LP BB' =LP B' B
△PBBにおいて、
189 鋭角三角形 ABC の垂心をHとし, AH が BC と交わる点をD,
ABCの外接円と交わる点をEとする。 このとき, D は線分 HE の
中点であることを証明せよ。
ABC
また、
CAPB = CPBB'+PB²B = 2<PBB
1302) ADB = 2 <P B²B
BHの延長とACの支点をとする。
円周角の定理の
∠ACB=∠AEB
30
CBFC=CBPE=90°
ちって、ABCと△BEDの
内面に着目すると、
B
H
E
C
<DBH=∠BDE-①
△BHDTABEDにおいて、中があり立ち、更に山
2 BDF -90°
OBHD
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