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数学 中学生

大門7の問題が全部分からないので分かりやすく答えと求め方を教えてください!! お願いします!!

116 211 ■「大きいさいころ」と「小さいさいころ」がある。この2つのさいころを同時に投げるとき,「大きいさいこ ろ」 の出る目の数をα 「小さいさいころ」 の出る目の数をとする。 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、この2つのさいころはともに, 1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。 (鳥取) □ (1) a+b=5となる確率を求めなさい。 □ (2)αをx座標, bをy座標とする点P (a, b) を平面上にとる。 また,図のよ うに点0(0,0), 点A (2,4) を平面上にとり, △OAPの面積について考 える。 図 y 6 5 A 4 3 このとき,次の①~③について答えなさい。 2 ただし,30,A,Pを結んだ図形が三角形にならないとき, 面積は0とする。 1 □① a=6,6=6のとき, △OAPの面積を求めなさい。 0123456 -X □② a=3,b=2のとき, △OAPの面積は4である。 △OAPの面積が4となるような目の出方はこのときを含め、全部で何通りあるか答えなさい。 □③ △OAPの面積が4より大きくなる確率を求めなさい。 © 8 右の図のように, 1辺の長さが4cmの正方形ABCDの辺ADの中点をSとし, かんかく Sから1cm間隔で辺上に点をとる。 次に, 1から6までの目が出る大小2つの さいころを1回投げて, 大きいさいころの出た目の数をα 小さいさいころの 出た目の数をbとする。 このとき, 点Pは点Sから左回りにarm点は点S P 〔 〕 A S QD

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数学 高校生

数学的帰納法で、n=k+1の証明でn=kで仮定した条件を用いて証明してもよいのでしょうか n=k+1で自分は不等式を作り左辺に移項したあと「n=kの仮定より」みたいな感じで証明したのですけどこれが解答として正しいやり方なのか教えてほしいです

基本 例題 47 数学的帰納法と不等式の証明 423 00000 25 を満たす自然数nに対して, 22 が成り立つことを数学的帰納法に よって証明せよ。 CHART & SOLUTION 数学的帰納法 (一般 [1] 出発点は n=1 に限らず [2] n=k の仮定から n=k+1 の証明 この例題では,n≧5 であるから,まず [1] n=1のときの代わりに [1] n=5のとき を出発点とする。 420 基本事項 1. 基本45 また, 不等式 A>B を証明するのであるから, A-B> を示せばよい。 解答 2">n2 ...... ① とする。 [1] n=5のとき (左辺 =25=32, (右辺) =52=25 ゆえに,不等式① は n=5のとき成り立つ。 ① [2] k≧5 として,n=k のとき ①が成り立つと仮定すると ときい)が成り立つと仮定 n=k+1 のとき,①の両辺の差を考えると $50 (= 17 (左辺)=2+1 1章 5 数学的帰納法 2k+1_(k+1)=2.2-(k+2k+1) >2k2-(k+2+1) + (右辺)=(k+1)2 +2.2">2.k² =k2-2k-1=(k-1)^2>05であるから すなわち 2 +1(k+1)2 よって, n=k+1 のときにも不等式①は成り立つ。 [1] [2] から, n≧5を満たすすべての自然数nについて不等 式①は成り立つ。 (k-1)^2はk=5で 最小値 14 (>0) をとる。 INFORMATION 2 と n2の大小関係 関数 y=2*, y=x2 のグラフは右の図のようになる。 このグラフから2">n (n≧5) がわかる。 y. 16- y=x2 これを繰り返すことに、 4F- v=2 O 2 4x

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