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物理 高校生

物理の荷電粒子の問題です。 黄色マーカーで引いたところが分かりません。 「y軸に垂直な平面内に正射影すると等速円運動になる」とはどういうことでしょうか? また式変形でも、どこから「n-1」が出てきたのでしょうか?

る。質量m, 電気量g (g>0)の荷電粒子Pを, 原点Oからxy平面内でx軸の正の 図3のように,y軸の負の向きに磁束密度の大きさB の一様な磁場がかけられてい 向きと角度をなす向きに速さで打ち出したところ, Pはy軸上の位置 (0, L) の点 Qを通過した。 B L. 荷電粒子 P y O 点Q usin 0 → naso 図3 700 → x 問7 荷電粒子Pの運動をy軸方向から見ると, 等速円運動しているように見える。 この等速円運動の半径と周期を求めよ。答のみでなく、 途中の式・説明も示せ。 -41- 問8 磁束密度の大きさをBからわずかに小さくし, 原点Oから荷電粒子Pを図3の 場合と同じ速さ、同じ角度の初速度で打ち出す。さらに磁束密度の大きさをわ ずかに小さくして、荷電粒子P を同様に打ち出す。 このような操作を繰り返して いく。このとき、荷電粒子Pは点Qをいったん通過しなくなったが, 磁束密度の 大きさを2Bにまで小さくして打ち出したとき,Pは再び点 Q を通過するように なった。 Lをm, g, v, B, 0 を用いて表せ。

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物理 高校生

至急お願いします! 明日テストなんですがこのプリントがわかりません よろしくお願いします

52 第5章 電子回路 3 次の文章は、平滑回路について述べたものである。 下の解答群か ら適切な用語を選び, ( )の中に記入せよ。 (1) 整流された出力電圧には, 交流分 が含まれる。 これを(1)という。 (2) ほとんどの電子回路は, 直流で動 作するので脈流をできるだけ減らし たい。そのため右図のような回路を 用いることがある。 このような回路 回路という。 を( (3) この回路で用いられるコンデンサを(3) コンデンサという。 (4) このコンデンサには (4 コンデンサが用いられる。 (5) このコンデンサの (5 は,数百~数千μFが用いられる。 (6) このコンデンサの値が大きいほど (6) がゆるやかになり, 脈 流が小さくなる。 (7) 出力直流電圧に含まれる脈流の周波数は, (7) 整流回路では 入力周波数と同じであるが, (8) 整流回路では入力周波数の2 倍になる。 (8) 入力電圧として1サイクルの正弦波交流がダイオードに加わる と、正の半サイクルで ( 9 ) を充電し、負の半サイクルで (10) を通して放電する。 ―解答群 交流成分, 脈流,直流分,整流, ブリッジ, カップリング, 平滑,電解,抵抗容量, 静電容量,放電, 充電, 充放電特性, 全波, 半波, R, C 4 下図は,平滑回路の一例であ る。 右図のような波形を入力し たら, その出力波形はどのよう になるか。 図示せよ。 D 分 平清 Ra コンデンサ C 出力 入力電圧 出力電圧 C R (入力波形) W (出力波形) ← ダイオードDは, 一方向の みに電流を流す素子である。 CR の並列回路に交流を流 すと, Cに充電された電荷は, ある条件でRを通して放置す る。 ← Rの上端の電圧は、常に正 で負になることはないと考 えて作図する。

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物理 高校生

この問題の解説の上から8行目、(...)=(...)と書いてあると思うんですけど、これが=になってる理由がわからないです。高一なのですが、高一でもわかるくらいにできるだけ詳しく丁寧に教えて下さい!!m(_ _)m マジで分かんないんんです。 (公式はわかるのですが、どこに... 続きを読む

例題 21 動摩擦力のする仕事とエネルギー 質量m[kg]の物体を傾きの角0 の斜面上に置き, 斜面に 沿って上向きに初速度v[m/s] を与えたところ、物体は斜面 に沿ってL〔m〕だけすべって静止した。 物体と斜面との間の 動摩擦係数を求めよ。 重力加速度の大きさをg〔m/s2] とする。 センサー 26 摩擦力がはたらくときのよ うに,力の向きと運動の向 きが逆向きのとき,その力 がした仕事は負になる。 センサー 27 摩擦のある面上での運動で は、動摩擦力のした仕事の 分だけ,力学的エネルギー が変化する。つまり,力学 的エネルギーが保存されな い。 (力学的エネルギーの 変化) = (非保存力や外力が 解答物体にはたらく力は重力,垂直 抗力,動摩擦力である。 動摩擦力が仕 動摩擦力のした仕事の 事をするので, >> 91 92 (1/1/2m x 0². したがってμ' = mx0²+mg x Lsine Vo vo²-2gLsine 2gLcose N 2 mgxLsine) - (-1/2 mv²+mg x0) = W 0)=1 分だけ力学的エネルギーが変化する。 物体と斜面との間の動摩擦係数をμ', 動摩擦力のした仕事を W〔J〕 とすると, W=-(μ'mgcost) × L ここで, (力学的エネルギーの変化) = (動摩擦力のした仕事)よ り,初めの位置を重力による位置エネルギーの基準面とすると, 97 1 f mg 98

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