学年

質問の種類

理科 中学生

6番の答えはアルカリ性です 理由を教えてください

[6] 図のように、炭酸水素ナトリウムを試 験管に入れてガスバーナーで加熱した。 加熱を始めると気体が発生し、 試験管の 口付近に液体がたまった。 そして,気体 の発生が止まった後,実験を終了した。 このとき,試験管には固体が残っていた。 次の問いに答えよ。 (1)この実験の化学変化を、次の式に対 応するように, 化学反応式で表せ。 炭酸水素ナトリウム」 気体 液体 M 炭酸水素ナトリウム 固体 + 液体 + 気体 (2)この実験で発生した気体の性質についてあてはまるものを、次のア~オからすべ て選び, 記号で答えよ。 ア この気体の水溶液に,フェノールフタレイン液を加えると, 赤色になる。 イ この気体の水溶液に, BTB液を加えると,黄色になる。 ウ 特有の刺激臭がある。 I 石灰水に通すと, 石灰水は白く濁る。 オ火のついた線香を近づけると, 炎を上げて燃える。 (3)この実験で発生した気体は、炭酸水素ナトリウムにうすい塩酸を加えても発生す る。このときの変化を化学反応式で表せ。 (4) 次の文は、この実験で発生した液体が何であるかを確かめる方法と結果について 述べたものである。(1)~(3)にあてはまる語句を答えよ。 この液体を(①)色の(②)紙につけると(③)色に変化する。 (5)この実験で用いた炭酸水素ナトリウムは2.1gであった。 試験管に残った固体は 何gか。四捨五入して小数第2位まで求めよ。 ただし, 水素原子, 炭素原子, 酸素原 子, ナトリウム原子の1個あたりの質量比は, 1:12:16:23とする。 (6)実験終了後, 試験管が冷えてから,試験管に固体を入れたたまま水を入れてかき 混ぜ、さらにBTB液を加えると何色になるか。

未解決 回答数: 1
生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

4. 酵素の性質 酵素について、次の各問に答えよ。 問1 ニワトリの肝臓に含まれる酵素の性質を調べるために、過酸化水素水にニワトリの肝臓片を加えたところ、酸素が盛んに泡となって 発生した。この結果から、ニワトリの肝臓に含まれる酵素は、過酸化水素を分解し酸素を発生させる反応を触媒する性質をもつことが 推測される。しかし、酸素の発生が酵素の触媒作用によるものではなく、「何らかの物質を加えることによる物理的刺激によって過酸 化水素が分解し酸素が発生する」 という可能性 [1] 「ニワトリの肝臓片自体から酸素が発生する」 という可能性 [2] が考えられる。 可能性[1]と[2]を検証するために、次のa~fのうち、それぞれどの実験を行えばよいか。 その組合せとして最も適当なものを,下 の①~⑨の うちから一つ選べ。 a 過酸化水素水に酸化マンガン (IV) *を加える実験 b 過酸化水素水に石英砂**を加える実験 C 過酸化水素水に酸化マンガン (IV) と石英砂を加える実験 可能性 [1] 可能性 [2] ① a d ② a e d 水にニワトリの肝臓片を加える実験 ③3 a f e 水に酸化マンガン (IV) を加える実験 ④ b d f 水に石英砂を加える実験 ⑤ b e 酸化マンガン (IV): 「過酸化水素を分解し酸素を発生させる反応」 を触媒する。 ⑥ b f **石英砂: 「過酸化水素を分解し酸素を発生させる反応」 を触媒しない。 ⑦ C d ⑧ C e 9 C f

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

赤色花・丸型花の場合でRrMmのときはなぜ無いのでしょうか??🙇‍♀️

第1編 生物の進化 X 同染色体間ではある期間で刺激が起こり、その 11.検定交雑 59 相同染色体間ではある頻度で乗換えが起こり、その結果として連鎖している遺伝 子間では一定の割合で組換えが起こる。 組換えの頻度 (組換え価) は検定交雑実験から導くことができる。 ある植物の花の色は一つの遺伝子により決定され、赤色は白色に対して顕性であることが知られている。 また、花粉の形も一つの遺伝子により決定され、 丸形はシワ形に対して顕性であることが知られている。 これらの遺伝子間での組換え価を算出するために, 親世代である両親(P)の交配と,そこから得られた F」(雑種第一代)に検定交雑を行う実験が行われる 問 下線部の一連の実験に関する以下の記述(a)~(e) のうち, 実験方法またはその結果について内容的 正しいものの組合せとして最も適切なものを、下の①~⑩から一つ選べ。 (a) 親世代として用いられる両親の表現型は赤色花・ 丸形花粉と白色花 シワ形花粉で,いずれの遺 伝子型もホモである。 (b)両親として赤色花 丸形花粉と白色花・ 丸形花粉の個体と交配したところ, F1 として白色花・シ ワ形花粉の個体が出現した。 (c) 両親として赤色花・シワ形花粉と白色花丸形花粉の個体と交配したところ, F1 はすべて赤色花・ 丸形花粉の個体であった。 (d) F1 の個体と,赤色花・シワ形花粉の個体とを検定交雑する。 (e) 適切な検定交雑実験ののち得られたのが赤色花・丸形花粉と白色花・シワ形花粉の個体のみであ った場合, 花の色と花粉の形を決定する遺伝子は連鎖していないと判断できる。 ① a.b ②a.c 6 b.d ⑦ be (3) a d ④ae ⑤ b.c ⑧ c d ⑨ce O del 問2 適切な検定交雑実験を行った結果, 赤色花・ 丸形花粉, 赤色花・シワ形花粉, 白色花 丸形花粉, 白色花 シワ形花粉の個体がそれぞれ43個 14個 13個 45個得られたとする。 このとき 花の 色と花粉の形を決定する遺伝子の組換え価 (%) として最も適切なものを、次の①~ ⑨から一つ選べ。 ① 0.235 ② 0.307 ③ 0.765 ④ 2.35 ⑥ 7.65 ⑦ 23.5 ⑧ 30.7 9 76.5 3.07 〔22 東京理科大 改]

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(3)がわかりません!どういう式でそうなるのか、求めるための公式とかがあるのか教えてください!

3 思考力UP とおるさんは,刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 答えなさい。 実験 1 [方法] 5 [準備物] 30cmのものさし 2人1組で, ものさしを落とす役(A) とつかむ役 (B)になる。 じょうたん も 2. (A) はものさしの上端を持って支え, (B) はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 ものさしが落ちるのに 要する時間 [s] 0.2 0.1 用意ができたら, 合図なしに(A) はものさしを落とし, (B) はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 0 5 10 15 20 25 25 30 きょり [cm〕 ものさしが落ちた距離 24. ものさしが何cm 落ちたところでつかめたかを読みとり、上図から要した時間を求める。 (B)が15cm のところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、体の何という感覚器官で刺激を受けとったか。 感覚器官の名称を答えなさい。 (3)思考の深化 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が, 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運 きょり している場合,ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ぎもん とおるさんの疑問に対する答えを. 小数第1位まで求めなさい。

未解決 回答数: 1
生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題正しい答えが分からないので生物得意な人教えてください。

細胞分裂には、体細胞分裂と (1) 分裂がある。 (1) 分裂は,生殖細胞を形 成する際の分裂で、染色体数が半分になる。ヒトの染色体数は (2) 本ある。そ のうちの (3) 本は男女に共通した (4) 染色体で、残り2本は男女で異なる性 染色体で, (5) 染色体とY染色体がある。 そして, よる遺伝形質発現) を (6) 遺伝といい,赤緑色覚異常や (7) ヒトで知られ (5) 染色体にある遺伝子に ている タンパク質は、約20種類ある (8) が (9) 結合し, 長い鎖状になったもので ある。タンパク質内の (8) の配列順序は,遺伝子 (10) の (11) 配列 (遺伝 子情報) によって決定される。 遺伝子情報に従ってタンパク質が合成される過程 には, (10) とは異なる, もう一つの核酸である (12) が働く。 どちらの核酸も (11)糖・リン酸からなるヌクレオチドを構成単位としている。 (12)には, (14),(15), (16)の3種類が、 主として知られている。 (10) の複製と, (10) をもとに, その遺伝情報を転写した (12) によって, リボソーム上でタン パク質がつくられる道すじを (17) という。 食うか食われるかの関係にある生物のつながりを (18) という (18) の最初 にくる緑色植物は (19) とよばれ,動物は, (19) がつくった有機化合物を食物 としていることから (20) といわれる。 このつながりを重ねるにつれて、毒物が 濃縮されていくことを (21) とよぶ。 生物群集と,光・水分・土壌などの無機的 環境とをまとめて, (22)という。 ヒトの末梢神経系には、外界からの刺激に対応するための体性神経系と、全身の内臓筋や腹の活 動を支配し, 意志とは無関係に働く (1) 神経系に大別される。 (1) 神経系には (2) 神経系と (3) 神経系の2種類があって 互いに対抗して働く。 ヒトの血液中の血球成分には、血液凝固に関係する (4) と、 細菌などの異物を食作用により 除去する (5) や、酸素を結合する赤い色素タンパク質である (6) を持つ赤血球が含まれる。 ヒトの (7) 式血液型の遺伝において, A型とB型の両親から生まれてくる子供の血液型はAB 型と (8) 型である。一方, 血糖量は,肝臓の (9) から分泌される (10) というホルモンと、 副腎髄質から分泌される (11) というホルモンが主に関係し、一定の値になるように調節されて いる。 タンパク質を主な成分とする酵素は、細胞の中でさまざまな化学反応を円滑に進めるための触 蝶として働く。この酵素が作用する物質を (12) というが、酵素にはある特定の (12) のみを触 媒する (13) という性質がある。 口腔に分泌される唾液中には,デンプンを分解する酵素 (14) が 含まれる。 われわれの体内には,自身が持っていない異物が入ってくると (15) というタンパク質を作り 出す体液性免疫がある。 この (15) を作らせる原因となる物質を (16) という。 免疫の本質は、 (15) (16) 結合する (17) 反応である。

回答募集中 回答数: 0