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古文 高校生

解答がないので答えを教えてください! 問6と問7です。量が多くてすみません。 分かるところで大丈夫です。お願いします

問1 未然形接続の助動詞を全て答えなさい。 問2 連用形接続の助動詞を全て答えなさい。 問3 終止形接続の助動詞を全て答えなさい。 問4 連体形体言接続の助動詞を全て答えなさい。 問5 助動詞「り」の接続を答えなさい。 問6 次の【 ①風も吹く】ぬべし。 ②僧津は乗っては【下る】つ。 ③京には見えぬ鳥なれば、皆人【知る】ず。 ④鳶の【ゐる】 たらんは、何かは【苦し】べし。 ⑤持たせたる旗、【あぐ】 さす。 ⑥蓬莱と【いふ】 らむ山にあふやと、 ⑦何によりてか目を【喜ぶ】しむる。 ⑧ 花持ちて上り【給ふ】り。 ⑨簾少し上げて、花【奉る】 めり。 ⑩神鳴る騒ぎにえ聞か【ず】けり。 ⑩ 女どもを、番に下りて【守る】す。 2 かくよそに見【侍り】じものを。 いとをかしげなる猫なり。 飼ふ】む。 】内の語を適切な形に活用させなさい。 ⑩ 行平の中納言の「関吹き越ゆる」と 【言ふ】 けむ浦波、 ⑩ やがてかけてもらましかば、【口惜し】まし。 問7 次の傍線部の助動詞の意味を答えなさい。 ① 「後に」とてもやりづべけれど、 ②おいらかに死に給ひね。 ③かうこそ燃えけれと、心得つるなり。 ④このこと悪しかりなむ。 ⑤ さらに知らざりけり。 ⑥ ただ日の経ぬる数を、 ⑦つひにゆく道とはかねて聞きしかど昨日今日とは思はざりしを ⑧なよたけのかぐや姫とつけつ ⑨ まろが桜は咲きにけり。 ⑩ ももしきや古き軒端のしのぶにもなほあまりある昔なりけり 見捨てたてまつりてまかる空よりも、落ちぬべき心地する。 2 今は昔、比叡の山に児ありけり。 三河国八橋といふ所に至りぬ。 ⑩ 三日を経にけるに、 ⑩5 くりむ。 ⑩船にのりなんとす。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

数Iの一次不等式の問題です 果物の個数が(4x+26)個になるのはわかるけど、 9(x -1)と9xのところが何故そうなるのかがわかりません

問題33 1次不等式の文章題への応用 何人かの子どもに果物を配る。 1人に4個ずつ配ると26個余るが, 1人に 9個ずつ配っていくと最後の子どもは果物はもらえるが他の子どもより少 なくなる。 子どもの人数と果物の個数を求めよ。 思考プロセス 未知のものを文字でおく 子どもの人数、果物の個数のどちらかをxとおく。 子どもの人数をxとおく 果物の個数をxとおく → 子どもの人数は x-26 4 子どもの人数をxとおいた方が, 簡潔に表すことができる。 Action » 文章題は、 未知のものをxとおいてその変域に注意せよ 解 子どもの人数をx人とおくと, 果物の個数は ( 4x+26) 個 である。 xは自然数である。 これより すなわち ①を解くと ②を解くと 9(x-1)<4x + 26 <9x_ J9(x-1)<4x+26 14x+26 <9x x < 7 x> 26 5 26 5 < x <7 3 果物の個数は 4x+26 4 ③ ④ より この不等式を満たす自然数xを求めると このとき, 果物の個数は 4x+26 = 4.6 +26 = 50 子ども6人, 果物 50個 したがって Point... 文章題の不等式による解法の手順 ① 未知のものをxとおく。 (2) xの式で表せるものを考える。 大小関係を不等式で表す。 (4) (連立) 不等式を解く。 (5) ④ の範囲の中から適するxの値を求める と1人に9個ずつ配ると最 後の子どもも果物をもら えるから x=6 9(x-1)<4x +26 最後の子どもは他の子ど もより少ないから 4x+26<9x よって 9x-8 ≦4x+ 26 ≦9x-1 としてもよい。 26 0 = 5.2 であるから, 5 5.2 < x < 7 を満たす自然 数xは6 子どもの人数をx人とおく 果物の個数は (4x+26) 個 9(x-1)<4x+ 26 < 9x E

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