2桁で求めよ。 問5 気体Eに含まれる水蒸気の分圧と気体Eの全圧はそれぞれ何 Pa か。 有効数字 6 2桁で求めよ。 500mL容器のかわりに250mL容器を用いて、 操作 (1) および(2)を行った。 気体 Aに含まれる分子の物質量、 気体Bに含まれる窒素の分圧および酸素の分圧は 減圧 500mL容器を用いた場合に比べてそれぞれ何倍になるか。 有効数字2桁で求 (4) (5) よ。 圧力: 4.16 × 10'Pa コック閉 コック閉 次の図は、カルシウムとその化合物の相互関係を示したものである。 cacl Paso 冷却 H2SO4 気体D 気体E B C 77.0°C ← CaS 27.0°C HCI HCI Calothi H2O CO2 Do 図 実験操作の概略 Ca A Caca CO2, H2O. 加熱 H2O 加熱」 COOF

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