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数学 高校生

αとβは逆でもいいのですか??

〔1〕 a, b, c を定数とする。 2次不等式 ax2+bx+c>0 の解が2<x<3 となるとき,b,c をαを用いて表すと, b= [アイ a,c= ウ la である。 (D) このとき2次不等式 ax + cx-b≦0 の解は エ ある。 と表すことができて, α, β の値はα オカβ = [キクで エ の解答群 ⑩ a<x<B ①a≦x≦ (2) x <α,β<x (3 x≦a, B≦x 〔2〕 m= m を整数とする。2次不等式 (m-7)x +2mx-m+1 >0を満たす実数x が存在しないとき,整数 m の値は, ケである。このとき, xの不等式m≦x + 2x≦m +1 コサ≦x≦シスセシス +√セ ≦x≦ソである。 ((8+m) +x) = (1) 解答 〔1〕 f(x) = ax + bx + c とおく。 2次不等式 f(x)>0の解が2<x<3 となるとき a < 0 かつ f(2)=f(3) = 0 Key 1 f(2) = 0 より 4a+26+ c = 0 f(3) = 0 より 9a +36+c=0 求めると、 ①友 2次不等式より α ≠0 =f(x)のグラフが次のよう になればよい。 02.01 +m②-① より, 5a+b= 0 となり ②×2-1×3 より, 6a-c=0 となりc=6a このとき,不等式 ax+cx-b≧0 は ① S(2)=7k+B b = -5a 3 x > a>0のとき2次不等式の解は (0 < x <p, q<x tay, 2<x<3 両辺をα(<0) で割ると (x+1)(x+5) ≧0 より ax2+6ax +5a≧0とはならない。 について、 が x 2 + 6x +5≧0 ·· x≦-5,-1≦x 不等号の向きが逆になること に注意する。 のと よって, 解の形は③であり a = -5, B=-1&&0<SI+=(0)\

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理科 中学生

四角3番の(2)の計算の仕方が分かりません。教えてください!

44 月 図 1 (愛知) 電源装置 電流計 しみこませたる ス紙 電極 マス紙 3 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 CuC/ 【実験】 ① 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極 (+極) に炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って,炭素棒をとり出し,炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 ビーカー をしみこませ ③ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し, 電流の値を0.50 A, 0.75Aに変え,炭素棒A- それぞれについて②と同じことを行った。 塩化銅水溶液 図2 記号で答え 発泡ポリス チレンの板 「炭素棒B (1)実験の①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒A,Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。また,発生した気体は何か,化学式で書け。 (2) 図2は、実験のうち, 0.25Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。 0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに,炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を 流した時間は何分か。 最も適当なものを,次のア~コから選び, 記号 で答えよ。 ア 30分 イ 40分 ウ 50分 エ 60分 オ 70分 力 80分 キ 90分 ク 100分 ケ110分 コ 120分 い炭 1.0 金棒 0.8 の表 0.6 2炭素棒の表面について 物質 化学変化とイオン 0.4 0.2 0 20 40 60 80 100 電流を流した時間 〔分〕 (1) 炭素棒 気体の化学式 (2) 実 4 トリウ 水溶液から電流をとり出すために実験を行い,ノートにまとめた。 あとの問いに答えなさい。 実験ノートの一部 (茨城)

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数学 高校生

解答の95+12x>100+12(20-x) になるのがわかりません。95と100は重さで12xと12(20-x)は、球の数のはずなのに足すのはなぜですか?

59 1 ◎基本2 なるだろうか? (2) も同様。 AxB の形に A>0, A=0, で場合分け。 基本 例題 32 1次不等式と文章題 下 Aの箱の重さは95g,Bの箱の重さは100gである。 1個12gの球が20個あ り,これらをAとBに分けて入れたところ,Aの箱の方が重かった。そこで 基本30 Aの箱からBの箱に球を1個移したところ、今度はBの箱の方が重くなった。 最初,Aの箱には何個の球を入れたか。 CHART & SOLUTION 文章題の解法 ① 変数を適当に定め、関係式を作って解く ②解が問題の条件に適するかどうかを吟味 最初,Aの箱の球をx個としたときのAとBの重さを比較した関係式を作る。 次に,Aの箱の球を1個減らし、Bの箱の球を1個増やしたときの重さを比較した関係式を 作る。こうしてできる2つの不等式を連立させて解けばよい。 なお, xは自然数であることに注意する。 解答 となるためには,最大 とき 0 を代入して すべての実数x の範囲を定 Bは (20-x) 個 最初,Aの箱にx個の球を入れたとすると して0.x=0である A,Bの重さを比較して 95+12x > 100+12(20-x ) 05Aの方が重い。 245 整理して 24x>245 よって x> 24 正の数なので、 の向きはそのまま Aの箱から1個減らし, Bの箱に1個増やしたとき A,Bの重さを比較して 95+12(x-1) <100+12(21-x) ← Aは (x-1) 個, Bは(20-x+1) 個 ←Bの方が重い。 1章 1次不等式 整理して 24x<269 よって は負の数なので、 x<- 24② である 269 の向きは逆にな 245 ①と②の共通範囲を求めて 269 ·<x<· 24 24 245 24 ≒10.2, 269 24 ≒11.2 xは自然数であるから x=11 ◆解の吟味。 したがって,最初Aの箱に入れた球は11個である。 2 Ic

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