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化学 高校生

赤線で引いたとこなんですけど、なんでこうやって言えるんですか??

-|問 適当な 100 1000 っしたと COOH 5.0×10-mol 0.10mol/L× 混合水溶液の全量が500mLとなっているので,そのモル濃度は, わる L+0.20mol/L× 問題 129 131 (2)混合水溶液中のHCI の物質量は, 0.10mol/Lの塩酸100mLに含 まれる HCI と 0.20mol/Lの塩酸 200mL に含まれる HCI の和である。 L=5.0×10-mol 200 1000 30. 消す 500/1000L 0.10mol/L かけるにするときは逆数 解答 |酸化 (3) 0.25mol/Lのアンモニア水100mL に含まれる NH3 の物質量は, アン 0.25mol/L× 100 1000 L=2.5×10-2mol にお したがって,このNH3の0℃, 1.013 × 105 Pa における体積は, 2) とに こと @ 反 言え (2) 22.4L/mol×2.5×10-mol=0.56L=5.6×102mL (4) (COOH)2.2H2Oのモル質量は126g/molなので,その6.3g は, 6.3g =5.0×10-mol 126g/mol 1molの (COOH)22H2O には (COOH)2 が1mol含まれているので,溶 質の (COOH)2 も 5.0×10-2mol となる。 したがって,これを水に溶か して200mLにした水溶液のモル濃度は, 5.0×10-2 mol =0.25mol/L キ) 10 解説 1) [1 を示す nol/L 別解 H+][ した (3) ..0x E ev る 5. 200/1000L 129. 水素イオン濃度 解答 (1)5.0×10-3mol/L (2) 2.0×10-3 mol/L (3)1.0×10-13 mol/L (4) 5.0×10 -12 mol/L 解説 c[mol/L]の1価の酸 (電離度α)の水溶液では, [H+] = ca [mol/L], c[mol/L] の1の塩基 (電離度α) の水溶液では, [OH-]=ca [mol/L] となる。 また, 水酸化バリウム Ba (OH)2 などの2価の強塩基で は、完全電離によって次のように2倍のOHを生じている。 Ba(OH)2 → Ba² + + 20H- (1) 水でうすめて, モル濃度を10/1000倍にしたので、塩酸のモル濃度 は 5.0×10-3mol/Lとなる。 塩化水素は1価の強酸なので, [H+] は, [H+] =ca=5.0×10-mol/L×1=5.0×10-3mol/L (2) 酢酸は1価の弱酸であり, 0.20mol/Lの酢酸水溶液中で,その電 離度は0.010 なので, [H+] は, [H+]=ca=0.20mol/Lx0.010=2.0×10-3 mol/L (3)水酸化バリウムは2価の強塩基であり, 完全に電離するので,その 0.050mol/L 水溶液の水酸化物イオン濃度 [OH-] は, [OH-]=c×2=0.050mol/L×2=0.10mol/L Kw=[H+][OH-]=1.0×10-14 (mol/L)なので (4) 中性 とき (5) 水溶 注意 13 解 解 め る (2) (3 水 濃 J [H+]=- Kw [OH-] 1.0×10-14 (mol/L) 2 0.10mol/L =1.0×10-13mol/L (4) アンモニアは1価の弱塩基であり

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生物 高校生

問4です!! b種が陽樹になる理由がわかりません。 前の問3で図の森林のⅠからⅣの中で全てに見られるのはc種だから、c種を見ながら遷移を決めるところまではできたのですが、問4の解説を読むとⅣはほとんど枯死だから正解は④とあるのですが、納得ができません! 図の見方も教えていた... 続きを読む

第3問 植生の遷移と生態系のバランスに関する次の文章 (A・B) を読み,後の問い (問1~6) に答えよ。 (配点 15 ) A 火山の噴火によって流出した溶岩が冷えて固まった裸地には,土壌がなく,植物 の種子や根も存在しない。 裸地から始まる遷移は一次遷移とよばれる。 日本におけ 一次遷移では, 裸地には、最初, 地衣類やコケ植物が侵入してくる場合が多い が,その後,生物の遺骸や岩石の風化によって土壌の形成が進み, ア が形成 (a が形成される。 される。 土壌の形成がさらに進むと, イ イ はやがて混 が形成される。 ウ は、特別なかく乱がない限り安定して 交林を経て 維持される。 標高がほぼ等しい四つの場所で、形成されてからの年数が異なる森林 I~Vを選 び,遷移に伴う森林の優占種の変化を調べた。 各々の森林で樹高2m以上のすべて の樹木の幹の胸高直径 (地上1.3mの高さでの直径) を測った。 図1は, これらの森 林に出現した3種の植物種a,b, およびcの樹木を, 胸高直径5cmごとの階級 に分け、それぞれの植物種について,各森林内での分布の割合を, 生きている木と 枯れている木とを区別して示したものである。 2 of |森林Ⅰ |森林Ⅱ |森林Ⅲ 森林Ⅳ 100g 50g 100g H るそ 分れ 50 0 100 (%) 50- 植物種における分布の割合 16 各森林内でのそれぞれの ← a種 ← b種 % 20 40 0 20 40 0 20 400 20 40 胸高直径(cm) M 1 生きている木 c種 枯れている木

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