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化学 高校生

化学基礎で質問です。 この滴定曲線で、(ア)が水酸化ナトリウム(強塩基)だとわかるのはなぜですか?解説ではphが中和点をはさんで、大きく変化しているから強塩基と書いてあるのですが、自分は中和点が7よりちょっと上でphが7より少し上、8とか9のものは弱塩基だなって思ってアンモ... 続きを読む

65 [中和滴定曲線] 下図は, ある濃度の塩酸25mLに0.1mol/Lの( 加えたときのpHの変化を示した滴定曲線である。このとき, ( 25mL加えたところで中和点Cに達した。 次の問いに答えよ。 (1) (ア)に適する水溶液を①~④ より選べ。 ① アンモニア ② 水酸化銅(ⅡI) ③ 水酸化ナトリウム ④ 水酸化アルミニウム pH A B 0 C ア)を ア)を D (2) 塩酸の濃度を答えよ。 (3) 点Aと点CのpHの値を答えよ。 (4) この中和滴定に用いる指示薬の説明について正しいものを選べ。 ① メチルオレンジのみが適している。 ② フェノールフタレインのみが適している。 ③ メチルオレンジとフェノールフタレインの両方が適している。 ④ メチルオレンジとフェノールフタレインの両方とも適していない。 25 (ア)水溶液の体積[mL] 165 塩酸 25mL を中和するのに必 要な塩基は25mL である。 2. 酸と塩基の反応式 97 変化

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化学 高校生

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

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[3〕ので問題の考え方がわかりません

問題 | 次の文章を読んで, 以下の各問いに答えよ。 ただし, 原子量はH=1.00, C=12.0, 0=16.0 とす 【知・技】 奈告主 酢酸水溶液の濃度を求めるために、以下の実験操作を行った。 (実験 1) 水酸化ナトリウム約2.5gを蒸留水に溶かして500mLの水溶液をつくった。 (実験2) 0.100mol/Lのシュウ酸水溶液を調製するために, シュウ酸二水和物を1.26g はかりと り,蒸留水に溶かした後,100mLのアに移して標線まで蒸留水を加えた。 (実験3) 実験2で調製した 0.100mol/Lのシュウ酸水溶液10mL をイで正確にとり, 入れ、フェノールフタレインを2~3滴加えた。 (実験4) 実験1で調製した水酸化ナトリウム水溶液を (1) ア エに入る適切な実験器 具の名称を記せ。 また, その器具と対 応するものを右図の(a)~(d)から選び, それぞれ記号で答えよ。 溶液に滴下すると、 中和点までに 20.0mLを要した。 (実験5) 酢酸水溶液10mLをイで正確にとり,100mLのアに入れて標線まで蒸留水を加 て薄めた (実験6) 実験5で調製した薄めた酢酸水溶液10mL をイで正確にはかりとってゥに入 れ、フェノールフタレインを2~3滴加えた。 (実験7) 実験4で濃度を求めた水酸化ナトリウム水溶液を エ に入れて滴下すると、 中和点ま でに 10.0mLを要した。 (a) イとウの器具を使用するこ ウに入ったシュウ酸水 (b) (c) (2) 際、器具の内壁が水で濡れていること に気づいた。 それぞれの器具を使用する前に行う操作として適切なものを,以下の①~③から一 つずつ選べ。 ① 純水で洗い, 濡れたまま用いる。 ② 純水で洗い, 加熱乾燥して用いる。 ③純水で洗い, さらに中に入れる水溶液で数回洗って用いる。 ウ (d) &x 7,100× X2 tooo (3) 正確な濃度の水酸化ナトリウム水溶液を調製することは難しく、 中和滴定によって水溶液の濃 度を決定する必要がある。 正確な濃度の水酸化ナトリウム水溶液を調製することが難しい理由を 以下の①~⑤から2つ選べ。 ① 固体の水酸化ナトリウムが空気中の水蒸気を吸収してしまうため。 ② 日光の作用で分解されてしまうため。 NAOH INVE ⑧ 空気中の酸素と反応してしまうため。 ④ 蒸留水の中の有機物と反応してしまうため。 ⑤ 空気中の二酸化炭素と反応してしまうため。 ① に x=0,100 = |x x x (4) 実験4の結果から, 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度 [mol/L] を有効数字3桁で求めよ。 (5) 下線部の酢酸水溶液のモル濃度 [mol/L] を有効数字3桁で求めよ。 1000

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