学年

質問の種類

理科 中学生

赤で囲っているところの×10はなぜするのですか?この10はなんですか?教えてください。

[0] 068 右の図のように, 重さ 10Nの台車を固定された斜面の上にのせ、 滑車を使って引き上げる実験を行った。これについて,次の問い に答えなさい。ただし,台車と斜面,および滑車と糸の間には摩 擦がなく、滑車や糸の重さは考えないものとする。 図 1 (京都府) 動滑車 (1) 図2は図1の斜面における台車にはたらく重力を矢印で表したもの である。台車を斜面に静止させておくために必要な,台車についてい 糸を引く力の大きさと向きを, G点から矢印で作図せよ。 (2) 図1のように台車を斜面にそって1m引き上げるためには,A点で 何m糸を引けばよいか。 またそのときの糸を引く力は何Nか。 ] カ[ 定滑車 台車 1.2m -1.6m A点[ ] 図2 (3) 斜面の傾きを大きくしたときの, 台車にはたらく重力の斜面に平行 な分力と斜面に垂直な分力について, 正しく述べたものはどれか。 次 のア~エから1つ選び 記号で答えよ。 [1] ア斜面に平行な分力も斜面に垂直な分力もどちらも大きくなる。 イ斜面に平行な分力も斜面に垂直な分力もどちらも小さくなる。 ウ斜面に平行な分力は大きくなるが, 斜面に垂直な分力は小さくなる。 エ斜面に平行な分力は小さくなるが、斜面に垂直な分力は大きくなる。 0.1 I アル 31V また、ゴ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

水圧の問題です (3)の問題教えて欲しいです🙇‍♀️ 答えはウです

水の深さ おもり 2 目盛りのついた断面積 50cmの円筒の底に、 筒の外にわずかにはみ出す大きさの、厚さの無視できるうすい 金属板をあて、 半分ほど水槽に入れた。 次に、 図1のように糸でつるしたおもりを金属板に静かにのせて、 円筒を ゆっくり引き上げ、 金属板が円筒から離れるときの水の深さを調べた。 おもりの質量を変えて測定をくり返し、 結 果を図2のグラフに表した。 ただし、 金属板が円筒から離れるときのおもりと金属板にはたらく重力の合計は、 水 圧によって金属板が受ける力と等しいものとする。 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図 1 図円筒 (1) 金属板にのせるおもりの質量が大きいほど、金属板が円筒から離れるときの水の深 さはどうなるか。 次のア~ウの中から1つ選び、記号で答えなさい。 ア深くなる。 イ変わらない。 ウ浅くなる。 図 2 と金 10.0 金属板 (2) 水の深さが5.0cm のとき、 水圧の大きさは何 Pa か。 次のア~エの中から1つ選 び、 記号で答えなさい。 ア 250 Pa イ 500 Pa ウ 2500 Pa エ 5000 Pa (3)次に、断面積が 80cm2 の円筒とそれに合う大きさの金属板にかえて同じ実験を行 った場合、 おもりの質量が等しいときで比べると、 金属板が離れるときの水の深さは どうなるか。 (1)のア~ウの中から1つ選び、記号で答えなさい。 き 8.0 の板 水が 6.0 の離 深れ さる 2.0 [cm] 4.0 1.0 2.0 3.0 4.0 おもりと金属板にはたらく重力の合計[N] ★★ (1) イ (2) (3)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

問題bです 青色で囲ったのが、私のやり方です。 化学反応の量的関係を使ってやって答えがあってたのですが、たまたまですかね?? 模範解答は違うやり方でした!

化学 問3 次の化学反応式(1)に示すように, シュウ酸イオン C2O4を配位子として 3個もつ鉄(III)の錯イオン [Fe (C2O) コーの水溶液では, 光をあてている 間,反応が進行し、配位子を2個もつ鉄(II)の紺イオン[Fe(C2Ox) 2]2-が生 成する。 光 2 [Fe(C2Q4)]ョー 2 [Fe(C2O4)22- + C2O2 + 2CO2 (1) この反応で光を一定時間あてたとき, 何% の [FC2]が [Fe(C2O) 2] に変化するかを調べたいと考えた。 そこで, 式(1)にしたがっ て CO2 に変化したC2Oの量から, 変化した [Fe (C2O4) 3] 3ーの量を求める 実験I ~IIIを行った。 この実験に関する次ページの問い (a~c) に答えよ。 た だし 反応溶液のpHは実験Ⅰ~Ⅲにおいて適切に調整されているものとす る。 実験I 0.0109 molの [Fe (C2O4)3]を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ, 光を一定時間あてた。 実験Ⅱ 実験で光をあてた溶液に, 鉄の鎧イオン [Fe (C2O4)3]3-と [Fe(C204) 2] 2- から C2O4を遊離 (解離) させる試薬を加え, 錯イオン中の C2O2 を完全に遊離させた。 さらに, Ca2+を含む水溶液を加えて,溶液中 に含まれるすべてのC2O4をシュウ酸カルシウム CaC2O4 の水和物として 完全に沈殿させた。この後、ろ過によりろ液と沈殿に分離し,さらに, 沈殿 を乾燥して 4.38gのCaC2O4H2O (式量146) を得た。 実験Ⅱ 実験Ⅱで得られたろ液に, Fe2+が含まれていることを確かめる操 (a) 作を行った。 29 5.4 432071-0 39785 40150 46 (2608-46)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)教えて下さい💦

倍 cm 63 図1のように、小球をいろいろな高さから転がし、水平面においた木片に衝突させ,木片の動 いた距離を測定しました。図2は、質量 40g 60g 80g 120gの小球を用いて実験したときの,小 球を転がす高さと木片の動いた距離の関係をグラフに表したものである。あとの問いに答えなさい。 (関大第一高) 63 (1) (2) 問題の図に記入しなさい。 図 1 図2 16 120 g (3) 高さ 木片 水平面 木片の動いた距離 片 12 8 (4) 280g 60 g (5) 240g 0 4 8 12 16 小球を転がす高さ [cm] × (1) 質量 40g の小球を転がす高さを4cm から 16cm に変えて実験を行ったとき,木片の動いた距 離は何倍になりましたか。 (2)小球を転がす高さを12cmにしたとき,小球の質量と木片の 動いた距離の関係を表すグラフを書きなさい。 ただし, 持っていないと思うので、使用せずに書きなさい。 16 定規を 木 片12 (3) 質量 140gの小球を8cmの高さから転がすと, 木片は何cm 動くと考えられますか。 ECE (4) 小球の位置エネルギーと, 小球の質量, 小球を転がす高さと の関係の説明として, 最も適当なものを, つぎのア~エから1 つ選び、記号で答えなさい。 動 い 8 4 [cm] 0 0 40 80 120 160 小球の質量〔g〕 ア 小球の位置エネルギーは,小球の質量と小球を転がす高さに比例する。 小球の位置エネルギーは, 小球の質量と小球を転がす高さに反比例する。 ゥ小球の位置エネルギーは, 小球の質量に比例し, 小球を転がす高さに反比例する。 エ小球の位置エネルギーは,小球の質量に反比例し, 小球を転がす高さに比例する。 5) 図3の点に小球を静かに置くと, 小球は点fまで移動した。 図4は、この運動における小球 の位置エネルギーを表したグラフである。 この小球の力学エネルギーを表したグラフとして最も 適当なものを,あとのア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 図3 b d e 図 4 10 エネルギー 5 0 a b D C d e f

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

どうして①〜⑥は交点の部分を考えているのですか??

化学 3 タンパク質を酵素で加水分解すると,種々のアミノ酸の混合物が得られる。こ れらのアミノ酸の分子は,同一の炭素原子にカルボキシ基とアミノ基が結合して HOOD = いる。これらは,タンパク質の構成成分であり,R-CH(NH2 ) COOHで表され, α-アミノ酸とよばれる。 タンパク質は α-アミノ酸がペプチド結合で多数連なっ HOOD たポリペプチドである。ペプチドのアミノ基が残った末端をN末端,カルボキ HOOD HO シ基が残った末端をC末端という。 HOOD-HO いま,アミノ酸7個からなる直鎖のヘプタペプチド X について,以下の実験 (ab) を行った。なお, ヘプタペプチド X を構成するアミノ酸はグリシン、ア ラニン、アスパラギン酸, リシンの4種類であることがわかっている。これらを 仮にA~Dとする。 実験a ペプチドのC末端側からアミノ酸を順次切り離していく酵素であるカ ルボキシペプチダーゼを使って, ヘプタペプチド Xのアミノ酸の配列順序 を決定する実験を行った。 1molのヘプタペプチドXをこの酵素で加水分 解し,切り離されたアミノ酸 A,B,C,D の物質量を反応時間ごとに追っ て測定すると,次のグラフに示す結果が得られた。 71 A:2mo/ B3nol C:lol Pilmal アミノ酸の物質量 2 アミノ酸C アミノ酸B アミノ酸A [mol] アミノ酸 D 0 反応時間 (VI) 実験 b得られたアミノ酸A~DをPHがおよそ6の緩衝液に入れ電気泳動を 行った。 ②

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(問題)実験の2️⃣で、ビーカーBに硝酸カリウムをそれ以上溶けなくなるまで溶かしたとき、追加した硝酸カリウムの質量は何gですか。 解説をお願いします。答えは74.2gです。

15 すいようえき 水溶液の性質について調べるため,塩化ナトリウムと硝酸カリウムを用いて、 次の実験を行った。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 ただし、表は、水の温度と100gの水にとける物質の質量 との関係をまとめたものである。 しょうさん 水の温度 [℃] 0 20 40 60 80 塩化ナトリウムの質量[g] 35.6 硝酸カリウムの質量[g] 13.3 35.8 31.6 63.9 36.3 37.1 38.0 109.2 168.8 実験] ① 20℃の水100gを入れたビーカー A,Bを用意し, ビーカーAには塩化ナトリウム, ビー カーBには硝酸カリウムをそれぞれ35gずつ入れ, よくかき混ぜた。このとき,ビーカーA では物質がすべてとけたが, ビーカーBではとけ残りが見られた。 ② ビーカーA, B の水溶液の温度を60℃まで上げたところ, ビーカー Bでもとけ残りがなくなった。 そこで, 水溶液の温度を60℃に保った まま, ビーカーAに塩化ナトリウム, ビーカーBに硝酸カリウムをそ れ以上とけなくなるまでとかした。 3 ビーカー A,Bの水溶液の温度を20℃まで下げたところ, ビーカー けっしょう Bからは結晶が出てきたので、 図1の操作を行って結晶をとり出した。 ビーカーAからは結晶はほとんど出てこなかった。 図 1 ろうと ろ紙- ガラス棒 6

未解決 回答数: 0