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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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数学 高校生

数3の極限です 下線部のところで、たぶん「等比数列の和」が使われてると思うんですけど、「無限等比級数の和の公式」をつかってはいけないのはなんででですか?

60 基本 例題 31 2つの無限等比級数の和 00000 無限級数 (1-2)+(3-2)+(323-21)+ の和を求めよ。 p.54 基本事項 4.基本26 CHART & SOLUTION Hom C 無限級数 まず部分和 Sn この数列の各項は() でくくられた部分である。 部分和 Sm は有限であるから, 項の順序 を変えて和を求めてよい。 注意 無限 の場合は,無条件で項の順序を変えてはいけない (重要例題 32 参照)。 an 別解 無限級数 24, 20mがともに収束するとき n=1 n=1 00 解答 n=1 bm が成り立つことを利用。 n=1 n=1 初項から第n項までの部分和をS とすると (+++) (+ ++ S=(1+/+/3/3+ 1-(1)/1-(12) 1-1 =1 1 1- 2 lim S= -231-1-1/2 であるから,求める和は 1/2 12-00 別解 (1-1)+(1/3-2/2)+(1/2-2/2)+(1/2) 1 Σ3-1 n=1 n=1 -は初項1,公比の無限等比級数であり, 3 21/1は初項 1/2.公比 1/2の無限等比級数である。 ← S は有限個の和である から, 左のように順序を 変えて計算してもよい。 n→∞の [inf. → 0. 0 無限等比級数の収束条件は a = 0 または |r|<1 a n 公比について、1/31 12 <1であるから,これらの無 限級数はともに収束して、それぞれの和は このときは 1-r ←収束を確認する。 1 3 n=137-1 2 1 23 1 n=12n 3 1 |1|2 00 n=1 on-1 よって (3/12/28-1/2-1-1/2 PRACTICE 31° 次の無限級数の和を求めよ。 (1) (1+1)+(1/3+3)+(3/3+3)+ 32-2 33-22 34-23+.... (2) + 4 + 43

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地理 中学生

資料2を読み取るとき、単位は百万人と書いてありますが、2000年の世界全体の人口なら六千百七十二万人ですか?それとも61720000000ですか、、?(6172に100万の0の数をつけ足したやつ) 単位が百万人で6172は何万人、?何億人、?なのでしょうか?

Kさんは, G7 サミットの参加国である日本, イタリア, カナダ, アメリカ, フランス, イギリス, ド イツの7か国(以下「G7」という。) と, 「G7」 以外の国々 (以下「G7 以外」という。)のGDP(国内総 生産)と人口について調べ, 次の資料 1, 資料2 を作成した。 あとの文a〜d のうち, 資料1,資料2か ら読み取れることについて述べた文を二つ選んだときの組み合わせとして最も適するものを,1~6の中 から一つ選び、その番号を答えなさい。 ただし, 「ドル」 は 「アメリカドル」を意味するものとする。 資料1 世界のGDP の総額に占める 「G7」と「G7 以外」 のGDP の割合 資料2 「G7」 と 「G7 以外」 の人口 (百万人) 2000年 2023年 2000年 697 G7 G7 以外 世界全体 5,475 88 6,172 G7以外 G7 64 © 2023年786 7,306 102 8,092 35% G7以外 65% 55% G7 「世界国勢図会 2025/26』 をもとに作成) 45% 80 総額33.6兆ドル 16 『世界国勢図会 2021/22,2025/26』 をもとに作成) 総額105.9兆ドル 57- 7000 40 6000 市岡30 800000 7x100 8 8 1700 87 64 60 20 00 00 0 0 0 0 0 a GDPと人口について, 2000年と2023年を比べると, 世界のGDP の総額は2倍以上に増加して おり、世界全体の人口も20億人以上増加している。 GDPについて,2000年と2023年を比べると, 「G7 以外」 は 「G7」より増加額が小さい。 0.89 ¥5000 55350 c 人口について,2000年と2023年を比べると,「G7」 と 「G7以外」のいずれも増加しており,\) 全体に占める 「G7 以外」 の割合は増加している。戦を最 d1人あたりのGDP の額について, 2000 年と2023年を比べると, 「G7」 と 「G7 以外」 のいずれも 増加しているが,いずれの年も 「G7 以外」 は 「G7」より少ない。 1. a, b 2. a, c3. a, d 4. b, c 5500 5. b, d 6. c, d 6150m

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