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生物 高校生

(1)がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️

*32 細胞周期 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 細胞が分裂を繰り返して増殖する時,1回の分裂が終わってから次の分裂が終わるまで のサイクルを細胞周期という。 体細胞の細胞周期は,細胞分裂が行われる分裂期 (M期) と,それ以外の間期に分けられる。間期はさらに, M期が終了してから染色体の複製が 開始されるまでの時期(G、期),染色体が複製される時期 (S 期), S期が終了してから次の M期までの時期(G. 期)に分けられる。 ある動物の歴”から細胞を取り出してベトリ皿で培養したところ, 細胞はベトリ皿の底 に付着して増殖し,ほぼ均質な細胞集団が得られた。この細胞集団の一部を新しいペトリ 皿に移しても細胞は増殖した。 このようにして細胞を繰り返し培養することができたので 次の実験を行った。 なお, 実験中,細胞周期の長さはどの細胞でも同じで変わらず, 細胞 は増殖を続けた。細胞周期のどの時期にあるかは細胞ごとにまちまちである。 【実験1) 同じ数の細胞を入れたペトリ皿を複数用意して同時に培騰を始めた。一定時 間経過した後(実験開始時とする),および, その72 時間後にペトリ皿を1枚ずつ取り 出し,細胞集団をばらばらにして全細胞数を計測した。その結果を表に示す。 また、 実 験中のある時期の細胞をペトリ皿に付着させたまま固定波で処理して核染色を行い, 光 *多細胞生物の発生初期における個体 学顕微鏡を使って 500 個の細胞を観察した ところ,そのうち21個が分裂期の細胞で あった。 (1) 配週分裂期の細胞と間期の細胞は, 光学顕微鏡でどのように区別されるか。 40字程 度で説明せよ。 実験開始からの時間 (時間) 0 72 細胞数(×10'個) 1.3 10.4

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物理 大学生・専門学校生・社会人

この3問がわかりません💦 物理学です!

[2] 右の図のような座標系で質量 m の物体の落下を考える.ただし重力加速度の大きさ x をgとする。 (1)抵抗力の効果が無視できるとしたとき,この座標系における物体の運動方程式を示せ。 ただし速度を vとする。(3 点) h 解答 運動方程式を立てることは dp = F dt の物体にはたらいている力を具体的に与えることを意味します。 mg (2)この物体を時刻t= 0 でx=h から落下させる際に,非常に高速な初速 voでうちお ろしたとする。このとき,物体の運動方程式を示せ.(3 点) 0 解答 初期条件により積分定数が与えられることに注意して運動方程式を解く。 (3)(2)の状況で抵抗力を無視できない場合を考えよう、このとき抵抗力はf= mkv? と速さの 2 乗に比例する力と して表すことができるとする.ただし,k は正定数とする。今の場合,物体の運動方程式を示し,それを解くことで速 度を求めよ、(3 点) 解答 *授業内で行った速度に比例する抵抗力と考え方は同じ、 *ただし,積分の計算には工夫が必要(有理関数の積分) Remark (A+ B)a+ (B- A)b a? - b2 1 11 A B a? - b2 (a+ b)(a - b) a+b a-b なので,この式を満足する A,Bの組は A+B= ,B-A= 0. 以上より a 1 1 1 11 a? - b2 2a a+b a-

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物理 大学生・専門学校生・社会人

これが全く分からないのですが教えていただけないでしょうか

問題:ロケットは、燃料を燃やしてできる燃焼ガスを高速度で噴射しながら加速する。 この加速の仕組み ロケットを本体と燃料からなる質点系として考えてみよう。ロケットは連続的に燃焼ガスを噴出して飛行 るが、ここでは初め At の間にどれだけ物理量が変化するか離散的に考え、後で連続極限 At →0 を取 ことにする。また、ロケットは直線的に運動しているとして1次元的に扱い、 ベクトル表記はしなくても良い 時刻[s]において質量 m(t) [kg] で速度 v(t) [m/s] で飛行しているロケットが、 「単位時間あたり質 b>0[kg/s] の一定の割合」で燃焼ガスを後方に「一定の大きさVの相対速度」で噴射しているとする。 ここでVはロケットと燃焼ガスの相対速度の大きさであり、ロケットの進行方向を正の方向とした時、 焼ガスの速度はv(t) -V で表すことができる。 短い時間 At の間にロケットは質量 bAt の燃焼ガスを後方に噴射しているので、 時刻t+ Atにはロ ケットの質量はm(t+ At) =D m(t) + Amになり(ただし燃焼ガスを噴射するので Am = -bAt < 0)、ロ ケットの速度は v(t+ At) =D v(t) + Avになるとする。 (注:この問題ではロケットは宇宙空間を飛んでいるとし、地表で働く一様な重力は考えなくて良い。) (1)燃料の噴射前後(時刻とt+ At の間)でこの質点系の運動量が保存することを式で表そう。 エンジンの中で 噴射するガスの 反作用で加速 燃料を燃やしてできる 燃焼ガスを噴射 物理学I(精機)第12回 レポート問題 1 問題(つづぎ): (2)(1)で得られた式に対し、 Amと Av は小さい量なので、 その積 AmAv = 0 という近似を用いることで、 m(t)Av + VAm%3D0 の関係が得られることを示せ。 (3) At の時間が経つ間のロケットの質量の変化は Am でのロケットの質量の平均の変化率は ーbAt <0 で与えられることから、 At の時間内 Am =DーDD<0 At と表現される。At →0 の極限を取ることでロケットの質量の変化を表す微分方程式を導け。 そして、 初期条件としてt3D0[s] でm(0) =D mo [kg] を与えることで、 初期条件を満たす特解 m(t) を求めよ。 ただし、この問題で扱う時間の範囲内ではロケットは内部の燃料を全て噴出するほど時間は経ってい ないとする。 (4)(2)で示した式を At で割って At → 0 の極限を取ることで、 速度vの変化を表す微分方程式を求めよ。 (5) ロケットがt=0[s] で静止していた(v(0) %3D 0)として、 (4)で求めた微分方程式の初期条件を満たす 特解 v(t) を求めよ。

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生物 高校生

この実験の意味がわかりません。 出来るだけわかりやすく教えていただけると嬉しいです。お願いします🥺

G期,M期)の時間を調べたい。そこで培養液中にチミジン”の類似体 (エチニルデオキ ある動物の培養した細胞では, それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同調せす ランダムに細胞分裂をくり返す。 この培養細胞について, 細胞周期の各時期(G 期, S期 50 1編 生物と遺伝子 発展問題 思考 判断| 図44.細胞周期■次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 シウリジン, EdU) を短時間加え, 細胞に取り込ませた。このようなEdUの短時間処理、 よって, 細胞周期のさまざまな段階にある細胞のうち, S期の細胞だけをすべて標識す。 ことができる。短時間処理後, この EdU をじゅうぶんに洗浄除去し, EdU を含まない。 地で培養を続けた。 そして適当な時間間隔で細胞を採取し,化学反応を利用してEdii 蛍光色素を結合させ, EdUの取り込みによって蛍光を発する細胞を蛍光顕微鏡を用いて 検出し観察した。培養細胞のM期の細胞は, 凝縮した染色体をもつため識別できる。そ、 で,採取されたすべての細胞のなかからM期の細胞を選び,そのなかで EdU によって 光標識された細胞の割合(%)を調べたところ, 下図のような結果を得た。 図から,細胞周期のS期, Gz期, M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(た し, S期の時間はM期より長いものとする)。まず EdU の短時間処理によってEJU を取 り込んだ Ge 期の直前の細胞, すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。この細胞は,この 後,G 期の時間を経由してM期に入る。このとき, 蛍光標識された細胞が, M期に最初に 現れることになる。したがって, G2 期は ア が, M期の最後に到達したときを考える。S期の時間がM期より長いことから, M期のす べての細胞が蛍光標識されることになる。したがって, M期は イ 一方, EdU の短時間処理直後, G期を出た直後の細胞,すなわちE4U を取り込んだS 期の最も初期の細胞に注目しよう。この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後 ウ 時間を経過したときである。S期の最後の細胞が E4U処理後 ア ったことから, S期の時間は *チミンとデオキシリボースが結合した DNA の構成成分。 時間となる。次に, S期の最後の細胞 時間となる。 |時間でM期に入 時間となる。 エ 100 円 0 0 N4 6 チミジン類似体(EdU)処理後の時間 11 5 (時間) 蛍光標識されたM期の細胞の割合

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