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化学 大学生・専門学校生・社会人

炭酸リチウムの中に混在するナトリウムの量(%)がいくらになるか、計算式から教えてほしいです!

「ナトリウム 本品約0.8g を精密に量り、水を加えて溶かし、正確に 100mLとし,試料原液とする。 試料原液 25mL を正確に登り,水を加えて正確に 100mLとし、試料溶液とする. 別に塩化ナトリウム 25.4mgを正確 に曇り、水を加えて溶かし、正確に 1000mLとし、標準溶液とする。また試料原液 25mL を正確に量り、標 準溶液20mLを正確に加え、更に水を加えて正確に100mLとし,標準添加溶液とする、試料溶液及び標準添 加溶液につき,発光光度計を用い次の条件でナトリウムの発光強度を測定する。彼長目盛りを589mm に合わ せ, 標準添加溶液をフレーム中に噴霧し,その発光強度LSが100近くの目盛りを示すように感度調節した後、 試料溶液の発光強度 IT を測定する. 次に他の条件は同一にし、波長を 580nm に変え、試料溶液の発光強度 LBを測定し、次の式によりナトリウムの量を計算する。 ナトリウム(Na)の量(%)= (LT-LB)/(LS - LT') x M' /M × 100 M:試料原液 25mL中の本品の量(mg) M' : 標準溶液 20mL中のナトリウムの量(mg) いま、試料 0.800gを測定したとき、UT-21、LS=121、 LB-1 であったとき、この炭酸リチウム中に混在する ナトリウムの量(%)はいくらか。ただし、NaC1584, Na:23.0 とする。

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生物 高校生

遺伝子の発現の流れが分かりません。 この6つの図の意味は理解出来ますが、それぞれがいつどこでとの順番で行われているのかが分かりません。 それぞれ場所と、順番を教えて頂きたいです💦

クトースがあるとき グルコースがなくラ トリプト 過剰にあるとき フ ァンが 酵素合成の誘導 [プロモーター 調節遺伝子 DNA- 転写↓ mRNA 合成 [リプレッサー DNA 「酵素合成の抑制 調節遺伝子 転写 ↓ mRNAM 合成 ↓ 不活性型の リプレッサー 転写調 |節領域 RNAポリメラーゼ ラクトースの代謝 産物が結合すると かぎが外れる 18 プロモータ トリプトファン | が結合すると 【かぎがかかる の調 [調節タンパク質] オペレーター 構造遺伝子 移動 CH トリプト ファン ↓ 転写 MmRNA 凸 合成 00 ■ラクトース - ラクトース分解酵素 ○○○ ラクトースが分解される ・オペレーター 構造遺伝子 転写されない 「RNAポリメラーゼが結合し ないのでオペロンははたら かない。 そのため, トリプト ファン合成酵素は合成され ず, トリプトファンの合成は 止まる ラクトースの代謝産物 が誘導物質となってリ プレッサーと結合し、リ プレッサーがオペレー ターから離れるため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができる。そのた め, ラクトース分解酵 素遺伝子がはたらき , ラクトース分解酵素の 合成が開始される。 トリプトファンが結合 して活性型となったリ プレッサーがオペレー ターと結合するため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができない。 その ため, トリプトファン 合成酵素遺伝子ははた らかず トリプトファ ン合成酵素の合成は起 こらない。 グルコースがなくアラビノースがあるとき,調節タンパク質に • mill late 13 Ek -DNA 〔基本転写因子 転写複合体 →遺伝子 プロモーター RNAポリメラーゼ

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生物 高校生

最後の2行で「遺伝子Cを胚の全体で発現させると」と、ありますが、文の意味が分かりません。 遺伝子Aは遺伝子Cを抑制するので、どうなって遺伝子Cが発現するのでしょうか…。

GXT ある種の昆虫の受精卵では、はじめは核だけが分裂する。 分裂した核は受精卵(胚)の表 面に移動し、その後,それぞれの核の間が細胞膜で仕切られ1つ1つの細胞ができる。 そ れぞれ細胞は,受精卵の前後軸に沿って、異なる運命に決定される。その運命決定の過程 は,前後軸に沿って異なるパターンで発現する調節遺伝子が他の調節遺伝子の発現を制御 することで進んでいく。 遺伝子Xが遺伝子 Y の発現を誘導または抑制する場合、 遺伝子X は遺伝子 Yに対し上流に位置するという。また、遺伝子Xが遺伝子 Y の発現を誘導する ことをX→Y と表し, 遺伝子Xが遺伝子Y の発現を抑制することをX→Y と表すことに する。 調節遺伝子間の制御関係に関して、次の実験1~4を行った。 図は昆虫の胚を表し、 斜線部は該当する遺伝子の発現が見られる領域を表す。「無」と記した領域では該当する遺 伝子の発現が見られない。 〔実験 1] 調節遺伝子 A~Cの発現のパターンを調べたところ, 図1のa~c のようで あった。次に,遺伝子Aが欠失した変異体で遺伝子Bの発現を調べたところ、図1dの ようにまったく発現が見られなかった。 逆に, 遺伝子Bが欠失した変異体で遺伝子 A の発現を調べたところ, 野生型と同じパターンで発現していた。 〔実験2] 遺伝子Aが欠失した変異体で遺伝子Cの発現を調べたところ, 図 1eのように 胚の全体で発現していた。 逆に, 遺伝子 C が欠失した変異体で遺伝子 Aの発現を調べ たところ, 野生型と同じパターンで発現してい 〔実験3] 遺伝子Cが欠失した変異体で遺伝子 B の発現を調べたところ, 図1fのように a. 遺伝子 A の発現のパターン b. 遺伝子 B の発現のパターン c. 遺伝子 C の発現のパターン d. 遺伝子Aが欠失した変異体での 遺伝子Bの発現のパターン e. 遺伝子Aが欠失した変異体での 遺伝子の発現のパターン f. 遺伝子Cが欠失した変異体での 遺伝子Bの発現のパターン 前 無 無 無 後 無 無 図2 a. 遺伝子 D の発現のパターン b. 遺伝子の発現のパターン c. 遺伝子 F の発現のパターン d. 遺伝子Eが欠失した変異体での 遺伝子 D の発現のパターン e. 遺伝子を胚の全体で発現させた 場合の遺伝子Dの発現のパターン 前 無 無 無 無 浦 後 無 無 胚の全体で発現していた。 また, 遺伝子Cを胚の全体で発現させると遺伝子Bの発現 はまったく見られなかった。 このとき, 遺伝子Cの発現量は,遺伝子Aの発現量と同程 度であった。 問題の続き

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