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生物 高校生

生物の問題です。 問2の(1)~(4)がわかりません。 解説をお願いします🙏 答えは、 (1)172.8L (2)クレアチン (3)ナトリウムイオン (4)23.04gになります。

問2 腎臓に関して, 右表は, ある健康なヒトPの血し ょう、原尿、尿中の成分を測定した結果を示している。 表中のイヌリンは本来, ヒトの体内には存在しない物質 だが,測定中,このヒトP の静脈に注射して血しょう 中濃度が一定になるように保った。 イヌリンは糸球体か らボーマンのうへと押し出された後、 全く再吸収されず に尿中へ排出される。 (1)~(4)の問いに答えよ。 成分 しょう(g/]原尿〔g/] 尿[g/L] タンパク質 グルコース ナトリウムイオン カルシウムイオン クレアチニン 72 0 0 1 1 0 3 3 3.3 0.08 0.08 0.14 0.01 . 0.01 0.75 尿素 0.3 0.3 20 イヌリン 1 1 120 (1) ①原尿中のタンパク質の濃度が0である理由と, ②尿中のグルコースの濃度が0である理由をそれぞ 20字以内で述べよ。 (2) ヒトPの尿量は1分あたり1mLであった。 ヒトPの腎臓において1日に生成される原尿の量を求 めよ。 (3)表中のナトリウムイオン, カルシウムイオン, クレアチニン, 尿素のうち, 原尿から尿へと移行する 過程での濃縮率が最も高いものと最も低いものをそれぞれ答えよ。 (4) ヒトPの腎臓において, 1日に再吸収される尿素の量を求めよ。 ただし, ヒトP の尿量は1分あた り1mLとする。

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数学 高校生

写真見づらくて申し訳ないです。問10だけ解き方がわからないので教えていただきたいです。

18:27 KK 18:27✔ ← R6_15_nurse_mat... @ 回 2 問6~10の解答として正しいものを (1)~(5)の中からそれぞれ1つ選び 解答用紙にマークせよ。 5G Doll 74 A 2次関数f(x)=-2x+2-1.g(x)=-2x+28-1 (a,bは実数) について,xの方程式(x)=0とg(x) = 0 はと もに実数解をもつものとする。 f(x)=0の2つの実数解をα. Bとし, g(x)=0の2つの実数解を するとき、以下の 問に答えよ。 問6 α =βとなるようなαの範囲はどれか。 (1) -2<<-1 (2) -2<a<0 (3) -1<<1 (4) 0<a<2 (5) 上の4つの答えはどれも正しくない。 問7a=Bで,aとBがともに12より大きくなるような範囲はどれか。 (1) -2<<1-17 (2) -1<<1-√7 (5) 上の4つの答えはどれも正しくない。 1-√7 (3) 1-17 <<1+/7 (4) 1+/7 <<1 4 問8 α = B.y=すなわちf(x)=0とg(x)=0がともに解をもち,ayであるようなαの組 (v.b)はどれか。 (1)(1.0) (2) (1.1) (5) 上の4つの答えはどれも正しくない。 (3) (0.1) (4)(1.1) (1) 座標平面上の2つの放物線y=f(x)とy-g(x)の交点が(1, -1)であるとする。 このようなaba <b>について。 との積の値はどれか。 (2)- (5) 上の4つの答えはどれも正しくない。 問10a< 6. <y <B< であるとき, a+bはどの範囲にあるか。 (1)&<a+b (2) B <a+b <お (3) y <a+b <B (4) α <a+by (5) 上の4つの答えはどれも正しくない。 2- 3 問11~15の解答として正しいものを (1)~(5)の中からそれぞれ1つ選び、解答用紙にマークせよ。 平面上に正五角形ABCDE がある。 頂点 A. B, C, D, Eはアルファベット順に反時計回りに配置されているものど はじめに頂点に基石を置く。 そして1個のサイコロを振り、出た目の数だけ碁石を反時計回りに頂点から頂点へ る試行を繰り返す。 ただし、試行によって移動した碁石の位置は、次の試行を行うまで変えないものとする。 例えば、 試行で3の目が出たら、 碁石はA→B→C→Dと進みDに到達する。 また、 最初の試行開始後、 碁石がAに戻って Aを通過したとき、 碁石が1周したものとする。 このとき、1回の試行の結果 石がAまたはBにある確率をα. 1回の試行の結果 蕃石が1周する確率をとする。 Pe を2回繰り返した結果、 碁石が2周する確率を 試行を3回繰り返した結果 碁石がちょうど2周してAにある確率をd とする試行を回した。 03だけが右からしてAにある確定をおとする。このとき はいくら

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生物 高校生

解き方をおしえてください。 答えは問1②    問2③です。

探究 ☆☆☆ 46 ホルモンの分泌調節 7分 答えよ。 ホルモンの分泌調節に関する次の文章を読み、 以下の各問いに 実験 1 脳下垂体前葉は、副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)、 成長ホルモン (GH), 甲状腺刺激ホルモンなどの ホルモンを合成・分泌する。ヒトの未分化な細胞を試験管内で培養し、 脳下垂体を合成した。その結 果、脳下垂体内に細胞Pと細胞Qが分化した。細胞と細胞Qを用いて次の実験1~ 実験4を行った。 細胞Pを単独で培養して、分泌された ACTH の濃度 (pg/mL:pg はピコグラム)を測定した (図1横軸-)。また、細胞PにCRH(副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン)、GHRH (成長ホルモン放 出ホルモン)、TRH (甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン)をそれぞれ1種類ずつ添加して培養し、分泌 した ACTH の濃度を測定した(図1横軸 CRH、GHRH TRH)。 実験2 前処理として細胞Pの培養液に糖質コルチコイドを加えて3時間培養した。 次に、CRH を添 加して培養し、分泌した ACTH の濃度を測定した(図2横軸+)。 図2横軸のは前処理をせずに CRH を添加した結果を示す。 実験3 細胞Qの培養液に GHRH を添加して培養し、 分泌した GHの濃度を測定した(図3横軸+)。 また、図3の横軸のは GHRH を添加しなかった結果を示す。 ス 実験4 細胞Qの培養液に視床下部から分泌されるホルモンXを加えて前処理した。 次に、 GHRH を 添加して培養し、分泌したGH の濃度を測定した(図4横軸+)。 また、図4の横軸のは前処理をせ ずに GHRH を添加した結果を示す。 25- 20- 第編 実践演習 25 1.2 2.0 1.1.11. 0 CRH GHRH TRH + ar 10.0 図1 図2 001 図3 + + 図 4 問1 細胞Pは ACTH を分泌する。 次のA~Cの記述のうち、 実験1と実験2からわかる細胞Pの性 質として正しいものを過不足なく含むものはどれか。 次の①~⑦のうちから1つ選べ。 A 糖質コルチコイドは細胞PのCRH 受容体の働きを阻害する。 B CRH によって ACTH の分泌が促進される。 CGHRH や TRH によって ACTH の分泌が促進される。 ①A ② B ③C ④ A、B ⑤ AC ⑥ B、C⑦ A、B、C 問2 細胞Q は GH を分泌する。次のA~Cの記述のうち、実験3と実験4からわかることとして正し いものを過不足なく含むものはどれか。 次の①~⑦のうちから1つ選べ。 A ホルモンXによって、細胞Qは負のフィードバック制御を受ける。 B ホルモン Xは GHRHに作用して、不活性化する。 CGHRH は GHの分泌を促進し、ホルモンXは GHRH による GHの分泌促進を抑制する。 ③C ④A、B⑤ AC⑥B、CA、B、C ①A ② B (22. 獨協医科大改題) ヒント! 問1、 2 実験1~4の結果のみからわからないことは、 適切ではないと判断する。 第Ⅱ編 ヒトのからだの調節 41

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