436. クーロンの法則
直線上で1.00mはなれた2点に,
ともに -1.6×10-C の負電荷をもつ小さな導体球A,B
が固定されている。 クーロンの法則の比例定数を9.0×10°
N・m²/C2 として,次の各問に答えよ。
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(1) AとBの間にはたらく静電気力の大きさを求めよ。
(2) A, B によってできる, Aから0.40mはなれた点Cでの電場の強さと向きを求めよ。
点CにA,Bと等量の負電荷をもつ小球を置いたとする。
(3) 点Cに置いた小球が受ける静電気力の大きさと向きを求めよ。
0.40m
C
-1.00m-
B
例題55