図のようが, 水面の高さを調節して気柱の長さ 7 を変化させ おんさ
ることができるガラス管がある。 振動数/のおんさをガラス管 にで
の管口付近で鳴らしながら, ガラス管内の水面を管口からしだ |
下げていくと 7=ニ/」 のときに最初の共鳴が起こり, 7=/。 す
いに
のときに2回目の共鳴が起こった。
⑪ このときの容気中の音の速さを求めよ。
@ 共鳴が生じているとき, 音波は定常波になっている。この
とき, 開日端付近における振動の腹は, 開口端の外側にある。
開口端からその腹の位置までの距離 47(明口敵補正) を求めよ。
⑬ 2 回目の共鳴が起こっでいるとき, 空気の疎密の変化が最も激しいのは, 管ロから
いくらの距離のところか。次の ①こ⑥ の中から 1 つ選べ。
①6 0 @4 ⑧ 2 0と2 ⑧ ヵと
(⑳ 3回目の共鳴が起こるときの気柱の長さ /。 を, と7。 で
(⑤) 気温が下がると, 共鳴するときの管口から水面までの長さ7ヵ, 7。はどう変わるか。
次の①て⑥⑤ の中から 1 つ選べ。
両方と短くなる 。②⑳ 両方とも変わらちない ⑬ 両方とも長くなる
るン万のみ短くなる ⑥ のみ長くなる