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数学 高校生

2番の右上の最後の3行の計算の仕方がわかりません

第4章 020 のとき,関数 y=cos20+√3 sin 20-2√3 cos0-2sin0 ①について 次の問いに答えよ. (1) sin0+√3 cosa=t とおくとき,tのとりう (2) ①tで表せ. (3) ①の最大値、最小値とそれを与えるの値を求めよ. 精講 60 (2) の式と似ていますが, 60(2)は sinx と cosの2種類のま 図は sin0, cos 0, sin 20, cos 20 の4種類の式である点が います。 誘導がついているとはいえ,それに従うだけでは(2) づまります。 ポイントは, sine, cos から, cos 20, sin 20 を導く手段が けられるかどうかです. =cos20+√3 sin20+2 cos 20+√3 sin20=t-2 よって、 y=ピ-2-2t -12-21-2 1-60520+ 3160520 2 11/21+1=2 |101 注 sin20, cos20 がでてくると, cos20に変えられることを覚えてお きましょう。 (3) (2)より,y=(t-1)2-3 (1)より, -1sts√3 だから t=-1 のとき, 最大値1 t=1 のとき, 最小値 -3 次に, t=-1 のとき -1-2v3 --3 1√3 sin(9+1)=-1 だから,sin(0+/4/5)=1/2 よって、+1= 6 0= 9=-77 2 また, t=1のとき 2 2sin (+4)-1 だから、sin (e+/-/12/ 16 解答 π (1) t=sin0+√3 cose =2(sin 3 +cos • ■合成して0を1 にする よって、0+= 以上のことより, .. 0=- 3 6 6 π 2 2 最大値 1 0=- 最小値 -3 == 2 =2 π - sin cos o + cos osin / / =2sin (0+/4) 4)=2sin(+/-) π π より、+1/7だから、 2≤sin (0+- 2 ..-1≤t≤√3 (2)=(sin0+√3cost) 3 3 =sin'0+2/3 sincosd+3cos20 1-eos +√3sin2+3. 2 2番 1+cos20 2 の公式 v3 ポイント sin sin20 cos 20 だから cos cos20 cos 20 (asin0+bcose) sin20, cos 20 の式 -1- Sia20 演習問題 61 12倍角半角の OMO のとき, 関数 y=2sin0-2√3cos0+cos20-√3 sin20 の最大値、最小値を求めよ.

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理科 中学生

この問題の⑴のア〜エはどうやって出すんでしょうか?2枚目は回答です。 回答を見ても意味がわからなくて、回答より簡単に教えていただければ嬉しいです。お願いします

折れ線 (20 東京理科大 改) 考化学 論述 [グラフ] 59. 分子間力■次の文中の空欄に適切な語句 を入れ、下の問いに答えよ。 100- (ア) 50 分子からできている物質では,状態変化を HF H2Te おこす温度は分子間力に大きく依存している。 0 AsH3 分子間力のうち, すべての分子に働く弱い引 (力を(A)とよぶ。 14~17族の水素化合物 の分子量 (分子の質量の相対値)と沸点の関係 沸点 NH3 -50 C H2S • SbH3 H2Se HI [℃] SnH4 - 100 (イ) GeH4 (エ) SiH4 HCI BA を図に示す。14族の水素化合物のように,構くな 150 造のよく似ている分子では, (A)と沸点の間晶構造を に一定の傾向がある。 (ウ) T T 0 20 40 60 80 100 120 分子量(分子の質量の相対値) (1) 図中の (ア)~(エ)の化合物は何か。 それぞれ化学式で記せ。(g) (2) 下線部について,一定の傾向とはどのようなものか。 30字程度で記せ。 (3) SiH4 HCI の分子量はほぼ同じであるが, 沸点はHCI の方が高い。 その理由を, 極性分子, 無極性分子などの用語を用いて簡潔に記せ。 (d) (4) HF, NH3 の沸点が同族の水素化合物に比べて異常に高い理由を20字程度で記せ。 でできた小 (広島工業大 改)

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化学 高校生

24番の問題が分かりません、、、 どうしてアンモニアと水酸化ナトリウムの物質量が等しくなるか説明していただけると嬉しいです、、 解説もよろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

[NaOH] OH の量 2.25×10-mol 体積 150 mL [混合溶液] H+の量 0.25×102mol- 体積 250 mL 混合溶液中の [H+] と pH は, 0.25×10mol [H+]= -=1.0×10mol/L pH = 2 答 0.250 L 応用例題 24 逆滴定 133,134 解説動画 ある濃度のアンモニア水100mL に 0.50mol/Lの硫酸100mL を加え たところ,溶液は酸性になった。 この過剰の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム 水溶液で中和するのに50mL が必要であった。 最初のアンモニア水の濃度は何 mol/L か。 指針酸や塩基の種類が複数あった場合でも、 個々の酸 や塩基から生じるH+, OH の物質量は, それぞれ が単独のときと変わらない。 H2SO4 から 生じるH+ NH3 から NaOHから 生じるOH 生じるOHT よって、 複数の酸と塩基が過不足なく中和するとき, 酸から生じる H+ の物質量の総和 = 塩基から生じる OHの物質量の総和 が成りたつ。 → 解答 中和の反応 H2SO4+2NH3 (NH4)2SO4 H2SO4 +2NaOH → Na2SO4 +2H2O アンモニア水の濃度をx [mol/L] とすると, 中和の関係式 αcV=bc'V' より, 2×0.50mol/L× 100 1000 L=1xx [mol/L]× H2SO4 から生じる 100 1000 NH3 から生じる 50 L+1×1.0mol/Lx L 1000 NaOHから生じる H+の物質量 OH-の物質量 OHの物質量 x = 0.50mol/L 答

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