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理科 中学生

大大至急、この問題の解説をお願いします🙏🙏 答えはアです。 ろうそく側から見ると、スクリーンに映る像は実像で上下左右逆になり、凸レンズBの側からスクリーンを凸レンズBを通さずに見ると、左右はろうそくと同じで、上下逆の像が見えて、さらに凸レンズBを通してその像を見ると、虚像だ... 続きを読む

5 凸レンズのはたらきについて調べるため,次の(実験)を行った。 (実験) 0 図1のように,ろうそく,凸レンズA,半透明のスクリーンを光学台の上にのせ た。ろうそくから凸レンズまでの距離をXcm,凸レンズからスクリーンまでの距離 をYcm として、距離Xを10cm, 20cm, 24cm,30cm, 60cm と変えた。距離Xを変 えるたびにスクリーンを動かして,スクリーンにはっきりとした像がうつったときの 距離Yをそれぞれ測定した。そのあと,凸レンズAを焦点距離の異なる凸レンズBに かえ,同様の操作を行った。表はその結果をまとめたものであり,「-」は像がうつ らなかったことを示している。 図1 ろうそく 凸レンズA 半透明のスクリーン 光学台 ろうそくから凸レンズ 凸レンズからスクリーン までの距離X までの距離Y 表 X (cm) Y (cm) X (cm) Y [cm) 10 20 24 30 60 凸レンズA 60 40 30 20 10 20 24 30 60 凸レンズB 30 24 20 15 図2のように,凸レンズAを光学台にのせ,距離Xと距離Yを30cm に固定した。 そのあと,凸レンズBをスクリーンから凸レンズBまでの距離が9cmになるように 置いた。このとき矢印(一)の向きから凸レンズBをのぞいたところ,凸レンズB を通してはっきりとした像が見えた。 図2 凸レンズA 半透明の スクリーン ろうそく 凸レンズB 観察する 向き 光学台 (5) (実験)の②で,凸レンズBを通して見えた像について述べたものとして、最も適当なものを, 次のアからエまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 ア 向きはろうそくと上下左右が逆向きで,大きさはろうそくより大きい。 ィ 向きはろうそくと上下左右が逆向きで,大きさはろうそくより小さい。 ウ 向きはろうそくと同じ向きで,大きさはろうそくより大きい。 I 向きはろうそくと同じ向きで,大きさはろうそくより小さい。

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理科 中学生

なぜ4の答えがウになるのか教えてください😢

[実験) I 光学台に半径が6cmの凸レンズ,長さが4cmのろうそく, スクリーンを,ろうそく の下端とスクリーンの中心が凸レンズの軸上になるようにとりつけ, 図1のように, ろうそくから凸レンズまでの距離をAcm. 凸レンズからスクリーンまでの距離を Bcmとした。凸レンズを固定してスクリーンにはっきりとしたろうそくの像が映る ようにろうそくとスクリーンの位置を調整し, A, Bの距離を変えた。表は, このと きのA,Bの値を表している。 I ろうそくからスクリーンまでの距離を49cmに固定し,凸レンズの位置を変えて, スクリーンにはっきりとした像が映るようにした。 I Aの距離を24cm,, Bの距離を24cmにすると, スクリーンに図2のような像が映っ た。凸レンズのすぐ前に,図3のような半径3cmの黒い円を描いた透明なプラスチッ ク板を,黒い円の中心が凸レンズの軸上になるように置き,スクリーンに映る像のよ うすを調べた。 V A, Bの距離はⅢのまま,図3のプラスチック板を少しずつろうそくに近づけて, スクサーンに映る像のようすを調べた。 図1 スクリーン」 凸レンズ ろうそく 8 Lcm 光学台 140h Bcm Acm 126 表 Aの距離(cm) 16 20 21 24 30 48 Bの距離(cm) 48 30 28 24 20 16 図2 図3 凸レンズ の軸 黒い円 透明な プラス チック 板 ○|

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理科 小学生

問4の(2)と(3)が分かりません。解説が1枚目の写真です。

11【解き方】問 2.水素が酸素と反応すると水ができる。石灰水が白くにごったことから, 二酸化炭素が発生し たと考えられるので、 ろうそくにふくまれる炭素が酸素と反応して二酸化炭素が発生したと考えられる。 問3.ろうそくを燃やす前と後を比べると,二酸化炭素が増えて酸素が減るが, 酸素がなくなるわけではない。 また、ちっ素の量は変わらない。 問4.(1)図3より、4gの銅と酸素が反応して5gの物質ができるので, 30gの銅を完全に燃やしたときにで 30(g) 4(g) きる物質の重さは, 5(g)× 37.5(g)(2) 図3より, 4gの銅と酸素が反応して5gの物質がで きるので、このとき銅と反応した酸素は, 5(g)-4(g)= 1(g)10gの酸素で燃やすことができる銅は, 10(g) 1(g) 4(g)× 40(g)また,6gのマグネシウムと酸素が反応して 10gの物質ができるので, このと 三 き反応した酸素は, 10(g)- 6(g)= 4(g) 10gの酸素で燃やすことができるマグネシウムは, 6(g)× 10(g) 15(g)よって, 40 (g)+ 15 (g)= 2.66…(倍)より, 2.7倍。 (3) 32g の銅と反応する酸素は, 4(g) 32(g) 4(g) 30(g) 6(g) 1(g)× 8(g) 30gのマグネシウムと反応する酸素は, 4(g)× = 20 (g) よって, 三 三 燃やすために必要な酸素の合計は, 8(g)+ 20 (g)= 28 (g) 図2より, 空気中のちっ素と酸素の体積の 比は,(ちっ素):(酸素) = 12 (個): 3(個) =D 4:1なので, 空気中にふくまれる酸素の重さが 28gのとき 7 ちっ素もふくめた空気全体の重さは, 28(g)+ 28 (g)×4× 126(g) 8

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