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生物 高校生

教えて下さい!

の 1 ア) 1.生物のからだの構造 文中の空欄にあてはまる語句を答えよ。 生物のからだを構成する基本単位は[ア は,核やミトコンドリアなどの[イ パク質や脂質,核酸, 水などの[ウ また,多細胞生物では, 同じような構造や機能をもつ[ア って[エ をする[オ しての生命活動が維持される。 である。[ア ]の中に 1が存在する。[イ ]は,タン (イ) ]から構成される。 (ウ) 1が集ま 有機物 ]をつくる。さらに, [エ ]が集まって統一的なはたらき オ) ]がつくられ,これらが協調してはたらくことで、個体と 1 生物体を構成する物質 生物体を構成する物質に関する次 の文章中の空欄に適する語を, 下の1~⑤から選べ。 ヒトのからだは,約 20 種類の元素で構成されているが,( ア ), 炭素,水素,窒素の4種類がそのほとんどを占めている。これらの元素 は、有機物や(イ )の構成成分となっている。 (イ )は生物体を構成する物質のうち, 最も多くの質量を占めてい る。有機物には、. 酵素の主成分となる( ウ )や, グルコースなどの ( エ ), 核酸,( オ )などがある。 1 ア イ ウ エ オ 0 タンパク質 2 水 3 脂質 の 酸素 5 炭水化物 -2 脂質と炭水化物 脂質と炭水化物に関する次の各問いの解 答を下のD~8から選び, 番号で答えよ。 (1) ~8のうち、生体内に含まれる主な脂質をすべて選んで, 番号で 答えよ。 (2)(1)で選んだ脂質のうち, 鉱質コルチコイドなどのある種のホルモン の構成成分となるものを選んで, 番号で答えよ。 (3) 0~8のうち、単糖をすべて選んで, 番号で答えよ。 (4) 0~8のうち, 二糖をすべて選んで, 番号で答えよ。 (5) 0~8のうち, 多糖をすべて選んで, 番号で答えよ。 2 0 グルコース 2 ステロイド 3 セルロース 0 脂肪 5 リン脂質 6 リボース の デンプン 8 スクロース

未解決 回答数: 1
世界史 高校生

見えにくいかもしれませんが、16のところを教えてください

1934年8月 ヒトラーが(2 て独裁的権力を掌握(19日) ドイツが(3 再軍備 ドイツがロカルノ条約を破棄して非武装地帯 (4ラインラントに単所 )を宣言(16日) 1935年3月 1936年3月 進駐(7日) (5 スペイニ内 7月 ヒトラーは反乱軍のフランコを支援(1939年フランコ側が勝利) 日独防共協定 (25日) →日独伊防共協定 (1937年11月6日) 11月 (6 虚満橋 アメリカイギリス·ソ連などは中国国民政府を支援 1937年7月 )事件(7日) →日中戦争 ドイツが(7 オ-ストリア ミュンヘン会談(29日) ヒトラーは英首相チェンバレン、仏首相ダラディエ、伊首相ムッソリーニ を招いて会談を行い、チェコスロバキアの意志とは無関係に (8 ス-テン ませ方 これが最後の要求であると説明していた。 ドイツがポーランドに (9 タンツィヒ を通過する権利を要求 ヒトラーがチェコを占領し、スロヴァキアを保護国とした。 英仏は対独(10 のアメリカ国務長官ハルが日米通商航海条約の廃棄を通告 (1940年1月26日 失効)→日本では南進論 の独ソ不可侵条約(23日) ドイツが(11 ポーランド 英仏がドイツへ宣戦布告(3日)→第二次世界大戦開始 ソ連が独ソ不可侵条約の秘密協定にもとづきポーランドに侵攻 (17日) ソ連が(12 1938年3月 )を併合(13日) 9月 )をドイツに譲ることを決める。ヒトラーは 10月 の返還とポーランド回廊 1939年3月 )から対独強硬政策に変更 7月 8月 9月 )侵攻(1日) フィニランド )侵攻(30日)→国際連盟、 ソ連を 11月 除名(1940年12月14日) ドイツがデンマーク ·ノルウェー侵攻 (9日) ドイツがベネルクス3国(オランダ…ベルギー·ルクセンブルク)侵攻 (10日) 続けて(13 フランス イギリスで(14 チャーチル (15 イタリア ソ連がバルト3国(エストニア .ラトヴィア·リトアニア) に侵攻 (15日) フランス降伏·独仏休戦協定(22日) 1940年4月 5月 )侵攻 )が首相に就任 (10日) )がドイツ側にたって参戦 (10日)、 6月 →のフランス北西部はドイツが占領、 南部は親ドイツのヴィシー政府が統治 ドイツが(16 )本土空襲を開始 (10日) 8月 9月 日本が(17 インドシナル部 ) に進駐(23日) (18 日稿伊三園月盟 )(27日) 1

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生物 高校生

この問題の意味が分からないです。 至急、どなたか教えて下さい!

【2】免疫とタンパク質に関する次の文を読み, との問い に答えよ。 脊椎動物では,体内に侵入した異物を識別して排除する, 免疫のしくみが発達している。ヒトの体内に抗原となる異物 が侵入すると,抗原に特異的な抗体がつくられ, 異物は抗体 と結合して無毒化される。抗体は, ( ① )と総称されるタ ンパク質でできており,( ② )とよばれるリンパ球が増 殖·分化することにより多量に産生される。このような抗体 が関与する免疫を(③ )という。 今タンパク質がをあるタンパク質分解酵素で分解すると ペプチドBとペブチドCに分かれた。二つのペプチドを別々 のマウスに注射村し,それぞれに対するモノクローナル抗体を 作製した。モノクローナル抗体とは, 含まれている免疫グロ ブリン分子のすべてが全く同一のアミノ酸配列をもつ抗体 であり,したがって, 抗原となる分子のある決まった1か所 にしか結合することができない。 通常の抗体には多くの種類の免疫グロブリン分子が含ま れており,一つの抗原分子の複数の場所に免疫グロブリン分 子が結合する。免疫グロプリン分子は二つの抗原結合部位を もつので,抗原と免疫グロブリン分子は互いに鎖状につなが った巨大な複合体をつくって沈殿となる(図1)。それに対し, 抗原分子上の1か所にしか結合できないモノクローナル抗 体は,抗原と混合しても沈殿をつくることができない(図2)。 抗原となる分子 免疫グロブリン分子 0 X ao 図1 図2 抗原結合部位 パパインによる 切断部位 バパインによる→流氏x 切断部位 ペプシンによる切断部位 0 図3 免疫グロブリン分子 免疫グロブリン分子はタンパク質分解酵素によって分解 される。図3は,タンパク質分解酵素であるパパインとペプ シンが免疫グロブリン分子をそれぞれ切断する部位を示し ている。

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