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地理 中学生

大至急 (1)の③河川名と、下の方の(2.3)おしえてほしいです!!、

ロロ3 次の地図とグラフについて, 問いに答えなさい。 下高知 6223 Aとっとり cひろしま °C 130g 20 A (B) mm 1400 1300 10 0 0 -10 13 6 9 121 3 6 9 121 3 6 9 12月 200 水 量 100 ① ~ ⑩ に当てはまる山地,平野, 川の名称を答えなさい。(③は河川名, ④は平野 口 (2) グラフ A~Cは地図中の〜⑦のどの地域の気候に当てはまりますか。 4 右の地図を見て, 問いに答えなさい。 (1) 次の文に当てはまる県を右の地図のA~Fから 選び, 記号と県名を答えなさい。 ① なす ・ きゅうりピーマンなどを, ビニルハ ウスで冬に栽培し, 阪神や京浜地方に出荷して いる。 ② 瀬戸内海の沿岸や、島の傾斜地に開かれてい る段々畑では、 みかんの生産がさかんで, その 生産高は全国でも有数である。 3 わが国有数の大きな砂丘があり、らっきょう などの特産地になっているが,かんがい施設が 普及して, 野菜や草花が栽培されている。 この県の県庁所在地は戦争で原爆が投下された。 現在は平和記念都市を宣言し 令指定都市に指定され,この地方の中枢都市である。 B コロ(2) (1)の①の県から阪神 京浜地方へ野菜を出荷するための輸送方法を答えなさい。 コロ(3) (1)の④の都市でさかんな工業は何か答えなさい。 化学

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数学 高校生

これ方程式を解いた答えとグラフが方程式を満たすxの値ってどうして一致するんですか?

基本例 3 分数関数のグラフと直線の共有点,分数不等式 (1) 関数 y= 2 (2) 不等式 指針 (1) 解答 x+3 のグラフと直線y=x+4の共有点の座標を求めよ。 <x+4 を解け。 2 x+3 y= 共有点実数解 すなわち、分数関数の式と直線の式からyを消去した 2 x+3 方程式 (2) 不等式 f(x) <g(x) の解 ⇔y=f(x) のグラフがy=g(x)のグラフより下側にあ るようなxの値の範囲 2 x+3 (1) ①, ② から =x+4の実数解が共有点のx座標である。 ①, y=x+4 グラフを利用して解を求める。 なお,分数式を含む方程式・不等式を 分数方程式・分数不等式 という。分数方程式・ 分数不等式では,(分母)≠0) というかくれた条件にも注意が必要である。 CHART 分数不等式の解グラフの上下関係から判断 2 x+3 両辺に x+3を掛けて =x+4 2=(x+4)(x+3) 整理して x2+7x+10=0 ゆえに (x+2)(x+5)=0 よって ②から ② とする。 x=-2,-5 x=-2のときy=2, x=-5のときy=-1 したがって, 共有点の座標は (2) 関数 ① のグラフが直線 ② の 下側にあるようなxの値の範 囲は,右の図から -5<x<-3, -2<x 注意 グラフを利用しないで,代 数的に解くこともできる。この 方法は次ページで学習する。 -4 -5 1 YA -3 -20 4 2 基本 1 y=g(x) (-2,2), (-5, -1) (1) y X y=f(x) 5 <yを消去。 2次方程式に帰着される [ただし, (分母)≠0 す なわち x≠-3という条 件がかくれている]。 x=-2. -5は 2 x+3 分母を0としないから、 方程式 2 x+3 解である。 (1) のグラフを利用。 =x+4の の共有点の座標を求めよ。 1 章 ① 分数関数・無理関数 <xキー3に要注意! x=-3 は, 関数 ① の定 義域に含まれない (つま り, グラフが存在しない)。

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生物 高校生

生物 下の写真が問題です。 問題用紙に書き込みがあり文字打ちとグラフ作成等を自分でしてしまったので少し見づらいかもしれません。すみません 【問】 この実験結果によって, マウス小腸上皮細胞におけるグルコース輸送に必要であることが示されたタンパク質a〜cのうち、粘膜側、基... 続きを読む

細胞膜での物質の輸送にかかわるタンパク質には、ポンプ, チャネル, 輸送体などがある。 このうち輸送体は目的物質の濃度勾配に したがった輸送を行うが、 中には特定のイオンの濃度差を利用してイオンと目的物質を同時に輸送することで二次的な能動輸送を 行うものもある。 後者のような輸送体は共役輸送体とよばれる。 消化管内のグルコースは、小腸の上皮細胞の粘膜側の輸送体により細胞内に取りこまれ,次いで基底膜側の輸送体によって基底膜側の 細胞外へ放出される。 マウスの小腸におけるグルコースの輸送のしくみを調べるため、以下のような実験を行った。 【実験】 マウスの小腸を取り出し, 約 4cmの長さに切断した。 傷つけないように注意しながら腸を裏返し, 粘膜側が外側, 腸の外側だった側が 内側になるようにした。 一方の端を糸でしばった後, 内部に10ミリ mol/Lのグルコースを含むリンガー液 (内部液とする) を満たし, もう一方の端も糸でしばった。 これを10ミリ mol/Lのグルコースを含むリンガー液 (外部液とする) 中におき, 容器をゆっくり揺ら し、かつエアポンプで空気を与えながら37°Cで90分間培養した。 小腸上皮細胞の基底膜側から放出されたグルコースは、その下の 結合組織を通り抜けて内部液に放出される。 実験には2種類のリンガー液A,Bを用いた。 (【成分】参照) リンガー液Bはグルコースの輸送に影響を与えない他の物質で浸透圧がリンガー液Aと同一になるように補ってある。 【表】のよ うに外部液と内部液に用いる液を変えた四つの実験を行い, 培養後に外部液と内部液を回収してグルコース濃度を測定したところ 【結果】 のような結果になった。 なお,試薬Uはナトリウムポンプの阻害剤である。

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