学年

質問の種類

数学 中学生

求め方が分からないです。 教えていただけると幸いです。

2 次の文章を読んで, 以下の間1~間5に答えなさい。 1 この大気の,温度 圧力 湿 度などは常に変化し, 気候変動 アルゴン ★物質1 (「その他」 の内の 92.4%を 占める) 0.934% を引き起こしています。 圧力や 酸素 20.948% 温度によって大気の体積は変化 その他 0.034% しています。大気中に含まれる ネオン 窒素 78.084% ヘリウム 水蒸気の量や温度の変化によっ ホタン て,湿度が変化しています。 クリブトン 一水素など 産業革命以降人為的に排出された毒動 果ガスによる地球温暖化への直接者的 (1998年) IPCC「第3次評価報告書」 大気中にはさまざまな物質が 含まれています。 図にはあらわ 図2 れていない物質の中にも私たちの現在の生活で身近に利用 されているものはたくさんあります。 また, 図1と図2に ★その他 0.4% ★がついている物質は, 温室効果ガスと呼ばれるものの一 ★一酸化二室 素 6.2% ★フロン類 13.5% 部であり,それぞれが全体に占める割合は小さいにもかか わらず,現在間題になっているヶ地球温暖化を引き起こす原 因となっています。 しかし, 不要な物質ではありません。 ★物質 601% それどころか,私たちの生命活動に深く関係している物質 ★メタン 19.8% が多いのです。

解決済み 回答数: 0
地理 中学生

オーストラリアの貿易相手国がイギリス等から、中国や日本中心になったのは、白豪主義がなくなり、中国や日本と距離が近いため盛んに行われるようになったのですか??

グ グ タ 語群 コ 500mm。 オーストラリア 広洋 ロシア/その他 009 01 年平均気温 働温帯湿潤 16.4 4.7 21.3℃ 1033mm 0 年降水量 277mm 002 %5° 62億6643 6.6 00 -10 万t 国中 54.4% 7.3 インド 10.6 -20 12.1月 (理科年表) インドネシア 1年の気温の変化は北半球とは逆になる (Minerals Yearbookほか) B G資料 オーストラリアの貿易相手国の変化 輸出入総額41.8億ドル 西ドイツー 「フランス4.0 イギリス 0961 31.0% アメリカ日本 49| 12.1|9.5 その他 38.5 輸出入総額5037.9億ドル 「タイ3.4 次 その他 42.4 2018 日本 6.95.6 国中 12.1 %9°67 アメリカー Iの (IMF資料ほか) 国韓」 Yと同 図1960年はイギリスのしめる割合が高い。 2018年は,中国や日本などのアジア州の国々の 割合が高くなっている。 れぞれ 北半球と季節が になるため,北 球とは小麦の吸 時期が異なる (2)よく出る -]x12 ]人口 Hオーストラリアの農業分布 140° 内陸部は乾| 120° 燥。沿岸部 に近づくに 10domm つれて降水 量が増える 資料 すuuD) Zにあ (T u000) 1000mm 500mm 書きな -20-1 250mm 3) 記述 250mm未満) から共 250mm (4)記述 (1000mm以上) O 小麦 W00S ww000。 ま

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

私の答え合ってますか?

1 ^の文章を読んで、あとの1~5の問いに答えなさい よく考えると当たり前だけど、服は農産物·畜産物であり石油である。もちろん原材料がと いうことだが、ふだん意識することはほとんどない それに気づかされる事件があった。数年前、インドやパキスタンで洪水が起き、中国でも干 ばつがあったのを覚えている人もいるだろう。ニュースはしばらくその災害の映像を流してい たが、外国のことだからみんなすぐに忘れてしまった。しかしその後、生地屋さんから困った 声で電話がかかってきた。「日本に糸が入ってこない!」と これらの国は綿の世界的な産地だ。この被害で収穫が減り、人口の多い自分の国の消費で精 いつぱい。輸出を制限してしまい、日本に入る綿が激減して、糸の値段が一時高騰した。あの 時僕らが着ているシャツや下着は、綿花の実からとれた農産物であり、ウールやシルクは、羊 や蚕を育てて作る畜産物なんだと、あらためて痛感した。デザインされた服はトレンドや美し いイメージで彩られ、おしゃれなお店に並んでいるから、ファッションと農業なんて全く関係 がないと思ってしまうけれど… 一食料危機」が危倶されて久しい。二〇五〇年には世界人口は九O億を突破すると言われて いる。 温暖化による気候変動や石油枯渇がそれに拍車をかける。もし「I」が足りなくな るなら、 もやはり危機だろう。「衣料危機」なんてまだ誰も言っていないが、それ 日 は食と同じレベルで人類の問題だ。人は服なしでは、生存できないのだから ところで日本の食料自給率は、なんとか六五(二〇1七年生産額)を保っている。それ に対して衣服の自給率をご存知だろうか? なんと二·八%(二〇一六年)である。つまり 九七·二%は外国製なのだ。それはまだ製品の話で、綿や麻やウールなど原材料の自給率は、 なんとほぼ○%である つまり日本は「衣食住」という切な生活の三つの基礎のうち、衣服を自分たちでまかなう 力をもはや全く持っていないのである。なぜかメディアもほとんど報道しないが、これは驚く べきことではないだろうか? 最初に書いた「綿が洪水で激減した話」は、一般の人にはほと んど知られていないけれど、日本の立ち位置の危うさを如実に示している。 先日知り合いのクリーニング屋さんからびっくりする話を聞いた。中年の女性がファスト ファッションで買ったダウンジャケットをもつて来て、「クリーニング代はいくら?」と聞いて きたそうだ。価格を聞くと「あら、買った時よりも高いじゃないの1じゃあ、もういいわ また新しいの買うから」といって去ってしまった。クリーニング屋さんは、呆然としてしまっ たそうだ。クリーニング代のほうが買値よりも高いから、まだ着られる服を捨ててしまうよう な、現代の消費型ファッション。しかしこんな異常な時代が長く続くはずはない。近い将来 根本的に見直さなければならない時が来るだろう。 私は時々、古い布を扱う骨董屋さんに遊びにいく。あまった緋糸から手織りされた残糸織の 布や、継ぎ接ぎのボロを手にとる。かつて人々が貴重な布をどれだけ大切に使ってきたか、じっ と見ていると強く胸に迫ってくるものがある。彼らは自分たちで麻を育て、蛋を飼って糸を紡 いだ。そして自分で織って、縫製したのである。穴が開いてボロボロになっても、布を裂いて よこ糸にして織ったり、雑巾にしたりして、最後まで無駄にすることがなかった。 こんなふうに最後まで大切に使い切る人を昔は「始末がいい」といった。このほめ言葉は一 今はほとんど死語になっている。「始末」とは、文字通り「始まり」と「終わり」のことであ る。それは物の始まりと終わりに、自分が生活の中で責任をもつことだ。 人は服なしで生きることはできない。だとしたら単なる流行を超えて、一生愛され、まとえ (ニャ Aう る服を作ることが、これからのデザイナーの真価だと思う。 (堀畑裕之「言葉の服 おしゃれと気づきの哲学」による) (注1)トレンド…動向、傾向。また、流行、はやり。 (注2)如実…現実のままであること。事実のとおりであること (注3)ファストファッション…流行を採り入れつつ低価格に抑えた衣料品を、大量生産し、 短いサイクルで販売するブランドやその業態のこと。 (注4骨董屋…古美術品や希少価値のある古道具などを取り扱う店。 (注5)緋糸…かすったような模様を規則的に織り出すために、あらかじめ染め分けた糸。 (注6)残糸織…織物を織る工程から出た残り糸を使って織った織物。

解決済み 回答数: 1