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英語 高校生

738なのですが、回答と解説が合ってない気がします…解説お願いします!

1の Almost all the students 「生徒のほとんど」は Almost all of the students の of の注意 almost all of themのような(almost all of +代名詞) の場合は of を省略できない。 「the や所有格などで特定された名詞」や代名詞が来る(→ E)ので不可。 (almost all of the[one's」 +名詞)の表現では of が省略されて, (almost all the[one's] 詞と不可算名詞の両方が続くが、 可算名詞のときは複数形になることに注意。 almost all of A = most of A [A のほとんど」となる。 d 後ろに複数名詞 students を続けることができるのは②のmost だけ。most には可算名、 所のあとの複以名詞students に注の 第19章·代名詞の語法 (most +名詞)「ほとんどの…/大部分の…」 Held 1 738 almost all almost all (of) A 「Aのほとんど/Aの大部分」(= most or A 文 法 「ほとんどすべての…」 = most .「ほとんどの…」であることから、 院大) Feld 2 津大) が省略された形。 Field あ選択肢 2の形容詞 every は単数名詞を修飾する(→ 33) ので、 Almost every student なら正 解。3, Oは Most of the students なら正解になる。→135 生9●(almost all +名詞〉 「ほとんどの…/大部分の…」 (= (most +名詞)) 139 ト2を選ぶとAlmost all computer languages 「ほとんどのコンビューター言語」 (= Held 三大) most computer languages)となり, 文意も通る。 の注意 almost all of A のof が省略された, almost all A と見た目の形が同じになることに注意。 ただし,almost all (of) (A)の Aには特定の名詞が来るのに対し, (almost all +名詞)の名 詞には特定されない名詞が来る。左頁の 整理して覚える |089 も参照すること。 る選択肢 副詞のO Almost は, 直接, 名詞を修飾することはできないので不可。 Fleld Section 195another / the other / others / the others の区別 左頁(整理して覚える| 090 参照 Hleld ● the other 「他方/もう一方」 )で受ける 140 2匹の犬をone と( 2つの要素があるとき, 「一方」 を one で指し, 「他方/もう一方」 を the other で指す。 2つの要素の中で,どちらかの不特定の1つを選ぶと, 残りの1つは特定のものになる ので other に the をつける。この場合, 残りの方は, 1つなので複数にならない。 発 選択肢 another (→ 74)は同じ種類の 「別のもの/別の人」 という意味で, 原則として2 つの要素の中の特定の要素に対して用いることはできない。 ② other は形容詞で((the) other +名詞)という使い方をする。 形容詞 other を単独で使うことはない。 (例) the other hand 「もう一方の手」, other countries 「他の国々」 「そのこと体(は 解答 1372) |738(1) 739 2 740(4 M3イディオム」 M4会話表現 5ボキャブラリー 語法

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英語 高校生

ifの○の部分の例文と説明をお願いできますか?

Section 081 名詞節を導く接続詞 whether/if まずは確認| 030 接続詞 whether / if-→R TOLE Fleld 接続詞 whether / if は名詞節を導き,「…かどうか (ということ)」という意味になる。た だし、if節は他動詞の目的語か, 形式主語 itに対する真主語にしか使えない。if 節につい ては,Section 010 「if節の区別」 (p. 031) も参照すること。 他動詞の 目的語 主語 前置詞の 目的語 補語 形式主語 itに対する真主語 Held 2 語 法 whether 節 ○ O if節 (294) |274 ●名詞節を導く接続詞一if節「……かどうか(ということ)」が他動詞の目的語 >Oif「…かどうか (ということけを選ぶと文構造と文意が成立する。Beb{S) asked(V) me(O,) [if I felt well] (O,)という SVOOの文。本間のif節は他動詞 ask の目的語に なる名詞節。選択肢に whether があればそれも正解になる。 (大 ) 選択肢 空所のあとにはI(S) felt(V) well (C) という 「完全な文」 が来ているので, 疑問代名詞 の2 what, 3 which, ④ whoは不可。疑問代名詞のあとには名詞要素が欠けた「不完 全な文」が来る。 8olun add s pape ye ohe svan Hieno |275 名詞節を導く接続詞 whether-whether 節 「…かどうか(ということ)(が主語 >O Whether「…かどうか (ということ)」を選ぶと文構造と文意が成立する。本間の whether 節は主語になる名詞節。 問題文を形式主語 Itを用いて以下のように表せば,真主語として whether 節と if節 の両方を使うことができる。It doesn't matter whether [if] he is famous. 2 If は主語になる名詞節を導くことはできないので不可。 me299d' O Although 「にもかかわらず」と③ Unless 「…でなければ」 は副詞節を導く接続詞 なので不可。 選択肢 れる 9T 9d 9ji 大 大) Section 「時」を表す副詞節を導く接続詞 082 00 X関係討切次真整理して覚える| 020)参照 「時」を表す腰続詞 when 「…するとき 276 >接続詞0 when を入れると,when the new boss arrived)は副詞節となって文意が通を 選択肢 Owhile 「…している間」 は 「何かが起きている [進行している] 期間」を表し, arrive のような瞬間的に行われる動作には使えない。 →16 277 現在完了進行形 (have been living)に注目 「時」を表す接続詞 since 「…して以来 (ずっ 'since 「…して以来(ずっと)」は「過去の起点」を表し、主節には原則として完了 ④ after 「…したあと」 は接続詞だが, since のように完了形と一緒に用いて 「過去の起 を表す用法はない。 P選択肢 O from 「…から」 は前置詞で, 後ろに文は来ないので不可。 1 文法

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