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化学 高校生

本当にわからなすぎて泣きそうです! めっちゃ丁寧に教えて頂きたいです🙇‍♀️

64 第I章 物質の変化 基本問題 108 (103, 目算法 目算法によって係数を補い, 次の化学反応式を完成させよ。 ( ) C02 + ( )H:0 (2)( )CH,0 +( ) 02 (3)( )Al + ( )HCI → ( )AICI3 + ( )H2 (4)( )Na + ( )H:0 → ( )NaOH + ( )H2 (5)( )MnO2 + ( )HCI → ( )MnCl2 + ( )Cle + ( )H2O 104. 未定係数法 未定係数法によって係数を補い, 次の化学反応式を完成させよ。 (1)( )NO2 + ( )H:0 → ( ) HNO3 + ( )NO (2)( )Cu + ( )H:SO4 (3) ( )Cu + ( )HNO3 (4)( )Cu + ( ) HNO3 → ( ) CUSO4 + ( )H:0 + ( )SO2 ( )Cu(NO)2 + ( )H:0 + ( )NO ( ) Cu(NO3)2 + ( )H:0 + ( )NO2 105. イオン反応式 係数を補って, 次のイオン反応式を完成させよ。 (1)( )Pb?+ + ( )CI- → ( )PbCle ( )Ag* + ( ) Cu → ( ) Ag + ( )Cu?+ Crm (4)( )Cr20,?- + ( )H+ + ( )I- → ( )Cre+ + ( )H:0 + ( )I2 106.化学反応式 次の化学変化を化学反応式で表せ。 (1) アルミニウム Al が燃焼すると, 酸化アルミニウム Al:0g が生成する。 (2) ブタン CaH1o が燃焼して, 二酸化炭素 CO2 と水 H:0 が生じる。 (3) 亜鉛 Zn に硫酸 H-SO4 を加えると, 硫酸亜鉛 ZnSO4 と水素H2 が生成する。 (4) カルシウム Caを水H20に入れると, 水酸化カルシウム Ca(OH)2が生成し.水素 He が発生する。 (5) 炭酸水素ナトリウム NaHC03 を加熱すると, 分解して炭酸ナトリウム Na.CO。と 水 H:0 と二酸化炭素 CO2が生成する。 6) 酸化バナジウム(V) V2O5 を触媒に用いて,二酸化硫黄 SO2 と酸素 0,を反応させ ると,三酸化硫黄 SO3 を生じる。 Ihot

未解決 回答数: 2
化学 大学生・専門学校生・社会人

黄色い部分の答えを教えてください。

ペプシンの至適pH、至適温度 目的 タンパク質分解酵素のペプシンを用いて、 タンパク質の人工消化試験 を行い、酵素の性質すなわち、 pH、 温度に対する特異性の概要を 観察する。 器具·試薬 恒温槽 卵白懸濁液、粗ペプシン溶液、 0.04%~4%HCI、 1%Na2C03、 PH試験紙 一操作- 1.ペプシンの至適pH の7本の試験管を用意し、下記のように AとCを試験管に取り、提搾した後、 40°℃で5分間予備加温する (40℃の恒温槽へ)。 A基質 B 酵素 c pH変化 pH 1 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 4% HCI 2.0ml 2 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.4% HCI |2.0ml 3 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.04% HCI 2.0ml 4 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 純水 |2.0ml 5 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 1% Na2CO3 |2.0ml 6 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 4% HCI 2.0ml 7 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 1% NazCO3 2.0ml ②予備加温後、 恒温槽に入れた状態で B.を加える。 の白濁の様子を0分から5分おきに、20分まで白濁の様子を観察する。 注意) 観察は、 恒温槽に入れたままの状態で行うこと。 ④透明になったもの、 20分経過したものは、 pH試験紙でpHを測定する。 * 表の黄色枠内のphは各自で手計算を行うこと。

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生物 高校生

問1の答えを教えてください🙇‍♀️!!!!

6.次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 肺炎双球菌には、外側に被膜をもち病原性のあるS型菌と、被膜をもたず病原性のないR型 菌とがある。この細菌について詳しく調べるために、 次のA~Hの実験を行った。なお、実験 で用いたS型菌の抽出液は、 煮沸殺菌したS型菌をすりつぶしてつくった抽出液である。 A. 煮沸殺菌したS型菌をネズミに注射した。 B煮沸殺菌したS型菌と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 C. 煮沸殺菌したS型菌と煮沸殺菌したR型菌を混ぜてネズミに注射した。 D. S型菌から分離した被膜と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 E. S型菌から分離したDNAと生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 F. S型菌から分離したタンパク質と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 G. S型菌の抽出液をDNA分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 H. S型菌の抽出液をタンパク質分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 同1. 美験後、ネズミの体内から生きたS型菌が検出されると考えられる実験を、上のA~H のうちから3つ選び、 記号で答えよ。 問2.R型菌がS型菌に変化する現象を一般に何というか。

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