プの ビーを人へ半生
[の名間いに答えなきい< たラッ (1 熊本県)
和美きんは, 図1のように
れると, 曲がって見えること 2
(①) 下線部の現象と同じ理由によ
記号で答えなさい。 上の 「
い部時から守ガラスを見ると 2 本
ア 夜 明る 人 まる |
イ カープ| はない和還をうー て見える<
ウツ 下めがねを物体に近づけると。 吉作
エ 光ファイバーの中を光が進んでいくs
がうつって見える。
に。和きんは、貸Aと久B を度角に合わをて床に立て。 回
光の道すじを調べた。図2は 微A 争Bと光湖置を其上
から見た位置を赦したものである。
(9 光泊装置から出た光が矢印の向きに進み、持Bにあたっ
に後の光の道すじを.有の図2中にかきなさ3
和美さんは, 工 の文字が表かれたプレート
体の正面で持ち, 図3の点Pの倍置に立ち 供A
にうつる像を失導した。図3 は、争A 旬還
を真上から見た位置を表している。 矢印X は 真Pの位置 45'145
にまっすでに立ち. 体の正面を負Bに向け。 まっすぐに見
たときの内まを 欠印Yは。 店の位置にまおに 1
体の正面を鍵Aと科Bの合わきった部分に向け ょ383 凍/ッ 算B
に見たときの向きを表している。
6) 上Pから. 回3のXの向きに角Bを見たとき、和に
有 にとき。役Bにうつ=
人 Ja。 どんな形にな
較昌| 7還還画
から. 四9のY由まに門井 R )
|の像はどんな形になるか。 炊のアーエから一っ主 まなと
玉:にあるたて線は鏡A と鏡B の合わさっ 2 で v 3枚の午 本っ
え
組邊| 2還 *男 este。 たし
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