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地理 高校生

読み取り方が分かりません💦 特に栽培のべ面積の意味が理解出来ません💦

SE)。 地表示 (「日本国勢図会』 2022/23年版など) 問題 | 次の図は、日本の耕地面積と作付・栽培延べ面積 * の推移を示したものである。図から読 み取れることがらとその背景について述べた下の文章中の下線部 ①~④のうちから、適当でない ものを一つ選べ。(19B追) 万ha 大 *各年の作付・栽培延べ面積は,同一の農地における農作物の作付・栽培面積の合計。 「耕地面積 作付・栽培延べ面積 に該 900 800 700- 600 500 400- 1960 1970 1980 DIMAA ⓒ 20世紀半ば っていくつか 1990 2000 2010 2015年 d 『耕地及び作付面積統計』により作成。 D しい 1990年以前は作付・栽培延べ面積が耕地面積を上回っており、2015年時点よりも ① 1年の間に 複数回利用される耕地面積が大きかったと考えられる。 その後, 耕地面積と作付栽培延べ面積と もに減少しているが,その度合いから② 耕作放棄地が増加していることが読み取れる。 こうした傾向の背景には、都市化の進展における農地の転用や ③農業人口の減少・高齢化が あげられる。一方で,近年,効率的な農地の利用に関する取組みがすすめられている。 例えば, ④農地を分割することで, 労働生産性を高めて収益をあげようとする農業生産法人が 増加している。 本日 題

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化学 高校生

V3-18 118番の答えを求める上でそもそも第一中和点で何が起こっているのかがわからないので教えていただきたいです🙇‍♀️ (詳しい質問内容) 写真の真ん中より下めのところの(2)(3)についてなのですが、第一中和点では何が起こっているのですか? 二酸化炭素と水酸化ナトリ... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると、図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL 第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると, 第1中和点では次の式 (2) お よび式 (3) の二つの反応が完了している。 NaOH + HCI NaCl + H2O → → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) (3) 23 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると,第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 1 (4)

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化学 高校生

V3-18 この問題の始めの部分が理解できなかったのですが、 ①『二酸化炭素を〜水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L』というところまでは二酸化炭素と水酸化ナトリウムで中和したんだなと思い、理解できたのですが、その後の、反応で生じた炭酸ナトリウムとはどこからきたのですか... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L,反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。 この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると,図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL ●第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。 1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると,第1中和点では次の式(2)お よび式 (3)の二つの反応が完了している NaOH + HCI → NaCl + H2O → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) 23 (3) 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると, 第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 (4)

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化学 高校生

問17番なんですが、なぜ炭素間の二重結合じゃないと脱色できないんですか? 一応二重結合はあるのに🤔🤔

4問 次の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20 ) 問1 ちから一つ選べ。 16 カルボニル化合物に関する記述として語りを含むものを、次の日のう Fc=cf CH3-C ①アセチレンに触媒を用いて水を付加させると, ホルムアルデヒドが得ら れる。 アセトアルデヒドは, 工業的には触媒を用いてエチレンと酸素を反応さ せてつくられる。 ③ 2-プロパノールを酸化すると, アセトンが得られる。 アセトンにフェーリング液を加えて加熱しても, 変化はみられない。 ⑤ ホルムアルデヒドとアセトンは,いずれも水によく溶ける。 問2 分子式が C, Ho O の有機化合物Aがある。 この化合物Aを酸化したところ, 分子式がC,HOのカルボニル化合物 B になった。 化合物Bにヨウ素と水酸 化ナトリウム水溶液を加えて温めると, ヨードホルムの沈殿が生成した。 化 合物 A,B に関する記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一 つ選べ。 17 ① 化合物 Aは,第一級アルコールである。 ②化合物 A は,化合物Bと反応してエステルを生成する。 化合物 Aには,鏡像異性体が存在する。 ④ 化合物Bは、臭素水を脱色する性質がある。 CH3-C ⑤化合物 B には,シスートランス異性体 (幾何異性体)が存在する。 (第2回-14)

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数学 高校生

1番最後の条件付き確率の問題が分かりません。 5回全て投げる場合では、表が3回裏が2回でる並び替えで考えて、(3)は5!/3!2!で10通り なので(4)では最初の2回で表1回裏1回が出なければいけないかつ、残りの表2回裏1回があるからそれの並び替えを考えました。 表⇒裏 ... 続きを読む

数学Ⅰ 数学A 〔2〕 1枚のコインを最大で5回投げるゲームを行う。このゲームでは、1回投 げるごとに表が出たら持ち点に2点を加え、裏が出たら持ち点に -1点を 加える。はじめの持ち点は0点とし、ゲーム終了のルールを次のように定め る。 持ち点が再び0点になった場合は、その時点で終了する。 ・持ち点が再び0点にならない場合は,コインを5回投げ終わった時点で終 了する。 2回から 1/2×1/2 こ (1) コインを2回投げ終わって持ち点が2点である確率は であ る。また, コインを2回投げ終わって持ち点が1点である確率は オ である。 C₁-(+)·(1) 2 C₁ + (±)² + ( 1 ) = 2 × 4 のみ (2)持ち点が再び0点になることが起こるのは,コインを 回投げ終 わったときである。コインを キ回投げ終わって持ち点が0点になる 確率は である。 ①う 2以上 ううお (3) ゲームが終了した時点で持ち点が4点である確率は である。 (4) ゲームが終了した時点で持ち点が4点であるとき, コインを2回投げ終 ス わって持ち点が1点である条件付き確率は である。 セク 3/3+82 41 5回投 $4 63 3 C₁ (3) <3× おか 8

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数学 高校生

❌って書いた5のとこが、多分2になるんですけど、どうしても5になります、 どこが違うか教えてほしいです。

19 43つの集合の要素の個数 (1) 00000 |100人のうち, A市, B市, C 市に行ったことのある人の集合を,それぞれA B, C で表し, 集合Aの要素の個数を n (A) で表すと, 次の通りであった。 n(A)=50, n(B∩C)=10, n(B)=13, (C)=30,n (ANC)=9. n(ABC)=28 n(A∩BNC) = 3, (1) A市とB市に行ったことのある人は何人か。 (2) A市だけに行ったことのある人は何人か。 指針 /p.333 基本事項 集合の問題 図をかく 集合が3つになるが, 2つの集合の場合と基本は同じ まず、解答の図のように、3つの集合の図をかき、わかっている人数を書き込む また、3つの集合の場合、 個数定理は次のようになる。 n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C)-n(ANB)-n(BNC)-n(CNA)+n(ANBg 全体集合をひとすると n(U)=100 -U(100)- ANBOC (28) ANBNC 重要 分母を 1 810 , の個数 指針 A(50) 解答 また n(AUBUC) =n(U) -n (A∩BNC) =100-28=72 図から,ド・モルガンの 法則 B (13) C(30) (1) A市とB市に行ったことの ある人の集合は A∩Bである。 A∩BNC=AUBUC が成り立つことがわかる -n(BNC)-n(CNA)+n(ANBNC) 3つの集合の個数定理 (2) -U- n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C) -n (A∩B) に代入すると 72=50+13+30-n (A∩B)-10-9 +3 したがって n(A∩B)=5 よって, A市とB市に行ったことのある人は 5人 (2)A 市だけに行ったことのある人の集合は ANBOC である。 ゆえに(A∩BNC) =n(AUBUC)-n(BUC) =(AUBUC)-{n(B)+n(C)-n(B∩C)} =72-(13+30-10)=39 よって, A市だけに行ったことのある人は 39 人 別解 (2) 求める人数は n(A)-n(ANB) -n(ANC) +n(A∩BNC) =50-5-9+3=39 よって 39 人 ある高校の生徒 140人を対象に、国語、数学、英語の3科目のそれぞれについ 4 得意か得意でないかを調査した 得意な 解答

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