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理科 中学生

至急 I枚目 実験内容 2枚目 問題 問3.4教えてください! 答えand解説よろしくお願いいたします!

【実験1】 図1のように,スタンドの台に光源を置きその真上に凸レンズ, スクリーンを設置した装置を つくった。光源のLEDは赤、緑、青の順に、1cmずつの間隔で並んでいる。 凸レンズの中心 スクリーンの中心は光源の緑色LEDの真上にある。 凸レンズ, スクリーンを上下に動かして、 スクリーンに像を鮮明に映したときの、光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離,赤色 LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離を測定し、結果を表にまとめた。 FOLIRS |測定 測定2 測定3 光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離 赤色LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離 20.0cm 80.0cm 6.0cm 30.0cm 60.0cm 2.0cm ffer 45.0cm 67.5cm 1.0cm 410 4,00, 【実験2】 図2のように, 机の上で半円形レンズと光源装置を用いて光の進み方を調べた。 図3のように、 机の端と半円形レンズの平らな側面との角度が 50°になるように置き, 光源装置から光を机の端 と平行に出し, 半円形レンズの中心に当てたところ, 光は半円形レンズの平らな側面と 65°の角 度で屈折して進んだ。 HAINEET 67.5 図1 1cm1cm 44 A 図2 √12 254 光源装置 スクリーン ケ 5 凸レンズ 45. 22 145形レンズ 図3 *VÁDÍN ŠOT 円形レンズ * 光源装置からの光 $7- loty do 65° 50°机の端

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数学 高校生

なぜ最後合わせた範囲をとるんですか?

00000 基本例 116 ある区間で常に成り立つ不等式 奈良大 0≦x≦8のすべてのxの値に対して, 不等式x²-2mx+m+60)が成り立 うな定数mの値の範囲を求めよ。 指針 例題 115 と似た問題であるが, 0≦x≦8という制限がある。ここでは 「0≦x≦8 において常に f(x)>0」 を (0≦x≦8 におけるf(x) の最小値) > 0 と考えて進める。 CHART 不等式が常に成り立つ条件 グラフと関連付けて考える 求める条件は 0≦x≦8 におけるf(x)=x²-2mx+m+6 の | f(x) 解答 最小値が正となることである。 f(x)=(x-m)2-m²+m+6であるから, 放物線y=f(x) の 軸は直線x=m [1] m<0 のとき, f(x)はx=0で最小 [1] となり, 最小値は f(0)=m+6 えに m+60 よって m>-6 <0であるから(*) -6<m<0. 1 [2] 0≦m≦8のとき, f(x)はx=mで ... 最小となり, 最小値は f(m)=-m²+m+6 ゆえに -m²+m+6>0 すなわち ²-m-6<0 これを解くと, (m+2) (m-3) <0から -2<m<3 0≦m≦8であるから(*) 0≦m <3 ② [3] 8<mのとき, f(x)はx=8で最小 となり, 最小値はf(8)=-15m+70 ゆえに, -15m+700から m< これは8cmを満たさない。(*) 求める の値の範囲は, ①, ② を合わ せて -6<m<3 【POINT [2] 0m 8 [3] V x =x²-2mx+m+6 (08)の最小 を求める。 f(x) の符号が区間で一定である条件 区間でf(x)>0 [区間内のf(x) の最小値] > 0 区間でf(x)<0⇔ [区間内のf(x)の最大値] < 0 → p.140 例題 82 と 同様に、顔の位置が 区間 0x8 の左 か内か、右外かで 合分け。 [1] 軸は区間の左外 にあるから 区間 の左端で最小。 [2] 軸は区間内に あるから、頂点で 最小。 [3] 軸は区間の右外 にあるから 区間 の右端で最小。 (*) 場合分けの条件を 満たすかどうかの確認 を忘れずに。 [1] [2] では共通範囲をとる。 合わせた範囲をとる。 練習は定数とし, f(x)=x²-2ax+a+2 とする。 0≦x≦3のすべてのxの値に対して、 ③ 116 常にf(x) > 0 が成り立つようなαの値の範囲を求めよ。 [類 東北学院大 ]

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理科 中学生

青い印のところの解説お願いします🙌🏻🙌🏻 答えは、 1(1)イ(3)ア(4)予想2オ 2(2)エ(3)35cm(4)ア

V 小球の運動に関する次の問いに答えなさい。 主 担 1 レールに小球を転がし、 小球の速さを測定する実験を行った。 <実験1> HOC 図1のように、15cm間隔で印をつけた長さ60cmのレールの一端Aの高さを30cm とし,点0で水平な レールとつないだ。 表1は, 印をつけたそれぞれの位置から小球を転がしたときの, 水平なレールにおける 小球の速さの記録である。 なお、小球はレールから摩擦力は受けず, 点0をなめらかに通過できるものとす る。 E 図1 速度測定器 速 移動距離 <実験2 > いい 小球 15cm 速さ 小球 JAD 移動距離 110cm JA ********** 30cm O (1) 小球が斜面を転がっているときに小球にはたらく力を表した図として適切なものを、次のア~エから1 つ選んで、その符号を書きなさい。 ア イ 110cm ********* 表 1 10cm 1 p g (2) 水平なレール上では、ある性質のため小球は等速直線運動をする。 この性質を何というか、書きなさ 18X04* い。 (3) 実験1の結果から, 小球の速さの変化について考察した。 4か所それぞれの位置から小球を転がしたと きの、小球の移動距離と速さの関係を1つのグラフに表したものとして適切なものを、次のア~エから1 つ選んで、その符号を書きなさい。 D HER - ア イ 祥代 Aの 高さ LINS ウ Aの 高さ 者のサポ さ 15cm 30cm 1.21m/s ko - 7- 小球を転がした斜面の長さ 30cm 45cm 1.71m/s 移動距離 * I 200 Rats 2.10m/s Set 速 図2のように,実験1のレールのAの高さを20cm, 10cm に変えて, 実験1と同様に小球の速さを測 定した。 表 2 は, 実験 1, 実験2の結果をまとめたものである。 図2 表2 60cm 2.42m/s お君われて。 移動距離 244 ***10 15cm 30cm ①1 1.21m/s 1.71m/s 20cm 0.99m/s ③ 1.40m/s 0.70m/s 10cm 0.99m/s (4) 実験2を行う前に、水平なレールにおける小球の速さについて,次の2つの予想を立てた。 予想1 傾きに関係なく、 同じ長さだけ斜面を転がれば同じ速さになる。 【予想2 傾きに関係なく、 同じ高さから斜面を転がれば同じ速さになる。 次のア~オのうち, 予想が正しいかどうかを確かめるために利用できる表2のデータの組み合わせとし て適切なものはどれか, それぞれ1つ選んで, その符号を書きなさい。 イ ①と③ ア①と② ウ②と③ エ②と④ オ③と④ 小球を転がした斜面の長さ 45cm 30cm 3 60cm 2.10m/s② 2.42m/s 1.71m/s 1.98m/s 1.21 m/s ④ 1.40m/s

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理科 中学生

(1)の求め方が分かりません

模擬テ 次の実験について、あとの問いに答えなさい。(滋賀) 〔実験1] 図1のように,光学台に電球,図2の物体、図3の凸 レンズA, スクリーンを置き, スクリーン上にはっきりとし た物体の像がうつるようにそれぞれの位置を変えた。 表1は, 物体と凸レンズの距離 αと凸レンズとスクリーンの距離をお よびスクリーン上にうつった像の矢印の大きさcを測定した 結果である。 表1a [cm] b [cm] 60.0 45.0 c [cm] 12.0 8.0 ※-:像はできなかった 「入試 対策 15.0 20.0 - 45.0 30.0 22.5 22.5 30.0 4.0 2.0 表2 a[cm] 15.0 20.0 22.5 b [cm] 30.0 20.0 18.0 c [cm] 8.0 4.0 3.2 物体の矢印の大きさは何cmか。 60.0 20.0 1.3 45.0 30.0 15.0 12.9 2.0 1.1 [ 図 1, 60.0 12.0 0.8 a 物体凸レ ンズの距離 図2 〔実験2] 実験1の凸レンズAを図3の凸レンズBにかえて, 実 験1と同様の実験を行った。 表2は, その結果である。 図 4, 図5 図 4 は,実験1,2の結果をグラフに表したものである。 電球 ] 物体 1.1. In 矢印の大き ※厚紙に矢印の形 の穴を開ける 物体 物体と凸レンズの距離α C b 凸レンズとス クリーンの距離 [cm] 80 60 40 20 凸レンズ A 0 図3 光学台 B 100 (各6点×6) 凸レンズA 凸レンズ B 焦点距離 15.0cm A スクリーン ※同じ材質でできた、ふくら みの異なる凸レンズ 焦点距離 / 10.0cm 0 20 40 60 80 レンブレスクリーンの距離b [cm]

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