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地理 中学生

⑴の解説をお願いします

◇地図で確認 次の地図 01000km 半島 高原 山脈 6 (河川) (河川) 45° '135° 8 半島 ☑ ③ 0° 180° □ C ☑ 45° 90° インドシナ ガンジス チベット アラビア ☑ ちょうこう こうが 長江 黄河 ヒマラヤ インダス メコン N 読取 右のグラフから, アジアには約何億人が暮 らしているか, 小数第一 位を四捨五入して整数で 答えなさい。 世界の州別の人口割合 77.9億人 (2020年) 59.5% ヨーロッパ 南アメリカ 5.5- アジア アフリカ 9.67.6 17.2 北アメリカ オセアニア 0.5 ※合計が100%になるように調整していない。 (国連資料) D ユーラシア大陸 (2) 地図中のは,夏と冬で向きが逆になる風を示している。この風 を何といいますか。 また, XYのうち, 夏の風向きを選びなさい。 (3)XYの風の影響で, 南アジアや東南アジアの沿岸部では,次の ①②のような時期が見られる。 それぞれ何といいますか。 ① 海からの風の影響で雨が多く降る時期。 ② 内陸からの風の影響で雨が少なくなる時期。 (4) 読取 右の①~③ 気温 ① ② ③ 降水量 の気温と降水量を 表すグラフは,地 40 ℃年平均気温17.1℃ 30 500 年平均気温27.3℃mm 400 20 図中のア~ウの 年降水量1157mm 年平均気温 1300 10 26.6°C ずれかの都市の

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生物 高校生

(1)で答えがDなのはなぜですか? 解説お願いします🙇‍♀️

思考 論述 75 酸化的リン酸化 ミトコンドリアには外 膜と内膜があるが, 電子伝達系での ATP 合 成は内膜で行われる。 内膜におけるATP 合 成のしくみは、以下の①~③の過程によって 行われる。 図1はこの過程の一部を示したも のである。 ① クエン酸回路で生じた水素に由来する電 子が,ミトコンドリア内膜に並ぶ電子伝 達系の酵素群で運搬される過程で生じる エネルギーを利用して、水素イオン(H+) をマトリックスから膜間スペース(内膜 と外膜の間の空間)へくみ出す。 HH 電子伝達系の 酵素群 H+ HTH H 膜間スペース 内膜 ATP H+ 合成酵 H H+ マトリックス ADP ATP 拡大図 マトリック -膜間スペース 外膜 内膜 ミトコンドリア 図1 ②膜間スペースの方がマトリックスより水 〔注〕 ミトコンドリアの外膜には、低分子 素イオン濃度が高くなり, 内膜をはさん (小さい分子) を自由に透過させる機 構がある。 TRICKERY で水素イオンの濃度勾配ができる。 ③内膜にあるATP合成酵素は、水素イオンが濃度勾配に従って移動するエネルギー を利用して, ADP から ATP を合成する。 (1) 細胞から分離,精製したさまざまな基質と適実験系 度な濃度の塩を含む溶液Aに,ミトコンドリ アを入れた実験系をつくった(図2)。 その 結果,直ちに ATP 合成反応が始まったが, 一定の時間後に基質がなくなったために, 合 成反応は停止した。 実験系の溶液Aの酸素濃 度は時間経過とともにどのように変化する ミトコンドリア or or 溶液 A77 or evs 図2 か。次のA~Fから最も適切なものを選べ。 なお、溶液Aは空気と遮断してある。 A B 入 0724 0 0 時間 時間 時間 0 時間 定論の 溶液中の酸素濃度 E 0 時間 溶液中の酸素濃度 F

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