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化学 高校生

解き方が分かりません。どうやって導けば良いか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

問題 次の文章を読んで、 問1~問5に答えよ。 解答の数値は、 特に指定がない限り有効 数字2桁で示せ。 多くの元素には中性子の数が異なる同位体が存在し、それぞれの元素に対して,地 球上ではほぼ一定の割合で存在している。また、同位体が存在する元素の原子量は, 同位体の相対質量(12Cの質量を12とする質量) とその存在比から算出され,分子量 の計算に用いられる。 35 塩素C1の同位体には, 36 Cl (相対質量 35.0), 38 C1 (相対質量 36.0), 7C1 (相対質量 37.0) が存在するが, 36 C1は,地球上に存在する塩素C1にはごく微量しか含まれな い。このため、私たちが塩素と呼ぶ同位体は, 35 C1 と 37 C1 のみからなると考えて (a) 水素H, 酸素0についても,それぞれ複数の同位体が知られ、地球上に存在する 水における存在比は表1に示す値である。 酸素0については、安定で放射線を出さ ない3種の同位体 160, 170, 180 が存在する。 水素Hについては2種の安定な同位 体として「H(軽水素) および 'H(重水素) が存在し、ほかにも放射性同位体 H(三重水 素)がごくわずかに存在する。 'Hは放射線を出して別の原子に変わるため,単位時間 (b) あたり一定の割合で減少する。 表1 地球上の水における水素と酸素の主な同位体存在比(原子数の百分率) 相対質量 存在比 [%] 1.00 99.9885 2.00 0.0115 水素 同位体 ¹H 2H 酸素 同位体 相対質量 160 170 180 16.0 17.0 18.0 存在比 (%) 99.757 0.0380 0.205

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情報:IT 高校生

情報Ⅰの個人情報の問題です。写真のように解いたのですが合っているか教えて頂きたいです!

次の個人情報に関する文について、正しいものに〇、間違っているもの に×を記入しなさい。 ① 生年月日は個人情報に含まれる。 ②虹彩のデータは個人情報に含まれる。 ③病歴は個人情報ではない。 ④ ネットワーク上のIDは個人情報に含まれる。 ⑤防犯カメラに写った映像は個人情報ではない。 ⑥本人が了承していれば、 第三者に個人情報を提供することは問題ない。 ⑦ 個人情報保護法には罰則は規定されていない。 ⑧ 生存者の情報のみが個人情報の対象になる。 ⑨匿名のアンケートは個人情報である。 ⑩ 生徒会長という名称は個人情報ではない。 ① 紙に書いた生徒名簿は個人情報保護法の適用範囲外である。 2 次の文のうち、プライバシー権や肖像権、パブリシティ権の侵害に 当たると考えられるものを全て選びなさい。 ① 旅行先で撮影した星空の写真を自分のブログに掲載した。 ②個人が特定できないように、顔にモザイクをかけ, 都会の人混みを撮影 してSNSにアップした。 ③ 風景写真で顔が写り込んだ人に了解を得ずにSNSにアップした。 ④クラスの集まりの写真を, 写っている人の了解を得ずにWebページに掲 載した。 ⑤街で芸能人を見かけたので、遠くから写真を撮ってSNSにアップした。 ⑥ 芸能人がSNSで公開しているプロフィールを、友人に教えた。 ⑦ 友達の学生証の写真を撮って、無断でSNSにアップした。 3 次の文は何に対する説明か。 最も適切なものを下から選び,記入しなさい。 ①ユーザが受信拒否するまでメールマガジンを送る。 ② 有名人や著名人は, 肖像などの経済的価値を独占できる。 ③ 自分の顔や姿が許可なく撮影されることを拒否できる。 ④会員登録フォームに「メルマガを購読する」 などのチェックボックスを設置 し,それをクリックしてもらうことで送信の許可を得る。 1 オプトイン オプトアウト 肖像権 パブリシティ権 1 1 (2) 4 (5 6 (7) 8 9 ⑩10 11 2 X X X X X O 3 ① オプトアウト ② パブリシティ権 (3) オプトイン 07 個人情報 17

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数学 高校生

(2)で、 排反と独立の違いがよくわかりません。 横の「検討」を読んでもいまいちなので教えてください。

袋Aには赤玉3個と青玉2個, 袋Bには赤玉7個と青玉3個が入っている。 基礎 ある確率を求めよ。 ((2) 袋Aに白玉1個を加える。 袋Aから玉を1個取り出し, 色を確認した後, (1) 袋Aから 1個, 袋Bから2個の玉を取り出すとき, 玉の色がすべて同じで もとに戻す。これを3回繰り返すとき, すべての色の玉が出る確率を求めよ。 基本47 解答 指針 (1) 袋 A, B からそれぞれ玉を取り出す試行は 独立である。 玉の色がすべて同じとなる場合は、次の2つの排反事象に分かれる。 [1] A から赤1個, B から赤2個 [2] A から青1個, Bから青2個 それぞれの確率を求め,加える(確率の加法定理)。 (2) 取り出した玉を毎回袋の中に戻す(復元抽出)から,3回の試行は独立である。 赤,青,白の出方(順序)に注目して、排反事象に分ける。 排反, 独立 排反なら 確率を加える 独立なら 確率を掛ける Ja (1) 袋Aから玉を取り出す試行と, 袋Bから玉を取り出 す試行は独立である。 [1] 袋A から赤玉1個, 袋Bから赤玉2個を取り出す 3. 7C₂3 21 21 5 10C2 -x. = X 5 45 75 [2] 袋 A から青玉1個, 袋B から青玉2個を取り出す G 場合,その確率は10C2 [1], [2] は互いに排反であるから, 求める確率は 28 23 求める確率は21 + 75 75 75 (2) 3回の試行は独立である。 1個玉を取り出すとき、赤 B... 場合, その確率は **FORD 2 3C2122 3 2 5 45 75 X = 321. 666 = . (*) X 3P3 HP WAND 検討 3 2 1 玉,青玉,白玉が出る確率は, それぞれ 6'6'6 3回玉を取り出すとき, 赤玉、青玉、白玉が1個ずつ出る (*) 排反事象は全部で 出方は 3P3通りあり、各場合は互いに排反である。 ARSDOK 3P 3個あり, 各事象の確 率はすべて同じ 1 よって, 求める確率は 6X² = 「排反」と 「独立」 の区別 に注意。 事象A, B は 排反 ⇔A, B は同時に起こ らない(A∩B=Ø)。 試行 S, T は 独立 STは互いの結果に 影響を及ぼさない。 「排反」は事象(イベント の結果) に対しての概念 であり,「独立」は試行 (イベント自体)に対し ての概念である。 NHULT 321 666 2

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数学 大学生・専門学校生・社会人

証明の部分です! +1次の小行列式(またはその定数倍)の1個または2個の和であり、の所が分かりません。

列に関する同様の操作を列基本変形という。すなわち (1) Aの2つの列を入れ換える (2) Aの1つの列をc倍する (c≠0) (3) Aの1つの列に他の列のc倍を加える(cは任意の数) 行基本変形と列基本変形をあわせて基本変形という。 次の定理が成り立つことは, 容易に確かめられる。 列基本変形 22.3 基本変形は可逆な操作であり, 行列 A が ある基本変形に よってBに移るならば, 行列 Bもある基本変形によってAに移る。 定理 22.4 行列 A に任意の基本変形を施しても, 階数は変わらない。 証明 行列Aに上の6種類の基本変形のいずれかを施してBに変わった とする。 このときAとBの階数について r(B) ≤ r(A) ① が成り立つことを証明しよう。 AとBをmxn行列,r(A) = r とする。 1) r = m または r = n の場合は,(B)≦rであり,① が成り立つ。 2) 上記以外の場合. A の r + 1 次の小行列式はすべて0である。基 本変形後の行列Bの任意の +1次の小行列式は,変形前の行列Aのr +1次の小行列式 (またはその定数倍)の1個または2個の和であり, した がって 0 である。よって,系 22.2によりr (B) < r +1 となり,① が成り 立つ. さて、定理 22.3により基本変形は可逆な操作であるから,BをAに移 す基本変形が存在する。この変形についても①と同様のことがいえるから r(A) ≤ r(B) ② ①,②より(B) = r (A), すなわちAとBの階数は同じである。 ◇ 任意の行 標準形 準的な形に変形するこ まずA=0のとき ることはない。 次に 列の入れ換えにより, 0m 倍すれば,Aは - の形となる。 次に A ぞれ引くと,(2,1), 列から第1列の a12′ (14) 成分が0とな 注意1 上の A' から き出しという。 ここで*印の成 の入れ換えにより

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