2実験で使用した酢酸水溶液のモル濃度を計算しなさい。
(Na0H 水溶液の滴下量1/は平均滴下量を使うこと。)
中和の関係式に代入すると、
(1 )価×(0.10)mol1Lx
%= ( / )価×(010)moll Lx
1000
10),
(6.90)
( / )価xCmol | Lx
1000
0.69
よって、C=
mol/L
使用した酢酸水溶液は食酢を 10倍に薄めている。薄める前の食酢のモル濃度を求めなさい。
回より( 0.69
6.90
] mol/LX 10 = (
) mol/L
4食酢の質量バパーセント濃度を求めなさい。
3より食酢の濃度が [ 6.90
) mol/L だから、
1L中に酢酸が [
) mol 含まれることになる。
これを質量(g)に直すと、 CH.COOH の分子量が [
また、食酢の密度を 1.0g/cm° とすると、 1Lの食酢は [
)より、[
)gになる。
)gになる。
よって、食酢の質量バーセント濃度は、
)&x100
Jg
5 指示薬としてフェノールフタレイン溶液を用いたのはなぜか、理由を述べなさい。 (メチルオレン
ジはこの実験では適さない)
【気づいたこと·疑問·反省·感想などをまとめなさい)