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地理 高校生

②は、なぜ一人あたりのco2排出量が増加しているとわかるのですか

第2講 16 ④ に関して,次の図4は、二酸化炭素排出量の世界上位8か国について, 1 人当たり二酸化炭素排出量と, 1990年を100とした指数で 2011年の二酸化炭 素排出量を示したものであり,円の大きさはそれぞれの国の二酸化炭素排出量を 示している。 図4から考えられることがらとその背景について述べた文として適当 でないものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 12 A トン 20 二酸化炭素排出量 ( 億トン) -50 15 15 80 ス 220 世界平均 t*0 0 30 100 200300 400 500 2011年の二酸化炭素排出量 (1990年を100とした指数) 統計年次は,各国の二酸化炭素排出量と1人当たり二酸化炭素排出量が 2011年。 『世 界国勢図会』 などにより作成。 図 4 ○ ① サは、環境問題への対策が遅れており,1人当たり二酸化炭素排出量が8 か国の中で最大となっている。 ていま ②スは、急速な工業化によって, 1人当たり二酸化炭素排出量が増加してい ③ サトシは,再生可能エネルギーや電気自動車が普及すると,それぞれの円 PAINTRERASA の位置が右上方向に移行する。 ④スとセは,今後も経済発展が進むと,世界全体の二酸化炭素排出量が大き DE く増加することが懸念されている。 当 15 た RAA 酸 10 排5 STACLES 二酸化 CC アメリカ中し お金もつ CO2排出量 GNIに比例

解決済み 回答数: 1
日本史 高校生

日本史 Bの律令制下の駅制に関する問題です。 これの(2)を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

第1部 基礎力定着 12 律令制下の駅制 播磨国の小犬丸遺跡は、古代の官道跡が見つかるとともに、初めて駅家の構造 が発掘調査で分かった遺跡である。 次の表と資料を参考に下の問い (1) (2)に答えよ。 [18 試行調査〕 表 小犬丸遺跡の変遷 湧水地点があり、谷間の一部で水田耕作が行われていた。 7世紀以前 8世紀前半 bid. 山のふもとに7m幅の道路が存在する。 (7mは発見できた道幅) 道路は幅を維持したまま使用されている。 8世紀後半~10世紀頃 11~12世紀 mar 道路部は埋まり、新たに掘立柱建物が建てられる。 掘立柱建物が姿を消し, 水田となる。 13世紀~ (『小犬丸遺跡ⅡI』 により作成) いる 資料 806年に出された勅 すおう ふしゅうふんへき 勅すらく, 「備後・ 安芸・周防・長門等の国の駅館は、もと蕃客 (注1) に備えて, 瓦葺粉壁 (注2) と ころころ た たよ す。 頃年,百姓疲弊し、 修造すること堪え難し。 あるいは蕃客入朝するに, 便りに海路に従う。そ 65 STARLIGESOGT の破損は、農閑に修理せよ。 ( 『日本後紀』) ‥.」。 ODEN (注1) 蕃客 外国使節 (注2)瓦葺粉壁 : 瓦葺き屋根で白壁であること。 瓦を葺かない掘立柱の平屋建物や竪穴住居が一般的な中 で、周囲から目立つ存在であった。 (1) 表と資料が表している官道の名称を、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 山陽道 ②山陰道 ③ 東海道 ④ 中山道 [①] REX di (2) 表と資料から古代の官道制度が衰退した背景として考えられる次の文XYについて, その正誤の 1500 23960 組合せとして最も適当なものを、下の①~④のうちから一つ選べ。 X 官道制度の衰退の背景には、百姓を雑などの労役に動員する律令制の変化がある。 Y官道制度の衰退の背景には、外国使節の交通路の転換がある。天井吉が個 ① X 正 Y E ② X 正 Y誤 ③ X 誤 Y E ④ X 誤 Y誤 第2章一

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

空いている問題でわかる問題あったら送って欲しいです!

に題代文』 15 『新成現代文』15 p.36~38 プリント 『力をつける現代文ステップ ~29 ステップ3 52 トて 19 評論 ルクリ ける環 り~3 15 10 ステップ3 発展的な力を身につけよう 読解)ポスト産業資本主義の時代のヒトと SA 3A0Sと 会社はこれから どうなるのか 岩井克人 課題)時間や時代の変化の記述に目を向け 産業資本主義の時代においては、安いチンギンで労働者をいくらでもヤトえましたから、機械制工場を もっているだけで利潤を確保することができました。だから、機械や設備といった有形の資産の価値が高 かったのです。しかし、ポスト産業資本主義の時代になると、機械制工場をもっているだけでは利潤を生 み出すことが困難になりました。機械や設備の価値が急速に下がってきたのです。利潤は差異性からしか 生まれません。企業は、新製品の開発や新技術の導入や新市場の開拓によって、意識的に差異性を創り出 5 tさなければ、利潤を生み出していくことができなくなったのです。その結果、そのような差異性そのもの としてのプランド名や特許権やデータベースの重要性が急速に高まりつつあるのです。そしてさらに、そ のような差異性を生み出す源泉としての、経営者の企画力や技術者の開発力や従業員のノウハウが果たす 役割が、飛躍的に拡がりつつあるのです。すなわち、具体的なモノの形をとらない知識資産の価値が大き く上昇しているというわけです。 機械や設備や建物、さらにはコンピュータ機器やソフトウェアといった有形資産は、おカネで買うこと ができます。また、特許やブランド名やデータベースといった知識資産の場合も、それをおカネで買うこ とができます。実際、具体的な形をもたないといっても、これらの知識資産はすべて形式化されて、ヒト から切り離すことができますから、原則的にはモノとして市場で売り買いすることができるはずです。 これに対して、同じ知識資産のなかでも経営者の企画力や技術者の開発力や従業員のノウハウなどは、 おカネで直接買うことはできません。なぜならば、それらはすべて人間の頭脳の内側に蓄積された知識や 能力であるからです。 ヒトとは、自分以外の何人にも支配されない自立した存在です。そして、そのような自立性の究極的な よりどころは、自由意志の存在です。ヒトをヒトたらしめているこの自由意志があるかぎり、ヒトが頭脳 のなかにこれまで蓄積していた知識や能力をどのように使うか、さらにヒトが自分の頭脳のなかに新たな a 知識や能力をどのように蓄積していくかを、外部から完全にコントロールすることは不可能です。たとえ、 そのような知識や能力をタイゲンしているヒトをドレイにしたとしても、不可能なのです。 それゆえ、おカネができる唯一のことは、ヒトに知識や能力を自主的に発揮してもらうため、さらにはヒ トに知識や能力を自主的に蓄積してもらうため、さまざまなインセンティブ(動機)を提供することだけです。 (注ー) (注2) (地の) ひろ Cm 成績に応じたボーナスを与えたり、昇進制度や退職制度を工夫, どのような知的作業に適した環境を 一ガイ:

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