☆ (2) 関数y=xのグラフ上に点Aをとり, 正方形ABCD を辺 CD がy軸上にくるように作る。 さらに, 正方形
AEFG を,頂点 F が関数y=1/13x のグラフ上にあり,辺 EF がx軸に平行になるように作る。正方形 ABCD
と正方形 AEFG の面積が等しくなるとき, 点Aの座標を求めなさい。
y=x²
y
B
A
D
th
E
(3)右の図で,曲線fは関数y=121x, 曲線g は関数y=-x のグラフを表している。 点 A, 点 B はともに曲線 f
上にあり, 点のx座標は-2点Bのx座標は4である。 点Pは曲線上にあり, x座標は−2である。 点P