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数学 高校生

答えは分かっているのですが解き方が分かりません今日中に時直さなければなりません。誰か解き方を教えてください

10次の余弦定理を完成してください。 A b 141辺の長さが2の立方体 ABCDEFGH において 辺 CGの中点をMと (1) 線分 AF, AM, FM の長さを求めよ。 (2) ∠FAMの大きさを求めよ。 2D B a cos A= b+c-a² 2.6.2 b2= a +C 22-zcacos B 11 △ABCにおいて, 余弦定理を使って指定されたものを求めよ。 (1) a=2,b=3, C=120° のとき,c (2)=1,b=√5,c=√2 であるとき, COSB の値とB (3) AFMの面積を求めよ。 H 以下の会話の流れから口にあてはまる数値を入れてください。 太郎: まず、 それぞれの三角形で三平方の定理を使うと、 線分の長さが 求められそうだね。 花子:そうすると、 △ AEFに三平方の定理を使うと E F 2 AF= ア 42 となるよね。 同じように考えて、別の三角形で計算すると AM= イ 3 FM= ウ 255/ が求められた! 太郎: AFM に余弦定理を使うと (1) (2) cos B = 4 B=3 12 次のような △ABCの面積Sを求めよ。 (1) a=6,b=5,C=30° (2) b=2,c=3, A =120° A 120° 30 C C B B COS ∠FAM=エ K COS の値がわかれば、 角度もわかるよ! オ 45 ∠FAM= 花子: AFMの面積をSとすると 3. S= カ がわかった! が求められた! (1) 15 (2) 3√3 2 13 △ABCにおいて, a=3, b=6,c=7 のとき, 次のものを 求めよ。 (1) cos A の値 (2) sin A の値 (3) 面積S (1) 19 21 (3) 4√5 123 45

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物理 高校生

高校物理です! この問題のエの答えがb→aなのですが、解答の黄色の線の部分はなぜこうなるのですか? 教えてください!

問2 次の文章中の空欄 I に入れる数値と記号の組合せとして 最も適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 2 図2のように、抵抗値が2.003.0Ωの抵抗, 可変抵抗 抵抗値のわか らない抵抗Rと, 検流計, 直流電源を接続する。 可変抵抗の抵抗値を 1.0 Ω にすると,検流計に電流は流れなかった。 このことより,抵抗R の抵抗値 は ウ であることがわかる。順で焼き また可変抵抗の抵抗値を1.0Ωより大きくすると、 検流計に電流が流れ た。このとき、 検流計に流れた電流の向きは図2の I の向きである。 可変抵抗 2.0 a 20 2 R R = 検流計 (↑) 3.0Ω →I2 R 60 V= V 図 2 〔電流の向きの別解] 可変抵抗の抵抗値を 1.0 Ωにすると, ab 間の検流 計に電流が流れないので, 点と点bは等電位であ る。 ab間の検流計と導線を取り去り、可変抵抗の抵 抗値を1.0Ωより大きくすると、 点a を流れる電流 は小さくなるので, 2.0 Ωの抵抗に加わる電圧は小さ くなり,点aの電位は低くなる。また,点bを流れ 電流は変化しないので,点bの電位は変化しない。 よって、この状態でab間を導線でつなぐと, b→a の向きに電流が流れる。

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