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化学 高校生

(3)考え方のところで、なんで露点は飽和水蒸気圧が6.6hPaになる1℃だとわかるんですか?? できればわかりやすい回答をお願いします🙇‍♀️

次の文章中の空欄に適当な数値・語句を入れよ。 ある温度の空気が含むことのできる水蒸気の量には限りがある。 その限界の量を飽和 中炭大 水蒸気量といい、下の表のように飽和水蒸気圧で表すこともできる。 温度 (℃) -10 0 1 2 3 45 水面上の飽和水蒸気圧 (hPa) 2.9 6.1 6.6 7.1 7.6 8.1 8.7 0 この表の数値を使うことによって,次のことがわかる。 温度が5℃で水蒸気圧が 6.6 hPaの水蒸気を含む空気塊の湿度 (相対湿度)は(1)%であるが,この空気塊をゆっ くり冷却していくと, しだいに湿度が高くなり, ついには100%となる。 そのときの温度 (2)といい, この空気塊の場合 (3)℃である。 さらにこの空気塊を冷却する と,通常は余分の水蒸気が凝結して小さい水滴となる。 大実際の水蒸気圧 考え方 (1) 相対湿度(%) = ×100 で表される。 表から, ある温度における飽和水蒸気圧 12 温度5℃での飽和水蒸気圧は 8.7hPa とわかるので,この式にあてはめると次の ようになる。 相対湿度(%) =6.6(hPa) / 8.7(hPa) ×100≒76(%) (3)水蒸気圧が飽和水蒸気圧と一致するところが露点になるので、この空気塊の 露点は,飽和水蒸気圧が6.6hPa になる1℃とわかる ■ 解答 (1) 76 (2) 露点(露点温度) (3)1

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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