〔問5] 次の図1の台形ABCD は、 辺ABの長さが8cm、 辺BCの長さが5cm、 辺DAの
長さが3cmである。 点Pは頂点Aを出発して、 辺上をB、Cを通ってDまで毎秒1cm
で動く。 また、図2は、点Pが頂点Aを出発してからx秒後の△APDの面積をy[cm²]
としたときのxとyの関係をグラフに表したものである。下の(1)~(3)の各問に答えよ。
図1
seri
図2
y=
D
3cm
2930
5
12
6
x+
0
Y MORA
8 cm
(1) 辺CDの長さは 26 [cm] である。
ABD
8
5cm
(3) 点Pが辺BC上にあるとき、yをxの式で表すと、
313233
5
13
B
(2) 点Pが辺AB上にあるとき、 APDの面積が5.4cm²になるのは27.28 秒後で
ある。
HAPJSt
( 8 ≦x≦13) である。
17
x