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日本史 高校生

ここの練習問題、空欄補充教えていただけないでしょうか?

人物関係図 【資p.471】 furt 欽明 無私心 磐井が 572 防いだ 敏 敏達 ヤマト 園× 守屋 × 明 587 (馬子 362 ED 羅に1 され 《練習問題》 正誤判断 87 崇峻 52 古 6世紀の国内の動き ア 大伴金村は継体天皇を擁立し権力を握ったが、6世紀の朝鮮半島経営の失策や反乱鎮圧の 失敗で失脚した。 イ 筑紫国造磐井は百済と結託し、 反乱を起こした。 ウ推古天皇は豪族を官僚として編成するするため官位相当の制を定めた。 エ隋書倭国伝にみえる 「日没する処の天子」とは推古天皇のことである。 世紀 BC AD 1 4 23 MX 5 6 古墳 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 鎌倉 平安 奈良 19 20 江戸 明治 T 昭和 道北岡 安土山 大正 K 《練習問題》 0 空欄補充 1 寺は、厩戸王の発願で607年に創建された (日大) 2 寺院内の建物の配置を という (同志社大) 3 法隆寺金堂の釈迦三尊像の作者は☆☆☆である (立教大) 4 〈国名〉の僧☆☆☆が彩色紙 墨の技法を伝えた (早稲田) 正誤判断 ア 中宮寺の半跏思惟像は、柔和でまるみのある表現が特徴の北魏様式の代表作である イ蘇我氏の法隆寺や秦氏の広隆寺のように豪族は先祖供養のための氏寺を建立した 次の世の中どうしようか 考えてるのかも

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物理 高校生

赤い丸で囲んだところはは、Aの位置エネルギーですか?Bの位置エネルギーですか?教えてください!

42 電磁気 1 静電気保存則 11 静電気保存則 43 +Q [C] を帯びた質量 M [kg] の粒子 Bがx軸 上の点Pに静止している。 また,+q 〔C〕 を帯びた質 M.Q m.g A No B →x P 量m 〔kg〕 の粒子 A が最初, B から十分離れた位置にあり,x軸上正の 方向に速度vo [m/s] で動いている。 クーロン定数をk [N·m2/C2] と し,重力や粒子の大きさは無視できるものとする。 *ず,粒子Bが点Pに固定されている場合について, [1) AB間の距離の最小値 ro 〔m〕 を求めよ。 (2) AB間の距離が2ro 〔m] のときのAの速さv [m/s] を求めよ。 (3)Aの加速度の大きさの最大値 amnx 〔m/s2] を求めよ。 次に,粒子Bがx軸上を自由に動ける場合について, (4). AがBに最も近づいたときの, Aの速度u [m/s] を求めよ。 ま た AB間の距離 1 [m] を求めよ。 (5)その後AとBは互いに反発し遠ざかる。 十分に時間がたった後 のAの速度v [m/s] を求めよ。 LECTURE (1) 無限遠点での位置エネルギーはU=g×0=0 で AB間の距離がrの とき U = qr kQ と表されるから、力学的エネルギー保存則より 12mu2+0=0+ kgQ 2kgQ .. Yo= ro mvo2 (2)前問と同様に 11/23m²+0=1/12/31 kqQ -mv² + 270 1 = A (3) 加速度が最大となるのは, 静電気力が最大になると きで, AがBに最も近づいたときだから mamax=k- = k 9Q ro2 kqQ Cmax= mvo mro4kgQ (4) 最接近のときの相対速度は0で AとBの速度 は等しくなるから, 運動量保存則より v= 72 加速度のこと は力に聞け! 止まったし mv=mu+ Mu m . u = Vo + m+M 物体系についての力学的エネルギー保存則より nv= 11/21m² 120m² +12/2/21 (岡山大) 71 Bから見れば 上で求めたuを代入して n= mMvo2 2kgQ(m+M) AAはUターン kqQ r Level (1)~(3)★ (4),(5)★ Point & Hint (1) (2) 力学的エネルギー保存則を用いる。 位置エネルギーUはU=gV と, kQ V= からつくり出す。 r (3) 加速度といえば, — 運動方程式 ma=F を思い出したい。 (4) 物体系に働く外力がないから…。 最接近のとき, Bから見てAは一瞬止まる から…。 AB間の距離については,A・B 全体について (物体系について) 力学 的エネルギー保存則を用いる。 位置エネルギーの形は前半と変わらない。 (5)2つの保存則の連立。 A と B は十分離れるので位置エネルギーは0としてよ い。 位置エネルギー U= はAとB 全体でつくり出したもので, 1, 2)では Bが固定されているためAだけで使えたのである。 力学でいえば. AとBがばね で結ばれているときの弾性エネルギーの扱いに似てい (5)Bの速度をひB とすると, 運動量保存則より 力学的エネルギー保存則より mv=mvs+M ... ① 11/23m²=1/21mv^2+1/2v…② ①,②よりv を消去すると V₁ = m-M m+Mvo という の正負はとMの大小関係で決まる。 なお,計算からは 解も出るが,Aは静電気力で減速されているので不適 (初めの状態に対応)。 別解 弾性衝突とみなしてもよい。 反発係数 e=1 だから ひA-VB=-1× (v-0) ......③ ①と③の連立で解くと早い。

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