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理科 中学生

アイウエ教えてください! 中学理科です!

問7 Kさんは,植物の光合成について調べるために,次のような実験を行った。これらの実験と その結果について,あとの各問いに答えなさい。 [実験1] 図1のように,一晩,暗室においたオオカナダモを水を入れた2つのフラスコに分けて入れ、 フラスコa, bとし,フラスコaは光の当たる場所に置き,フラスコbはそのまま暗室に置い た。6時間後,フラスコaとbのそれぞれ先端近くの葉を取り出して脱色し,水でよくすすい だ後スライドガラスにのせ,うすめたヨウ素溶液を一滴たらして細胞のようすを顕微鏡で観察 した。その結果,フラスコaでは細胞の内部にある小さな粒は青紫色に変化していたが,フラ スコbでは変化が見られなかった。 光 暗室 フラスコa フラスコb 図1 【実験2] ビーカーに青色の BTB溶液を用意し, ストローで息を吹き込んで溶液の色を緑色にした。 用意した5本の試験管 A~E それぞれの試験管にこの BTB溶液を同じ量だけ分けて入れた後、 その中に同じ量のオオカナダモを入れ, ゴム栓でふたをした。次に, 図2のように, 暗室で 試験管A~E を光源装置から近い順に並べ, 光を当て続けた。 光源装置 A B C D E 図2 [結果) 1日後に溶液の色を調べると, 表のようになった。 表 試験管 A B C D E 溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色

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中学理科です 教えてください!

らの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 しょうさん 当をそれぞれ 1.6gずつ入れてよくふり混ぜた後図1のようにガスパーナーを使ってあた にめた。硝酸カリウムと塩化ナトリウムがすべてとけていることを確認した後,それぞれの試 映官をピーカーから出して冷ゃすと、試験管Aではとけていた硝酸カリウムの一部が結晶と よって出てきたが,試験管Bでは塩化ナトリウムの結晶は出てこなかった。また,グラフは, 水の温度(℃)と100gの水にとける物質の質量 [g]の関係を示したものである。 試験管A 試験管B 100 120 硝酸カリウム 100 水 80 60 40 塩化ナトリウム 20 0 0 20 40 60 80 水の温度(℃) 図1 グラフ ふんまつ [実験2] うすい塩酸と石灰石の粉末を用いて, 次の①~⑥の手順で実 石灰石 の粉末 験を行った。 ① 質量59.0gのビーカーに, うすい塩酸50.0gを入れた。 うすい 塩酸 2 このビーカーに, 図2のように, 石灰石の粉末 1.0gを加えると, 気体が発生した。 図2 3 気体が発生しなくなったところで, 図3のように, ビーカー全体 の質量をはかった。 の このビーカーに, さらに石灰石の粉末 1.0gを加え, ③と同じ方 法で質量をはかった。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで, ④と同じ 操作をくり返した。 電子てんびん ⑥ 加えた石灰石の粉末の質量の合計と, 気体が発生しなくなったと 図3 きのビーカー全体の質量を調べて, 表にまとめた。 表 1回目| 2回目 3回目 4回目| 5回目 加えた石灰石の粉末の質量の合計[g) 気体が発生しなくなったときのビーカー全体の質量 g] 1.0 2,0 3.0 4.0 5.0 109.6 110.2 111.0 112.0 113,0 ggの水にとける物質の質量 。 ガスバーナー

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中学理科 電気の問題です アイウエ教えてください!

問5 電熱線に流れる電流と電熱線の発熱について調べるために,電熱線を接続した回路を用いて 次のような実験を行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。大 だし、電流計や電圧計を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による電流や電圧の値 の変化は考えないものとし,回路に電流を流しているときは,電流や電気抵抗の大きさは変化 しないものとする。 【実験1] 図1のように電源装置,電流計,電圧計,スイッチ, 電熱線Pを導線で接続して回路をっ くった。この回路にスイッチを入れ,電圧計が0.5Vを示すように電源装置を調整した。この ときの電流計が示す値を記録し, スイッチを切った。電源装置を調整して電圧計が示す値を 1.0 V, 1.5 V, 2.0 V に変え,それぞれの場合について, 電流計が示す値を記録し,スイッチ を切った。次に, 図2のように, 電熱線Pと電熱線Qを並列に接続して回路をつくり, 同様の 操作を行った。その後,図3のように, 電熱線Pと電熱線Rを並列に接続して回路をつくり, 同様の操作を行った。ただし, 図1から図3までのX, Yは電流計, 電圧計のいずれかである。 グラフは,[実験1〕で得られた結果をもとに, 電圧計が示す値[V]と電流計が示す値(A)と の関係を示したものである。 電源装置 電源装置 電源装置 スイッチ スイッチ スイッチ Y Y 電熱線P 電熱線P 電熱線P 電熱線Q 電熱線R 図1 図2 図3 図3の とき 1.2 1.0 0.8 図2の とき 0.6 図1の とき 0.2 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電圧計が示す値[V] グラフ 電流計が示す値い

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中学理科 生物です。 パイナップルがヨウ素液にもベネジクト液にも反応しているのはなぜですか? また、(2)で答えはエなのですが、イが違う理由を教えてください🙇‍♀️

生命を維持するはたらきに関する次の問いに答えなさい。 だ液、生ダイコンのしぼり汁、 生パイナップルのしぼり汁をそれぞれ水で薄めたもの、 水の4種類の液体を用いて、 次の(a)~(e)の手順で実験を行った。表は、 その結果をまと めたものである。 7. 〈実験 1) (a) 試験管A~D に、 4種類の液体5(cm3)とデンプン溶液1(cm3)をそれぞれ入れ、 温 度を40(℃)に保って 10分間放置する。 (b) 試験管A~D の液体の半分を、 それぞれ試験管 E~H に入れる。 (c) 試験管 A~D にはヨウ素液を加え、色の変化を観察する。 また、 試験管 E~Hに はベネジクト液夜を加えて加熱し、色の変化を観察する。 (実験 2) (d) 試験管I~Lに、 4種類の液体 5(cm3)と、 タンパク質を主成分とするゼラチンのゼ リーの小片をそれぞれ入れる。 (e) 試験管I~L の温度を 20(℃)に保って 30分間放置した後、 試験管内の様子を観察 する。 デンプン溶液 ゼラチンのゼリー Aンパク質 I 変化なし J 変化なし ヨウ素液 ベネジクト液 水 AO E × だ液 B × FO ダイコン C × GO K 溶けた パイナップル DO HO L 溶けた ※ 0:色の変化あり ×:色の変化なし 実験 1、実験 2 の結果から考察した文として適切なものを、次のア~エから選び、記 2) 号で答えなさい。 ア だ液には、 肉を消化するはたらきがあると考えられる。 イ 生ダイコンと生パイナップルには、 米の消化を助けるはたらきがあると考えられる。 ヴ 生ダイコンには、 肉の消化を助けるはたらきはないと考えられる。 ェ)生パイナップルが入ったゼラチンのゼリーをつくるのは難しいと考えられる。

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中学理科の光の問題です。 (2)②、(3)①、②が分かりません。 よろしくお願いします。 答え…(2)② 15cm、(3)① 7cm ② b 14cm c 2.5cm

[実験2] 反射面が平らな鏡と光源原装置を用いて, 厚紙の上にできる光の道すじを調べた。 ①図3のように, 30° ごとに……線を引いた厚紙の上に鏡 Aを垂直に立て, 光源装置の光を鏡Aに当てた。このとき, 反射した光の道すじは, 図3のア~エのうち, どの…………線 を通るか。適当なものを一つ選び, その記号を書け。 また, このときの光の反射角は何度か。 図3 一鏡A 厚紙の上の 光の道すじ 230° ウ エ 厚紙 光源装置 2図4のように, 厚紙の上に垂直に立てた鏡Aに対し平行 に 10.0cm 離して, 反射面が向かい合うように鏡Bを置い 図4 た。図4の厚紙の上の点Xを通った光源装置の光は, 鏡A, 鏡Bの順に反射し, 再び鏡Aで反射した後,点Xから 30.0cm離れた厚紙の上の点Yを通った。 このとき, 光源装 置の光が鏡Aに最初に当たった点と再び鏡Aに当たった点 との間の距離は何 cmか。 ただし,点X, Yは, 鏡Bの反射 面と厚紙が接している直線上にある。 鏡A、 10.0cm X Y 鏡日 -30.0cm- 厚紙 光源装置 (3)図5は, 点Pから出た光が, 凸レンズの軸に平行に進んだときの光の道すじと,凸レンズの中心を通 ったときの光の道すじを作図したものである。2本の光の道すじの交点を点Qとし, 点Pから凸レン ズまでの距離をa, 凸レンズから点Qまでの距離を6, 点Pからトレンズの軸までの距離をC, 点Q から凸レンズの軸までの距離をdとする。 図5において,cは5.0cmで, aとbはどちらも 図5 14.0cm であった。 し凸レンズ 1①図5において, 凸レンズの中心から焦点までの距 凸レンズの軸 C 離は何 cm か。 凸レンズの 中心 aは14.0cmのままで, cを5.0cmから 2.5cmに変 えた。このとき,bとdはそれぞれ何 cmか。 人く

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