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数学 高校生

物理 コンデンサーについての質問です (2)C2に蓄えられた電気量は3.0CVでC2を通った後の電位は0だからその後に回路を繋ぐと(1)と同じようにC1、C2に電荷が貯まっていくので (充電したときの電気量)+((1)の電気量) となると考えたんですがなぜ駄目... 続きを読む

29 問題 認問題 26) 5-3に対応 という ずつ, 板A, Bからなる電気容量C[F]のコンデンサーC,と, 板C. Dからなる電気容量2C(F] のコンデンサー C。 起電力3V[V]の電源につないだ, 右図のような回路 3V ある。次の各問いに答えよ。 (1) Ci, C2に電荷が蓄えられていない状態でス イッチを入れた。しばらく経ったときにC, Cに蓄えられる電気量Q, Qをそれぞれ求めよ。 (2) C。のみ1.5V[V]の電源につないで充電した(極板Cに正電荷, Dに負 電荷が蓄えられた)。その後, 上図の回路のようにつなぎ, スイッチ を入れた。しばらく経ったときにC,, Cgに蓄えられる電気量Q, Q. をそれぞれ求めよ。 Ci C2 2C (3) Cgのみ4.5V[V]の電源につないで充電した(極板Cに正電荷, Dに負 電荷が蓄えられた)。その後, 上図の回路のようにつなぎ, スイッチ を入れた。しばらく経ったときにCi, C2に蓄えられる電気量Q, Q. をそれぞれ求めよ。 す。極 こいま 趣 司じ回路で,コンデンサーが充電されているときと, されていないときを比べる 問題です。 2=CV, 電圧1周0ルール, “独立部分の電気量の総和が不変" の3つを使って いきましょう。 O+ 一組みを (1) C, Caにかかる電圧をそれぞれ Vi, V2 ゃんと 解しなき AE 0+ V2 2C とすると Q=CV Q2=2CV2 回路1周の電位の変化は0なので(電圧1周0ルール) ………A+ =A8 ここで極板B, Cのところは, 回路から独立しています。 もともとコンデンサーは充電されていなかったので “独立部分の電気量の総和が不変”であることより 2

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物理 大学生・専門学校生・社会人

zに対する変分δI₁の出し方がわかりません、教えてください

2 一般相対性理論 i番目(i=1, 2, ……, N) の質点の座標を z"(ri) あるいは略して z(i), 固有時を T () は dz"(ri)ldriを表わす。 また g() とは gpola(i)) のことである。このI さて(2.43) の 2(i) に対する変分を計算してみよう.ここでながi番目の粒 となる。したがって Isは, 任意の座標変換に対してその値が不変, つまりス またその質量をmi とすると, この物理系の全作用積分Iはつぎのようになる: 27 ここでムは Iム=-2mcv-gm()P()E(Hdru (2.43) は次のようにかくこともできる: I、= -2mc||v-g()を()ぜ(みのー2(i)dzid"a. (2.43)) 1 Iはつぎの量である: =1 Jadu 1 1 I,= - 2cK. -g·Rd*a. (2.44) ミ 2cK, 一般にテンソルにV-gのかかった量をテンソル密度とよび, それをもとの テンソルと区別するために花文字で表わすことにする。特に上にでてきたRの ように,スカラーRにV-gのかかった量をスカラー密度とよぶ。 座標変換 →'に対してスカラーは R(x) = R'(x') であるが,スカラー密度は, V-gという量がついているために R(r) = R(®,.) (2.45) あるいは簡単に al2) という関係をみたす。 (2.45) から (e co)5 (2.45) R(x^)d*a' = R(2)d*x = スカラー カラーである。 子の固有時であることに留意すると

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物理 高校生

物理の重要問題集です。4番でなぜこのような発想ができるのか知りたいです。

温度調節器一 て平衡状態に達したのり、 Ⅲの中の気体の温度を求めるとケとなる。 67.くばね付きビストンで封じられた気体〉 なめらかに動く断面積S [m]のビストンと体積が無 視できる温度調節器をもつ容器に1mol の単原子分子理 想気体が閉じこめられている。 図のように, ピストンは ばね定数k [N/m)のばねで容器とつながれており, 容 器は水平に置かれている。 初め, ばねは自然の長さであり, 温度調節器を取りつけた内壁 らビストンまでの距離がL [m])のところでピストンは静止していた。 容器とビストンは 熱材でできており, 大気圧を Po [Pa), 気体定数をR【J/(mol-K)] として, 次の問いに答え。 (1) 容器内の気体の温度 T。 [K] を求めよ。 (1) 過程Iで気体が外部から吸収す 外部から吸収する熱量と,状態 和で求められる。Qを CvとC (2) 過程Ⅱで気体が外部からされた (3) (2)の結果と熱力学第一法則を 部から吸収する熱量免を求め (4) (1)と(3)の結果を比較して、 C 式を求めよ。ただし、その導 (C] 状態Aから状態Bへ変化さ により状態Aから状態D (圧力 の後定積変化で状態Dから状態 過程Ⅲで気体が外部からされた W。と過程Iにおける の大 (京都を 00ONMNMN- 次に、温度調節器を使って容器内の気体をゆっくりと温めたところ. ばねが2L(m)だ [DJ 状態Aかられ生た 縮んだところでビストンが静止した。 (2) 容器内の気体の圧力 P. [Pa] を求めよ。 (3) 容器内の気体の温度T; [K] を求めよ。 積V)まで気体を圧縮しその名 (1) 状態Eの温度をT5(K)と (2) この過程Nのか-V国の概 き出ても何も仕事をしないので, そのは変わら。ため内部エ

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