学年

質問の種類

理科 中学生

解説お願いします🤲答えはウです!

1 金星の見え方について調べるために, 山梨県のある 場所で次の観察を行った。 図1は、 太陽, 金星, 地球 および, 黄道付近にある星座の位置関係を調べ, 模式 的に表したものである。 Aは観察を行った2月4日, Bはその日から約4か月後の6月7日の地球の位置を それぞれ示している。 また, Pは地球がAのとき. Q は地球がBのときの金星の位置をそれぞれ示している。 1~3の問いに答えなさい。 ('15 山梨県 ) 〔観察〕 ① 2月4日の午後6時に金星を西の空に見つけた。 ② この日の地上の風景と金星の位置をスケッチし、 同時に星座をつくる恒星を記録した。 ③ 金星を天体望遠鏡で観察し, その金星の形を肉眼 で見たときのように上下左右の向きを直して記録し た。 図2は、②③の観察結果である。 2図1でBの位置に地球があるとき な形になるか 図 1 MA さそり座 金星の公転軌道 図2 B 金星 うお座をつくる恒星 南西 みずがめ座 西 太陽 P うお座 北西 しし座 地球の自転の向き 地球の公転 O A 地球と全国の 公転の向き エ 午前0時頃 おうし座 0 度は約45°であった。 また, 金星が沈む位置は, 太陽が沈む位置とほぼ同じであった。こ 図1で Bの位置に地球があるとき,地球から見た太陽の方向と金星の方向とがなす角 の日の太陽が沈む時刻を午後7時とすると, 金星が沈む時刻は何時頃になるか。 次のアー エから最も適当なものを1つ選び、その記号を書きなさい。 ア午後4時頃 イ午後8時頃 ウ午後10時頃 金星の形 2月4日午後6時の観察 2

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

2(2)の解説お願いします🙏

I 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察 1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように水平な図 床に置いな画用紙に, 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ, 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのときの 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで, 透明半 球のふちまで延長した。 円の中心 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように, 水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て、日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 1 次の文中の ☆ ア 12時 ●15時 →エ 光 画用紙 にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印) は, の位置と考えられる。 9時 画用紙 棒 西 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の記 録も異なってくる。 (1) 図3は,観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 こ の日から3か月後に,観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると, その日の12時に つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 図3 北 南 サインペン 透明半球 北 東 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。 解答欄の図にかかれ ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

(1)の速さの求め方を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

⑶の答えがエとなるのですが、なぜエになるのかわかりません。 教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5 次の1,2の問いに答えなさい。 1 2012年5月20日と2012年6月20日に、 同じ観 測点でおとめ座と土星を観察し, それぞれの日 の午後8時に見た星の位置が変わったようす を 観察記録としてまとめました。 次の (1)~(4) の問いに答えなさい。 高度[度] 150 40 30 200 午後7 (1) 星座を形づくる恒星は、 非常に遠くにあり. 観測者には自分を中心とする大きな球面の内 側に散りばめられたように見えます。 天体の 位置や動きを表すのに用いる, この仮想の球 面を何というか, 書きなさい。 (2) 次の文章は,観察記録でおとめ座の位置が変わったことについて述べたものです。 文 章の内容が正しくなるように, ①のアイ, ② のウ,エから 答えなさい。 それぞれ1つ選び,記号で 8 〔観察記録] 9 時刻 [時] 10 図2 土星 南東 地球が ① (ア 自転 することで、 同じ時刻に見える星座の位置が、 毎日 公転) 少しずつ変わっていく。 このような天体の動きを ② (ウ 年周 エ 日周) 運動という。 高度[度] 5月20日 午後8時 (3) 図1は、 観測点における, 5月20日午後7時から10時までの, おとめ座の星Aの高度 の変化を表したグラフです。 6月20日の星Aの高度の変化を表したものとして,最も適 切なものを、図2のア〜エから1つ選び,記号で答えなさい。 150 星A 40 30 DOD 10000 200 午後7 南 6月20日 午後8時 土星 土星の場所: 5月20日は,おとめ座の星Aの左上に 6月20日は,星Aのほぼ真上にあった。 ST 星A 8 南西 188 9 アイウエ 10 時刻[時]

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

1の波の速さの求め方を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

夏って北半球の高緯度地域ほど昼間が長いですよね? でも南中高度は低緯度地域の方が低いんですか? 下の問題の解説お願いします🤲(3)です。

高知県のある地点で、 太陽の一日の動きを調べるために 水 2 平に置かれた平らな板の上に透明半球を固定し, 方位磁針で東r 西南北を合わせて置いた。 右の図は ある日の9時から15時 までの太陽の位置を1時間ごとに透明半球上にサインペンを用 いて●印で記録し, これらの点をなめらかな曲線で結び、さら に曲線の両端を延長して太陽の動いた道すじをかいたものであ る。 また、図中の点Aは、9時の太陽の位置の記録であり, 点Pは, 透明半球の縁と曲線の交 点の1つである。 このことについて,次の (1)~(3)の問いに答えよ。 me 東 P (20点) 〔 ('17 高知県 ) (1) 図中の記録では, 太陽は時間とともに移動するように見える。 この太陽の見かけの動き を何というか、書け。 (15点) TE 〔 方位磁針 (2) この日の日の出の時刻を調べるために, 1時間ごとの印の間の弧の長さをはかってみ たところ、いずれも3.0cm であった。 また,点Aと点Pの間の弧の長さをはかると 11.5cm であった。この日の日の出の時刻は何時何分か。 時 ] 分 (3) この観察を行った日に、 高知県と北海道のある地点で, それぞれ同じ身長の人が水平な 地面に直立したときにできる影の長さを 12時と16時の2回測定した。 影の長さが最も 長くなるのは、どの時刻にどの地点で測定したときか。 最も適切なものを次のア~エか ら1つ選び、その記号を書け。 ただし, 2地点とも太陽の光が直接当たる状態で測定したも のとする。 ア 12時に高知県で測定したとき イ 12時に北海道で測定したとき ウ 16時に高知県で測定したとき I 16時に北海道で測定したとき (15点)〔 〕

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

➁の解説お願いします🤲

エネルギーの移り変わりについて調べるため、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えよ。 ( 群馬県公立改) 図1のような装置をつくり、高い位置に置いた容器から水を流すと 1秒間隔で点を打 羽根車は回転し,軸が糸を巻き付けて質量300gのおもりを引き上げた。 実験2 図2のように,実験1の装置の羽根車のかわりに つ記録タイマーを置き, 糸にテープをつけておもりを落下させ,その 運動をテープに記録した。 図3は、記録したテープの一部である。 テ ープの打点のうちの一つをA, Aから順に6打点ごとにB,C,D, Eとし、それぞれの区間をア, イ ウ エとする。図4は、図3のテ ープのア~エをそれぞれ切って台紙にはり, 各区間の長さを示したも のである。 図1 実験2について ① ② の問いに答えよ。 0.1 ① Aの点を打ってからBの点を打つまでの時間は何秒か、求めよ。 [秒] ②Cの点を打ってからDの点を打つまでのおもりが落下するときの平均 の速さは、Bの点を打ってからCの点を打つまでのおもりが落下すると きの平均の速さよりいくら増加したか, 求めよ。 [ cm/s] 次の文は,エネルギーの移り変わりについて考察したものである。 文中 の①~③にあてはまる語を,それぞれ書け。 エネルギーをもっている。 水は ( ホース 滑車 糸 羽根車 (cm) 100 150 図3 突 合 アイ 床10 図2 記録タイマー テープ ものさし 図 4 .... ABC ウ (cm) 34.4 25.1 15.8 6.5 水 foo D ....... ・・・・・・ウウ I ..... H アイウエ E ● れた物 (2) エネ 始め 文

回答募集中 回答数: 0