学年

質問の種類

化学 高校生

問5の aは分かったのですが、bが分かりません(>_<) 考え方、式を教えて頂きたいです。

2Mu04+ (H*a 5HっCっ04 2Mt8420+[0cO 問5 硫酸酸性水溶液中では, 過マンガン酸カリウム KMn0,とシュウ酸H2C:0«は 電子を含む次のイオン反応式で反応する。 Mn04 8H+ 5e Mn?+ 4H:0 H2C204 2H+ 2C02 2e- 3 シュウ酸x [mol] を含む水溶液に硫酸酸性の 0.0200 mol/Lの過マンガン 酸カリウム水溶液を加えたところ二酸化炭素が発生した。 この反応におけ る加えた過マンガン酸カリウム水溶液の体積と,発生した二酸化炭素の標 準状態における体積との関係は, 表1のようになった。後の問い (a.b) に答えよ。 表1 加えた過マンガン酸カリウム水溶液の体積と, 発生した二酸化炭素 の標準状態における体積との関係 加えた過マンガン酸カリウ ム水溶液の体積 [mL] 発生した二酸化炭素の標準 状態における体積 [mL] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6,00 2.24 4.48 6.72 8.96 11.2 11.2 反応式(2) における炭素原子の酸化数の変化として正しいものを,後 の選択肢から一つ選べ。 13 2減る 2 1減る 変化しない の1増える 2増える 反応前のシュウ酸の物質量x [mol] として最も適当な数値を, 後の選 択肢から一つ選べ。 14 mol の 1.25×10-4 の 2.50×10-4 3.75×10-4 5.00×10- 1.00×10-3

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生態系の保全があまりよくわかりません。教えてください。よろしくお願いします

@68. 環境問題 63分 人類の活動が生態系に及ぼす影響に関して, 以下の問いに答えよ。 問1 次の文章の空欄に入る語句の組合せとして最も適当なものを, 下の①~⑥のうちから一つ選べ。 太陽放射に含まれる可視光線は, 地球大気を透過して, 地面を暖める。暖まった地面は, ( ア) を放射する。地球大気はその( ア )を吸収して暖まり, 宇宙空間と地面に向け( イ )を放射し て,さらに暖まる。 このような効果をもたらす大気の成分としては, ( ウ )のほかに, 二酸化炭 素やメタンなどがある。 ア イ ウ ア イ ウ 0 紫外線 O 赤外線 6 赤外線 問2 環境問題に関する記述として最も適当なものを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0 化学肥料や家庭汚水は, 湖や内湾を貧栄養化させ, アオコや赤潮の原因になる。 @ オゾン層の破壊により有害なオゾンが減るので, 生物は地表で生活しやすくなる。 ③ 温室効果ガスは, 太陽から放射される光を反射することで,大気の温度を上昇させる。 O 外来種が在来種と交雑し, 在来種の進化系統的な独自性が失われることがある。 6 化石燃料の燃焼によって放出される CO2が, 酸性雨の主な原因になる。 赤外線 @ 紫外線 0 赤外線 6 赤外線 水蒸気 赤外線 ヘリウム 赤外線 水蒸気 赤外線 ヘリウム 紫外線 水蒸気 紫外線 ヘリウム 【センター試

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数学1A、共テ対策の問題です (2)の1分間隔で続けて見られるのが、なぜ9yで求めることが出来るのか、教えてください 答えはピンクの蛍光ペンのところです。

第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、解答しなさい。 第4問(選択問題) (配点 20) さらに次のような会話をしている。 第4回 数I·A A, Bの二つの地点から花火を打ち上げていて,地点Aからは5分ごとに,地 点Bからは9分ごとに花火が打ち上げられている。太郎さんと花子さんはちょう ど地点AとBの中間地点にいて, 花火を見ている。今,同じ時間にそれぞれから 打ち上げられた1発目の花火を見た。この時刻を基準として,太郎さんと花子さ んが次のような会話をしている。 太郎:それじゃあ,花火が1分間隔で続けて見られるのは何分後かな。方程 式 5g- 9y =1の正の整数解を考えればいいのかな。 花子:ちょっと待って,どちらの花火が先かの2通りを考えないといけない から,方程式9y-5x=1の整数解も考えないといけないよ。 太郎:次に A, Bそれぞれから打ち上げられた花火が同時に見えるのは何分 後かな? (2) 方程式 5z - 9y =1の正の整数解は, mを0以上の整数として スン2、ン 花子:rとyを正の整数として, Aから打ち上げられた花火は 5ェ分後に見ら オ れて, Bから打ち上げられた花火は 9y分後に見られるから,方程式 m+ カ 5,2-9.1-1 5(スー)=9(4-1) で表される。この場合,花火を1分間隔で続けて見られるのはル 5r= 9y の正の整数解を考えればいいってことだね。 キ m + ク (1) 方程式 52 = 9y の正の整数解はんを正の整数として ス-2ン9m ケコ m + サ 分後とその1分後である。 45 gmt>=9 Smr/ そm 2 T= ア (3) 方程式 9y -5 =D1の正の整数解は, nを0以上の整数として イ オ で表される。したがって, 次に同時に花火が見られるのは, 9 ウエ |分後で n+ シ Mンt i2ン 7 キ5|n+ 9(4-4)(2-9) ある。 4 ス 44-9n 4-4:66 45x4 で表される。この場合,花火を1分間隔で続けて見られるのは, (数学I·数学 A 第4間は次ページに続く。) ケコ 分後とその1分後である。 n+ セソ 45y3 (4) 1発目の花火を見てから3時間以内に花火が1分間隔で続けて見られること m-0,1、2、3 20 9org5 m-0,1.2,3 こ(35 f 20 755 6or32180 は 回ある。このうち最後に見られる2発の花火が打ち上げられた地 タ 点の順序は、次の0·0のうち チである。 + 8 チ の解答群 0 /A, Bの順 0 B, Aの順

解決済み 回答数: 1