6
4
3
2
1)
めおむ
体己録体回佐
形
形
形
形
形
形
形
イ1ハ
ハイ
D
しから助動詞「むず」を抜き出L
次の0~@から助動詞「む」を、
それぞれ活用形と文法的意味を答えよ。ただし、一つの文法的意味に決ま
らないものもあるので、その場合はそのうちの一つを答えればよい。
いま又も参り来むとて出でぬ。→
②何のたのしびがあらむ。し抱の
「などかくは急ぎ給ふ。花を見てこそ帰り給はめ」→並き角平津保物語)
人に思はれむばかり、めでたきことはあらじ。→ 係 ん (草子)
さるべき故ありとも、法師は人にうとくてありなむ。し玉
(大和物語)
(徒然草)
3
(5
(徒然草)
けふのうちによせて攻めむこそ、あのやつは存じのほかにして、あわ
てまどはむずれ。
身のただ今亡びむずるをもかへりみず、→ 碩
(宇治拾遺物語)
ほろ
(平家物語)
田 さ01 大
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