学年

質問の種類

理科 中学生

至急!回答おねがいします!! 中2理科の問題です。 1枚目の画像は抵抗器の問題で、二枚目の画像は電圧と水の問題です。解説と解き方を教えて下さい。 よろしくお願いします!

る。 る。 ビ ft 図1のように抵抗器P を用いて回路をつくり, 電源 の電圧を変えながら, 流れる電流を測定した。 図2は, その結果である。 次に, 抵抗器Pを抵抗器Qにかえて 同様に測定した。 次の問いに答えなさい。 ただし、抵 抗器Qの抵抗の大きさは、抵抗器Pの2倍である。 (1) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωか。 (2) 作図 抵抗器Qに加わる電圧と流れる 電流の関係を,図2にかき加えなさい。 (3) 図1のX - Y間に, 抵抗器P, Q を次 のア〜エのようにかえてつなぎ, 電源の 電圧を同じにしてY点に流れる電流を測 定した。 ア~エを, 流れる電流の大きさ が大きいものから順に並べなさい。 ア X 抵抗器 P イ Y X 抵抗器 Q Y 図2 (4) 図1のX-Y間に, 3個の抵抗器P, Q, Rを図3のようにつないだ。 このとき, X- Y間の抵抗の大きさは何Ωになるか。 ただし, 抵抗器Rの抵抗の大きさは15Ωである。 電流〔A〕 1.0 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 ウ X 抵抗器P 抵抗器Q 図3 X 図 1 Y X V 電源装置 I X 抵抗器 P 抵抗器 P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧〔V〕 (A Y 抵抗器 P 抵抗器 Q 10 抵抗器 Q Y 抵抗器 R 15 (1) (2) (3) (4) 図2に記入 ↑

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)の問題で答えは875秒でした。 解説お願いします

にすればよい N ときの大小 [高田高 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし,それぞれの実験において電熱線で発生 7 した熱はすべて水温の上昇のみに使われるものとする。 [ 長崎一改 ] スイッチ 電源装置 実験1 図1のように電熱線Aを装置 図1 につないで,電圧計の示す値が12V になるように調節したところ, 0.6A の電流が流れて水の温度が上昇した。 このときの上昇した温度と時間の関 係は,図2のようになった。 (1) 電熱線Aの電力は何W か, 求めな [ さい。 ] 実験2図1の装置から電熱線Aをとりはずし、電熱線Bをつないで,実験1と同様の実験を行っ た。 電圧計の示す値が12Vになるように調節したところ, 0.4 Aの電流が流れた。ただし,水 の量および実験開始の温度は, 実験1と同じであるとする。 図3 8 スタンド 電圧計 電流計 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンの板 電熱線A (2) このときの水の上昇した温度と時間との関係を表すグラフ を図3に描きなさい。 ていこう 気抵抗についてまとめた次の文の① 語句を入れ,文を完成しなさい。 ①[ ひかく (3) 実験1と実験2を比較して,電気機器の消費電力および電 ②に適する 上昇した温度 st [°C] 図2 2 上昇した温度 8 100 200 300 400 時間 [s] 100 3電流 200 300 時間 [s] 4 エネルギー 運動と 人間 科学技術と [] ②[ 消費電力が大きいほど, 電気機器が光や熱などを出す能 力は①。また,同じ電圧で使用する電気機器を比べる と、消費電力が大きいもののほうが、電気抵抗は ② ことがわかる。 実験3 図1の装置から電熱線Aをとりはずし、電気抵抗が50Ωの電熱線Cをつないで,実験1 と同様の実験を行った。 電圧計の示す値が12Vになるように調節し, 電流を流した。 ただし, 水の量および実験開始の温度は, 実験1と同じであるとする。 (4) 水温が6℃上昇するのにかかる時間は何秒か, 求めなさい。 診断テスト② 理解度 400 ] 33

回答募集中 回答数: 0
技術・家庭 中学生

中1技術ワークです、 このワークを解く日、学校を休んでて解けません... 教科書も学校に置いて来ちゃいました😿⤵︎ 教えてくださいな

1 金属の材料についてまとめよう。 金属の主な特性 (1)( 加えた力が小さいと, その力を除けば, 元に )。 名称 方法 性質 製鉄工場 大きな力を加えると, 力を除いても、元の形 (2 )。 には ( 加熱し, 高温にすると, 金属 )。 化のは(2 ていたんそこう 種類 (1) 低炭素鋼 利用例 ②2 金属の種類,特性, 利用例 12 金属は,どうやって作られ,どのように使われているか, まとめよう。 1 熱や力による金属の性質の変化 こうたん そこう (2) 高炭素鋼 かた 特やわらかく、加熱処理で硬く 性工しやすい。 なる。 かん (例) スチール缶 (例) のこぎり 鉄 溶かして 合わせる。 (3) ステンレス ↓ さびにくい。 カ↑ (例) スプーン , フォーク (4) 炭素 ちが 溶かした状態で,ほかの金属を 加えると,元の金属とは違った になる。 はがね 合金(鋼) (1) カ たたくと, (² 変形する。 引っ張ると, (@ く変形する。 (例) 飛行機 (1) D₁ 曲げて 戻す。 )細長 そせい 塑性による 変形部分 塑性による変形部分は,組織 ( が変化して な る。 (4) アルミニウム合金(5) 黄銅 軽く強い。 やわらかく加工 しやすい。 (例) 管楽器

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

②がどういった計算でこうなるのかが分かりません。 教えて頂ければ嬉しいです!

電流の大きさと,電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。ただし,回路を表す図中の電流計と電圧計の記号はかかれていない。 また,電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 実験 1 (1) 図1のような回路をつくり, 電源装置で, 電熱線Aに加える電圧の大きさを0Vから6Vま で変化させ,回路に流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 ② 電熱線Aを電熱線Bにかえて, ①と同様に電流の大きさを測定した。 図2は, ①,②の結果をグラフに表したものである。 図 1 図 2 P 発泡ポリ スチレン のコップ 電源装置 温度計 電熱線A 100000000000008 スイッチ 電源装置 ・水 + 「スイッチ 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 電 流 300 実験 2 実験1で用いた電熱線Aを使って図3のような回路をつくり, 発泡ポリスチレンのコップに 水100gを入れた。 ② 電源装置の電圧を4Vにして, スイッチを入れて電流を流し, 水をゆっくりかき混ぜながら, 水の温度を測定した。 電熱線Aと電熱線Bを用いて図4のような回路をつくった。 ビーカー a~dにそれぞれ同 じ温度で同じ体積の水を入れ, 電源装置で4Vの電圧を加えて, 同じ時間電流を流した。 図 3 図 4 200 [mA] 20 100 ビーカーa 0 0 1 ビーカーb 1 bed 2 3 45 6 電圧 [V] bed 電熱線 A ・電熱線 B ビーカ C AA and 電熱線 A 電熱線 B and ビ 電熱線A 電熱線B d

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

回答募集中 回答数: 0