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生物 高校生

問3で、物資Aは回路反応の結果生じる有機物で、答えは①になるのですが、グリコーゲンは正しくない理由を教えて下さい。

ト 炭素の放射性同位体Cを含む二酸化炭素を緑藻類のク 7161. カルビンベンソン回路● ロレラに与えると,光合成の結果,さまざまな物質にCが取り込まれた。 このうち, "C がカルビンベンソン回路に取り込まれてつくられる。初期の産物, 初期の産物からつ 回路反応の結果生じる有機物のいずれかを代表する物質A, B ア くられる回路中の産物, およびCについて,光合成の時間経過に対する!℃の取 り込みの割合の推移は,右図のようになった。 間1、図中に示した物質A~Cは,それぞれ下線部ア, イおよびウのうちどれに相当するか。 問2/物質AおよびBはどのような物質であると考えら れるか。最も適切なものを①~⑤からそれぞれ選べ。 のスクロース の炭素原子を3個もつ有機物 問3.初期の産物は,ある物質と二酸化炭素が反応することで生成される。ある物質とに 物質B 物質A 14C |物質C 時間 2グリコーゲン ③ピルビン酸 合 の炭素原子を5個もつ有機物 何か,最も適切なものを次の①~⑥から選べ。 のスクロース 6炭素原子を5個もつ有機物 問4.間3の反応において働く酵素の名称を答えよ。 のグリコーゲン ③ピルビン酸 の炭素原子を3個もつ有機物 6炭素原子を6個もつ有機物 取り込まれたCの相対値

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生物 高校生

(2)Bの答えがグルコースなのですが、何故ですか??グリコーゲンとグルコースの違いがあいまいで😢

ロ75 体温の調節 両生類やハチュウ類などの変温動物とは異なり,(ア)である鳥類 や哨乳類は,外界の温度が変化しても体温をほぼ一定に保つことができる。寒さによっ て(ア)の皮膚が寒冷刺激を受けると, (ィ ) のはたらきにより, 皮膚の ウ) や立毛筋が収縮し,これ以上体温が低下しないように熱の()を抑制する。同時に, 甲状腺からは(オ), (カ)からはアドレナリン, ( キ)からは糖質コルチコイ ドが分泌され、肝臓の (ダ)や筋収縮が高まり, 熱の(ゲ)が促進される。この ように,外部環境の変化に対応した生体内における ()の保持は,(ア)の生 理的適応といえる。 (1) 文章中のア~コにあてはまる適当な語句を入れよ。 (2) A 糖質コルチコイドの分泌を直接制御しているホルモンの名称を書け。 また, そのホルモンを分泌する組織の名称を書け。 糖質コルチコイドの分泌によって, 肝臓におけるクが高まる。その結果,血 中のある物質の濃度が増加する。その物質の名称を書け。 Bで増加した物質の血中濃度を低下させるホルモンは何か。また,そのホル モンを分泌している臓器 組織 細胞は何か。その名称を書け。 D文章中の下線部の1つの事例が体温調節である。コの保持については体温調 節以外にも多くの事例がある。その2つを答えよ。 (信州大)

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生物 高校生

問2~問5まで分かりません! 解き方を教えてほしいです🙇‍♂️

問5 ある物質Yのろ過係数は 0.7 で, 再吸収限界速度は 50mg/分であるとする。この物質Yの血し 問4 物質Xは何と考えられるか。 最も適当なものを, 次の 0 5 49.尿の生成 07分 血波中の物質には, 糸球体からボーマンのうへろ過される物質とろ過されない物質がある。ある物質 の間尿中濃度の血しょう中濃度に対する割合をろ過係数とよぶことにする。 また, 原尿中の物質は, そ の後の経路において血液中に再吸収されることがある。再吸収される物質であってもその再吸収速度に と限界があり、限界をこえた量は尿中に排出されることになる。 その限界値を再吸収限界速度とよぶこ とにする。なお,ヒトの腎臓には毎分1200mLの血しょうを含む血液が流れこみ, 毎分 125mLの原尿 腎臓の機能に関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 がつくられ,毎分1㎡L の尿が生成されるものとする。 調1 糸球体からボーマンのうへろ過され,その後再吸収されない物質が通る経路の順番として最も適 当なものを、次の0~6 のうちから一つ選べ。 0 細尿管 @ 細尿管 O 細尿管 0 輸尿管 6 輸尿管 6 輸尿管 問2 ある物質Xは,血しょう中濃度と原尿中濃度が等しく, 血しょう中の濃度が2mg/㎡Lをこえると, 尿中に排出されるようになる。物質Xのろ過係数と再吸収限界速度の組合せとして最も適当なものを, 次の0~6 のうちから一つ選べ。 ろ過係数 再吸収限界速度 0 0 腎う 集合管 輸尿管 集合管 腎う 輸尿管 集合管 細尿管 → 輸尿管 腎う 腎う 集合管 細尿管 腎う→ 集合管 集合管 細尿管 腎う ろ過係数 再吸収限界速度 ろ過係数 再吸収限界速度 250mg/分 250mg/分 125mg/分 1.0 2mg/分 2mg/分 1.0 1.0 125mg/分 O 0 6) 0 0 問3 次のア~エのグラフについて, 物質Xの血しょう中濃度を変化させたとき, (a) 1分間に物質X が糸球体からボーマンのうへろ過される量, および, (b) その後の経路で再吸収される量のグラフの 組合せとして最も適当なものを, 下の ①~⑧のうちから一つ選べ。 ただし, グラフの横軸は物質X の血しょう中の濃度を表す。 ウ エ ア 0 0 0 0 ア 0 イ エ O イ の エ イ ア ウ ウ ウ ア エ イ 適 イ 6 ウ エ 6のうちから一つ選べ。 る。 0 タンパク質 @ グリコーゲン O グルコース O 尿素 6 Na う。 うちから一つ選べ。 る。 0 0.3mg/mL 0 37.5mg/mL ② 0.7mg/mL 6 87.5mg/mL O 4.7mg/mL 6 588mg/mL 改) [18 上智大 改)

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