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化学 高校生

問の5がわかりません。 考え方を教えて下さい! ちなみに答えが1番と5番です。

性体の等量 素原子を2つ 種類は重ね合わ 本は次の構 鏡像異性体の えよ。 COOH C CCI OH OCH (c) bとc のみからな molのAと にけん化を 近い値を 2 次の文を読み、下の問1~問5に答えよ。 次の記述①~⑨は, A~Jの10種類のイオンの性質について説明したもので ある。 ① A.Bは金属元素を含む陰イオンであり,C~JA12+, Mn²+, Fez+, Feat, Cu2+, Zn2+,Ag+, Pb2+ の陽イオンのいずれかである。 ② Aの水溶液は赤紫色, Bの水溶液は赤橙色である。 ③ 酸性水溶液中で、CはAと反応してDを生じ,その際, Aは還元されて淡赤 色のEとなる。Cの水酸化物は緑白色の沈殿であるが, 酸化されやすく、容易 に赤褐色の沈殿 ア に変化する。 Dはチオシアン酸イオンと反応して血 赤色を呈する。 ④ Aを中性水溶液中で還元すると、黒褐色の沈殿 イ を発生する。 ⑤ Bの水溶液に塩基を加えると, 加えると再びBに戻る。 殿を生じる。 ⑥F~Jの水溶液に少量のアンモニア水を加えると沈殿を生じるが, さらにア (b) ンモニア水を加えると, F,G,Hから生じた沈殿は錯イオンを形成して溶解 する。また, H, I, Jから生じた沈殿は水酸化ナトリウム水溶液を過剰に加 えると溶解する。 ⑦Gは青緑色の炎色反応を示す。 G の水酸化物は青白色を呈するが, 加熱する と黒色の沈殿 I に変化する。 ⑧ C,F,G, H, Jの塩基性水溶液に硫化水素を通じると, C, F, G, J からは黒色の沈殿を生じるが, Hからは白色の沈殿 が生じる。 (c) オ ⑨ FおよびJの水溶液に塩酸を加えると,いずれも白色沈殿を生じる。 Fから (d) 生じた沈殿はチオ硫酸ナトリウム水溶液に溶ける。 また, Jから生じた沈殿は 熱水に溶ける。 (a) の粉末に濃塩酸を加えて加熱すると, 刺激臭のある黄緑色の気体X イ を生じる。 ウ に変化して黄色を呈するが、 酸を ウ を含む水溶液にFを加えると, 暗赤色の沈 問1 問

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化学 高校生

この問題の(3)は何故メチルオレンジなんでしょうか、強酸と強塩基の反応なのでフェノールフタレインでも良くないですか?

122. 〈タンパク質の定量〉 食品中のタンパク質の含有量は,一般的にタンパク質に一定量含まれる窒素の含有量 から算出される。 窒素の含有量を測定する方法の1つとしてケルダール法がある。 ある 食品について,以下に示すようにケルダール法によって窒素含有量を測定した。ある食 品 1.0g を濃硫酸とともに加熱し, 含有する窒素をすべて硫酸アンモニウムとした。 こ れに過剰量の水酸化ナトリウム水溶液を加えて蒸留し, 発生した気体を0.20mol/L 希 硫酸 20mLに完全に吸収させた。この水溶液に残った硫酸を0.20mol/L水酸化ナトリ ウム水溶液で中和滴定したところ, 15mL を要した。 以下の問に答えよ。 SALOS HY H=1.0.N=14 (1) 硫酸アンモニウムに水酸化ナトリウムを加えて加熱し, 気体を発生させた反応の反 応式を示せ。 C.O (2)この食品中に含まれるタンパク質の質量パーセントを有効数字2桁で求めよ。 ただ し、この食品中のタンパク質の窒素含有率(質量パーセント)は17% とし, 窒素はす べてタンパク質に由来したとする。 E.IM [22 東京医歯大] (3) この滴定の終点を知るために加える指示薬としてふさわしいものは何か。 また、そ のときに見られる色の変化を答えよ。

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化学 高校生

問7の答えが4だったのですが、まぐれで正解したので、何故これが答えなのか分かりません。 解説をお願いしたいですm(_ _)m

ⅡI 次の会話文を読み、 下の各問いに答えよ。 先生: 今日は,食酢に含まれている酢酸CH COOH のモル濃度を, 中和反応を用いた 実験によって求めてみましょう。 食酢に含まれている酸は、酢酸のみであると考 えて構いません。 どのような実験器具を用いますか。 生徒 X: ビュレットやホールピペットを用いればよいと思います。 先生: よくわかりましたね。 次に示している器具を用意していますので、自由に使って ください。 器具はすべて乾いています。 また、 中和滴定に用いる塩基は, 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を用いてください。 [用意している器具] 容量25mLのピュレット 容量10mLのホールピペット, 容量100mLのメスフラスコ, 容量 100mLのコニカルピーカー, ろうと、ピュレット台, 安全ピペッター 先生: それでは,食酢をホールピペットで10.0mLはかりとって、 コニカルピーカー に入れたものを試料Aとして、 指示薬を加えて滴定実験をはじめてください。 52. 12A112 生徒Y酢酸は弱酸だから、同じモル濃度と体積の塩酸とくらべると、 1pHは酢酸水溶 液の方が大きいし、 24 和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は、酢 酸水溶液との滴定の方が少なくてすむよね。 生徒X : この反応は弱酸と強塩基の中和だね。 3中和点は塩基性側に偏るから, 4指示薬 はフェノールフタレインを用いることにしよう。 生徒 Y: 先生。 ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液をすべて加えても、指示薬の 色が変わりません。 何か失敗したのですか。 先生実験では,うまくいかないことはよくあります。 食酢 100ml中に酢酸のみが 4.2g/ 含まれているとして,食酢 10.0mL を用いた滴定実験で過不足なく中和するまで に必要な 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液の体積は何mLですか。 生徒Y a mLになります。 だからうまくいかなかったのですね。 先生:その通りです。 では、何を改善すればうまくいくと考えられますか。 生徒 X わかりました。 このままでは一度に滴定できないので. て滴定実験をすると うまくいくと思います。 b -18- を試料とし 00 60)4,20 22.4 70 150810 0-07 0.0.7 先生:そうですね。 それでは, 試料 B に指示を加えて,再び滴定実験をはじめてく ださい。 (Nat CH 問5 会話文中の下線部1~4の記述のうち、誤りを含むものを一つ選び、 番号で答えよ。 問6 会話文中の空欄 1ホールピペットを食酢で2~3回洗った後に,食酢をこのホールピペットで 10.0mL はかりとって, コニカルピーカーに入れたもの 2 コニカルピーカーを食酢で2~3回洗った後に, 食酢をホールピペットで 10.0mL はかりとって, このコニカルビーカーに入れたもの 3 食酢をホールピペットで10.0mL はかりとって、 純水で洗った後の, ぬれたま まのコニカルビーカーに入れたもの @ 4 スフラスコとホールピペットを用いて食酢を正確に 10倍にうすめた水溶液を、 ホールピペットで10.0mLはかりとって, コニカルピーカーに入れたもの 0.42g Ysg 22.4 4wel almble Boy/mod NaOH+clicot→ CHicco Na+H2O 4.28 (H+) a AA 77 全話文中の空欄 b に当てはまる記述として最も適当なものを、 次の1~4 のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 X に当てはまる数値を, 有効数字2桁で答えよ。 770 CH3C00 ×1000=1565aL

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東京工科大学の過去問の化学です。 分野は芳香族化合物の分離です。 解説がなくて分からないので教えて欲しいです!お願いします🙏

(2) ベンゼン環を2個もつエステルである安息香酸フェニル (C6H5−COO- CeHs) 4.9g を,過剰量の水酸化ナトリウム水溶液とともに加熱し,エステ ルを完全に加水分解した。 この塩基性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく 振り混ぜ,酢酸エチル層 A と水層 B を得た。この酢酸エチル層 A には, 一方で, その水層Bには, サ コ これとは別に、安息香酸フェニル 4.9g を, 水酸化ナトリウム水溶液を用 いて、完全に加水分解を行なった後に, 酸性になるまで塩酸を加えた。 この 酸性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく振り混ぜ、酢酸エチル層 C と水層 D を得た。この酢酸エチル層 C には シ 一方で,水層 D には ス 。 上の手順で得た酢酸エチル層 A, C のいずれかについて, 以下の操作によ り,加水分解して得た安息香酸のみを分離した。 te よく振り混ぜ 。 。 ~ た後、そのソ った。ただし、エステルの加水分解と酸塩基反応の他に反応は起こらず、 生 じた安息香酸はすべて回収できたものとする。 gであ ス に対する解答群 ① 安息香酸とフェノールの両方が存在する ② 安息香酸だけが存在する ③ フェノールだけが存在する 。 この操作で得られた安息香酸は, t に対する解答群 ① 酢酸エチル層Aに二酸化炭素を通じて ④ 安息香酸の塩とフェノールの塩の両方が存在する ⑤ 安息香酸の塩だけが存在する ⑥ フェノールの塩だけが存在する ⑦ 安息香酸とフェノールはほぼ存在しない う

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酸化剤と還元剤のイオン反応式が全く理解できません。どれか例にして、教えていただきたいです。

96 酸化される 還元される 増加する 減少する 3 酸化剤と還元剤 「剤」は薬品を意味するので, 酸化剤・還元剤は元素ではなく物質である。 酸化剤 相手を酸化する物質=自身は還元される物質 = 酸化数が減少する元素を含む物質 還元剤 相手を還元する物質=自身は酸化される物質 = 酸化数が増加する元素を含む物質 酸化剤 |Cl2 (Br2.12) Cl2 +2e- → 2Cl KMnO4 (酸性) MnO4 +8H+ +5e- (中性・塩基性)* MnO4 + 2H2O +3e- K2Cr2O7 Cr2O7²- +14H++6e- SO2 (還元するもの) イオン反応式 第2編 物質の変化 HNO3 (濃) HNO3 + H+ + e → NO2+H2O HNO3 (希) HNO3 +3H+ +3e- → NO + 2H2O H2SO4 (熱濃) H2SO4 +2H+ + 2e- → SO2 +2H2O H2O2 → 2H2O H2O2 +2H+ +2e SO2 + 4H+ + 4e" MnO2 + 4HCI MnCl2 + 2H2O + Cl2 (+4) (-1) (+2) (0) 酸化数減少 還元された → Mn²+ +4H2O MnO2 +40H 2Cr3++7H2O S+ 2H2O 還元剤 Na (Mg. Al) Na → H2 FeSO4 |SnCl2 H2C2O4 H2S H2O2 SO2 イオン反応式 Na++ e H2 → 2H++2e- *+e Fe2+ Fe3+. Sn2+ → Sn4+ +2e- H2C2O4 2CO2 +2H++2e- H₂S →S+2H+ +2e- H2O2 → O2+2H+ +2e- SO2+2H2O → SO +4H + + 2e_ 中性や塩基性ではMnO2 までしか還元されない。 ※この表のイオン反応式がつくれるようにしておくこと。 (酸化するもの)

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